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スピッツ セトリ 2023/09/16 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


スピッツ セトリ 2023/09/16 大阪城ホール|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2023年9月16日に大阪城ホールで開催されたスピッツ出演公演「ロックロックこんにちは!25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜」を主対象に、確認できたセトリ、アンコール、日替わり候補、終演時間の未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。公式情報と非公式セトリ情報、参加者レポ由来の情報は混同しないように分けています。

情報の扱いについて:公演名・日時・会場・出演者は公式発表を優先しています。曲順は、setlist.fm掲載情報セトリまとめ参加者ライブレポで一致している範囲を「有力情報」として掲載します。公式無料ページで確定セトリとして確認できた情報ではないため、修正が必要な場合は確認でき次第追記します。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象公演:スピッツ|大阪城ホール|2023/09/16。「ロックロックこんにちは!25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜」1日目のスピッツ出演枠を扱います。
  • 公式確認済み:SPITZ OFFICIAL WEB SITEでは、2023年9月16日(土)の開場15:00/開演16:00、会場・大阪城ホール、出演者「あいみょん / ズーカラデル / スピッツ / 真心ブラザーズ」が案内されています。
  • セトリ確認状況:公式無料ページでの確定セトリではなく、setlist.fm・セトリまとめ・参加者レポが一致している範囲の有力情報として、本編11曲+アンコール2曲の計13曲を掲載します。
  • 注目曲:「エスカルゴ」始まり、「美しい鰭」「三日月ロック その3」「8823」へ進む後半、アンコールの「アケホノ」「スパイダー」が大きな確認ポイントです。
  • カバー曲:非公式セトリ情報では、6曲目に藤井風「きらり」カバーが入っています。歌詞は掲載せず、曲名のみ記載します。
  • 日替わり・差分:翌日9/17のスピッツ枠とは、オープニングや本編終盤、アンコールラストに入替が見られます。ただし、対象公演単独で「日替わり曲」と公式断定できる情報は確認できていません。
  • 終演時間:イベント全体・スピッツ単独パートともに公式終演時刻は未確認です。開演16:00の複数アーティストイベントのため、遠征組は最終新幹線や夜行バスを余裕を持って逆算するのが安全です。
  • 次回予習:「美しい鰭」「8823」「魔法のコトバ」「スパイダー」などの定番・盛り上がり曲に加え、イベント枠ではカバーやレア寄りの選曲も意識しておくと振り返りやすくなります。

目次

公演基本情報

アーティスト名 スピッツ
公演名・ツアー名 ロックロックこんにちは!25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜
開催日 2023年9月16日(土)
会場 大阪城ホール
開場/開演 開場 15:00 / 開演 16:00(公式発表)
終演時間 未確認。イベント全体・スピッツ単独パートの公式終演時刻は確認でき次第追記
開催可否 実開催。SPICEでは2023年9月16日・17日に大阪城ホールで開催となったイベントとして紹介されています。
出演者 あいみょん / ズーカラデル / スピッツ / 真心ブラザーズ(五十音順)
セトリ確認状況 有力情報。公式無料ページではなく、setlist.fm、セトリまとめ、参加者レポで一致した範囲
主な参照ソース SPITZ公式発表 / PLUMCHOWDERイベント履歴 / setlist.fm / 大阪城ホール公式アクセス

この公演は、スピッツの単独ツアーではなく、複数アーティストが出演する主催イベント形式です。そのため、スピッツ単独公演のような20曲以上のフル尺セトリではなく、イベント内の出演枠として13曲前後の構成だったと見るのが自然です。ただし、出演順やスピッツ単独パートの正確な開始・終了時刻は未確認です。

セトリ完全版・曲順

掲載方針:以下は、複数の非公式セトリ情報と参加者レポで一致している範囲をもとにした「有力情報」です。公式無料ページで確定セトリとして確認できたものではないため、曲順修正・表記修正が必要な場合は確認でき次第追記します。

本編

  1. エスカルゴ
  2. 海とピンク
  3. ハチの針
  4. スターゲイザー
  5. 魔法のコトバ
  6. きらり(藤井風カバー)
  7. 美しい鰭
  8. 三日月ロック その3
  9. トンガリ’95
  10. 8823
  11. ありがとさん

アンコール

  1. アケホノ
  2. スパイダー

MC位置については、参加者レポ・セトリまとめでは「ハチの針」後、「きらり」後、アンコール中のメンバー紹介付近に入ったとされています。ただし、MCの詳細な全文・ニュアンスは記憶やレポに依存するため、本記事では曲順整理にとどめます。

特に注目したいのは、序盤の「エスカルゴ」から「海とピンク」「ハチの針」へ進むロック寄りの入り方、カバー曲「きらり」を挟んだイベントらしい遊び、後半の「美しい鰭」「三日月ロック その3」「トンガリ’95」「8823」というライブ映えする並びです。アンコールは「アケホノ」から「スパイダー」へ進む構成で、初参加者にも古くからのファンにも印象が残りやすい締め方だったと考えられます。

セトリの流れと見どころ

オープニング:「エスカルゴ」で一気にライブモードへ

有力情報上の1曲目は「エスカルゴ」です。イベント出演枠の冒頭としては、代表的なバラードで静かに始めるよりも、バンドの躍動感を先に出す構成です。大阪城ホールのような大規模アリーナでは、1曲目で音の厚みとステージの空気を作る必要があります。「エスカルゴ」始まりは、スピッツ目当ての観客だけでなく、他アーティスト目当ての観客にも“バンドとしての強さ”を見せやすい入り方です。

序盤:「海とピンク」「ハチの針」でファン向けの濃度を上げる

2曲目「海とピンク」、3曲目「ハチの針」は、誰もが知る大ヒット曲だけで固めるのではなく、スピッツのライブを追っている人ほど反応しやすい選曲です。参加者レポでも「ハチの針」への反応や演奏の見せ場に触れられており、序盤から濃いファンを引き込む役割があったと見られます。イベント形式では代表曲だけを並べる選択もできますが、この日の序盤は“スピッツのライブらしさ”を優先した流れです。

中盤:「スターゲイザー」「魔法のコトバ」「きらり」で開ける

4曲目以降は、メロディの広がりや親しみやすさが前に出るゾーンです。「スターゲイザー」「魔法のコトバ」は、大規模会場でも歌の輪郭が伝わりやすく、初見の観客にも届きやすい曲です。6曲目に藤井風「きらり」カバーが入ったとされる点は、このイベントならではの見どころです。スピッツの通常ツアーとは異なり、レギュラーイベントではカバーや遊びのある選曲が入りやすく、次回のイベント系出演を予習する場合も「カバー枠があるかもしれない」という視点で見ると楽しみが増えます。

後半:「美しい鰭」から「8823」へ、代表曲とライブ定番の両立

7曲目「美しい鰭」は、2023年時点のスピッツを象徴する重要曲です。参加者レポでも会場の反応が大きかった趣旨が記されており、イベントにおける“新しい代表曲”として機能した可能性があります。そこから「三日月ロック その3」「トンガリ’95」「8823」へ進む流れは、ライブバンドとしての推進力を見せる後半戦です。「8823」はスピッツのライブで盛り上がりやすい定番として知られるため、次回ライブ前の予習でも優先度は高めです。

本編ラスト:「ありがとさん」で温度を残す

本編ラストは「ありがとさん」とされています。激しく終わるだけでなく、イベント全体への感謝や余韻につながる選曲として受け取りやすい位置です。単独公演では本編ラストの意味づけがツアー全体のコンセプトに寄りやすい一方、この公演は複数アーティストのイベントです。そのため、「ありがとさん」は観客・出演者・イベントへの温かい締めとして機能した可能性があります。

日替わり曲・レア曲・変更点

結論:対象公演2023/09/16単独について、公式に「日替わり曲」と明示された情報は確認できていません。ただし、同イベント翌日2023/09/17のスピッツ枠と比較すると、複数の差分が見られます。したがって本記事では「公式日替わり」ではなく、同イベント別日との比較で見える入替候補として整理します。

比較ポイント 2023/09/16 大阪城ホール 2023/09/17 大阪城ホール(参考) 見方
オープニング エスカルゴ バニーガール 冒頭から入替。9/16はロック色、9/17は別方向のライブ感を出す構成。
序盤 海とピンク / ハチの針 海とピンク / ハチの針 ここは共通。イベント枠での軸だった可能性。
中盤 スターゲイザー / 魔法のコトバ / きらり スターゲイザー / 魔法のコトバ / きらり 中盤の開け方は共通。カバー枠も共通。
本編終盤 ありがとさん ビギナー 本編ラスト前後の印象が変わる差分。
アンコールラスト スパイダー 愛のしるし 締め方の大きな違い。9/16はスピッツ曲、9/17はPUFFY提供曲として知られる曲。

レア曲として特に注意したいのは「アケホノ」です。setlist.fmでは「Live debut」と表示され、参加者レポでも人前で初めて演奏する趣旨のMCがあったとされています。ただし、本記事では公式確定表現ではなく、非公式セトリ情報・参加者レポ上の有力情報として扱います。

また、この日のスピッツ枠には「チェリー」「ロビンソン」「空も飛べるはず」といった一般層にも強い代表曲が入っていません。これは、イベント出演ながらも“誰でも知っている曲だけに寄せない”攻めた構成として捉えられます。次回予習では、代表曲だけでなくアルバム曲・ライブ定番・カバー枠も拾っておくと、セトリの意図を読み取りやすくなります。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、アンコールは2曲です。

  1. アケホノ
  2. スパイダー

「アケホノ」は、非公式セトリ情報上ではアンコール1曲目に置かれています。参加者レポでは、初めて人前で演奏する趣旨のMCがあったとされ、当日参加者にとって特別感の強い場面だった可能性があります。公式確定の初披露情報としては扱わず、レポ由来の有力情報として記録します。

ラスト曲は「スパイダー」とされています。「スパイダー」はスピッツの楽曲の中でも、ライブ終盤で観客を明るく送り出しやすい曲です。複数アーティストイベントの最後に重すぎる余韻ではなく、軽やかな高揚感を残す役割があったと見られます。

ダブルアンコールについては、対象公演で確認できる有力情報は見当たりませんでした。したがって、本記事では「ダブルアンコールなし、または未確認」と扱います。次回ライブでアンコールを予習する場合は、「8823」「スパイダー」「愛のしるし」「醒めない」「涙がキラリ☆」など、ライブ終盤に置かれやすい曲を幅広く聴いておくと安心です。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式発表では、2023年9月16日の「ロックロックこんにちは!25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜」は開場15:00、開演16:00です。会場は大阪城ホール、出演者はあいみょん、ズーカラデル、スピッツ、真心ブラザーズです。

終演時間:対象日のイベント全体の公式終演時刻、スピッツ単独パートの開始・終了時刻は確認できませんでした。複数アーティスト出演イベントのため、単独ライブのように「開演から約2時間で終演」とは断定できません。

遠征組は、次のように逆算するのがおすすめです。

  • 新幹線利用:新大阪駅までの移動、JR環状線・大阪駅乗り換え、駅構内混雑を含めて余裕を見る。
  • 夜行バス利用:大阪駅・梅田・難波方面の集合場所まで、終演後の退場混雑と電車待ちを含めて計算する。
  • ホテル利用:大阪城公園駅周辺だけでなく、京橋・森ノ宮・大阪ビジネスパーク・大阪駅周辺も候補にすると動きやすい。
  • 終演後に食事をしたい場合:大阪城公園駅周辺はイベント後に混みやすいため、京橋方面へ流れる選択肢も考えておく。

スピッツ単独パートは13曲構成の有力情報ですが、MCや転換を含むイベント全体の時間は別です。次回同種イベントに参加する場合は、公式のタイムテーブル、出演順、終演予定、物販終了時刻を前日までに確認してください。

会場導線・座席・見え方の参考

大阪城ホールは、コンサートや競技会に使われる大型アリーナです。公式の座席表では、ステージパターンによって収容人数や見え方が変わること、アリーナ席の詳細は公演ごとに異なることが案内されています。つまり、2023/09/16の正確なステージ配置・座席ブロック別の見え方は、当日の座席表や現地案内がない限り断定できません。

座席・見え方の一般的注意

  • アリーナ席:段差が少ないため、前方でない場合は身長差や機材位置の影響を受けやすいです。大型スクリーンの有無は公演ごとに要確認です。
  • スタンド席:段差があるため全体の演出は見やすい一方、ステージサイド寄りは角度によって見切れやすい場合があります。
  • イベント形式:複数アーティストの転換があるため、ステージ機材やスクリーン演出が単独公演ほど固定されない可能性があります。
  • 音の聴こえ方:アリーナ規模の会場では、座席位置により低音や反響の感じ方が変わります。耳が疲れやすい人は耳栓を持っておくと安心です。

トイレ・ロッカー・クローク

大阪城ホール公式フロアガイドでは、1Fアリーナフロアに男女トイレ、臨時男性トイレ、おむつ替えベッド、売店、自動販売機、コインロッカー、2Fスタンドフロアに女性トイレ、多目的トイレ、売店、コインロッカーが案内されています。イベント内容により利用できるトイレや性別変更運用が変わる場合があるため、当日の掲示に従ってください。

公式コインロッカー案内では、館内ロッカーは合計160個口、100円硬貨のみ対応、館内に両替機なしとされています。大型イベントでは早い時間に埋まる可能性があるため、大きな荷物は新大阪・大阪・京橋など主要駅のロッカーや宿泊先に預けてから向かうのが安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

大阪城ホールの公式アクセスでは、JR大阪環状線「大阪城公園駅」から徒歩5分、大阪メトロ長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」から徒歩5分、森ノ宮駅・大阪城北詰駅から徒歩15分と案内されています。初めて行く場合は、大阪城公園駅からJO-TERRACE OSAKA方面を抜けて北玄関へ向かうルートが分かりやすいです。

入場前の動き方

  • 開場15:00、開演16:00のため、物販を見るなら13:00前後から会場周辺にいる人も多かった可能性があります。
  • 大阪城公園駅から会場までは近いものの、開場直前は駅改札・JO-TERRACE OSAKA周辺・北玄関付近が混みやすくなります。
  • 飲み物や軽食は会場周辺でも確保できますが、イベント日にはコンビニや飲食店が混むため、駅到着前に用意しておくと安心です。

退場時の混雑回避

  • 大阪城公園駅は最寄りで便利ですが、終演直後は同じ方向に人が集中しやすいです。
  • 混雑を避けたい場合は、大阪ビジネスパーク駅、京橋駅、森ノ宮駅方面へ分散する選択肢もあります。
  • 雨の日は屋外導線で傘が重なり、移動速度が落ちます。折りたたみ傘よりも、ライブ中に邪魔になりにくいレインウェアや吸水袋の準備も有効です。
  • 夏場は開場待ち・物販待ちの熱中症対策、冬場は終演後の屋外待機の防寒が重要です。

遠征で最終便に乗る場合、イベント全体の終演時刻が未確認の公演では「終演後すぐ駅へ行けば間に合う」前提は危険です。大阪城ホールから新大阪駅へ向かう場合でも、大阪城公園駅の混雑、環状線の待ち時間、大阪駅での乗り換え、新大阪駅構内の移動を含めて余裕を持ってください。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時の物販については、一部確認できる情報があります。SPITZ mobileのグッズ案内検索結果では、ロックロックこんにちは!Ver.25の2023年9月16日・17日は各日13:00から、当日のチケットを持っていない人も利用可能と案内されていました。また、ロックロックこんにちは!公式のデジタルパンフレット案内では、「25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜 デジタルパンフレット(NFT)_0916ver / 0917ver」が各3,300円(税込)、各1,250部で販売されたことが確認できます。

一方で、対象日当日の売り切れ時刻、各アーティスト別グッズ列、決済方法の全体運用、終演後販売の詳細は確認できていません。特定アーティストのSNSでは現金のみ等の案内が見られる場合がありますが、イベント全体・全ブース共通ルールとしては断定しません。

次回同種イベントで確認すべきポイント

  • オフィシャルグッズ先行販売の開始時刻
  • チケットなしで購入可能か、チケット所持者限定か
  • 出演者別グッズとイベント公式グッズの列が分かれるか
  • 現金のみか、クレジットカード・電子マネー・QR決済対応か
  • 売り切れやすいTシャツ、タオル、限定パンフ、記念グッズの在庫状況
  • 事前通販・会場受取・事後通販の有無
  • 終演後販売の有無と終了予定時刻
  • 大きな荷物を持ったまま並べるか、ロッカー確保が必要か

大阪城ホールは館内ロッカー数が限られているため、物販購入後に荷物が増えることも考えると、トートバッグや折りたたみサブバッグを持参すると便利です。

次回ツアー前の予習ポイント

この公演のセトリは、次回ライブの曲を断定する材料ではありません。ただし、スピッツがイベント枠でどのように曲を組み合わせたかを知ると、次回予習の優先順位を作りやすくなります。

まず聴きたい定番・盛り上がり曲

  • 8823:ライブ後半の熱量を作る重要曲。初参加でも優先して聴きたい曲です。
  • スパイダー:アンコールラストに置かれた有力情報があり、明るい余韻を作る曲として予習価値が高いです。
  • 魔法のコトバ:イベント中盤で会場を開く役割。代表曲寄りの聴きやすさがあります。
  • 美しい鰭:2023年時点のスピッツを象徴する曲。次回以降も予習優先度は高めです。

ライブの深みを感じるために聴きたい曲

  • 海とピンク:初期曲の空気感を知る入口になります。
  • ハチの針:演奏面の見せ場を楽しみたい人向け。
  • 三日月ロック その3:スピッツのロック寄りの魅力を掴みやすい曲です。
  • トンガリ’95:ライブでの勢いを感じやすく、イベント枠でも効きやすい曲です。

日替わり・レア枠として意識したい曲

この公演では「アケホノ」がアンコールに入った有力情報があります。次回以降も同じ曲が入るとは限りませんが、スピッツのイベント出演では、単独ツアーの定番だけでなく、カップリング曲、アルバム曲、提供曲、カバー曲が入る可能性を意識しておくと楽しみやすくなります。

プレイリスト化するなら

初参加向けには、「美しい鰭」→「魔法のコトバ」→「8823」→「スパイダー」→「海とピンク」→「三日月ロック その3」→「ハチの針」→「ありがとさん」の順で聴くと、代表曲・ライブ定番・少し深い曲のバランスが取りやすいです。余裕があれば、藤井風「きらり」の原曲も聴いておくと、カバーされたときのアレンジの違いを楽しめます。

ここでは、主対象である2023/09/16大阪城ホール公演と混同しないよう、比較・参考用として近い日程のスピッツ出演セトリを整理します。曲順は非公式情報を含むため、公式確定ではなく比較用です。

参考1:2023/09/17 大阪城ホール「ロックロックこんにちは!」2日目

同じ大阪城ホールで翌日に行われた公演です。9/16との比較では、オープニングと本編終盤、アンコールラストが大きな差分です。

  1. バニーガール
  2. 海とピンク
  3. ハチの針
  4. スターゲイザー
  5. 魔法のコトバ
  6. きらり(藤井風カバー)
  7. 美しい鰭
  8. 三日月ロック その3
  9. トンガリ’95
  10. 8823
  11. ビギナー
  12. アケホノ
  13. 愛のしるし

参考2:2023/09/21 SENDAI GIGS「ロックのほそ道2023」

同じ2023年9月のスピッツレギュラーイベントです。setlist.fm掲載情報では、9/16と共通する「海とピンク」「ハチの針」「魔法のコトバ」「きらり」「美しい鰭」「三日月ロック その3」「8823」「ありがとさん」「アケホノ」が見られます。会場規模やイベント名は異なるため、主対象公演とは分けて扱います。

  1. バニーガール
  2. 海とピンク
  3. ハチの針
  4. 魔法のコトバ
  5. きらり(藤井風カバー)
  6. 美しい鰭
  7. 三日月ロック その3
  8. 8823
  9. ありがとさん
  10. アケホノ
  11. ヒバリのこころ

参考3:2023/09/28 豊洲PIT「豊洲サンセット2023」

同じく2023年9月のスピッツ関連イベントです。詳細曲順は出典により確認が必要ですが、同時期のイベント群では「美しい鰭」「8823」など、2023年のスピッツを象徴する曲が予習軸になりやすいことが分かります。対象公演の曲順とは混同しないでください。

参考4:2024/01/16 大阪城ホール「SPITZ JAMBOREE TOUR ’23-’24 “HIMITSU STUDIO”」

同じ大阪城ホールですが、こちらは単独ツアー公演です。ロックロックこんにちは!とは公演形式が異なり、曲数・構成・演出の組み方も変わります。大阪城ホールの座席や退場導線を考える参考にはなりますが、2023/09/16のイベントセトリとは別物として扱う必要があります。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?

公式無料ページで確定セトリとして確認できたものではありません。setlist.fm、セトリまとめ、参加者レポで一致している範囲を有力情報として掲載しています。

Q2. 2023/09/16のスピッツは何曲歌いましたか?

有力情報では、本編11曲+アンコール2曲の計13曲です。

Q3. 日替わり曲はありましたか?

公式に日替わり曲と明示された情報は未確認です。ただし、翌日9/17と比較すると、オープニングや本編終盤、アンコールラストに入替が見られます。

Q4. アンコールは何曲でしたか?

有力情報では「アケホノ」「スパイダー」の2曲です。ダブルアンコールは確認できていません。

Q5. ラスト曲は何ですか?

有力情報では、アンコール最後の「スパイダー」です。

Q6. 終演時間は何時でしたか?

公式・信頼できる確認ソースでは、対象日のイベント全体およびスピッツ単独パートの終演時刻を確認できませんでした。確認でき次第追記します。

Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?

スピッツ枠は13曲構成の有力情報がありますが、MCや転換を含む正確な所要時間は未確認です。複数アーティストイベント全体の公演時間とは分けて考えてください。

Q8. グッズは何時から販売されましたか?

確認できる範囲では、オフィシャルグッズ先行販売は13:00予定とされていました。ただし、当日の売り切れ時刻や全ブースの決済方法は未確認です。

Q9. 会場のロッカーは使えますか?

大阪城ホール公式では館内ロッカー合計160個口が案内されています。ただし数が限られ、100円硬貨のみ対応・館内両替機なしとされているため、大きな荷物は主要駅や宿泊先に預けるのが安全です。

Q10. トイレは混みましたか?

当日の実測混雑は未確認です。大阪城ホールにはフロアごとにトイレがありますが、大型イベントでは開演前・転換中・終演後に混みやすいため、入場後早めに済ませるのがおすすめです。

Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?

この公演から考えるなら、「美しい鰭」「8823」「魔法のコトバ」「スパイダー」「海とピンク」「三日月ロック その3」「ハチの針」を優先すると、定番・ライブ感・深めの曲をバランスよく押さえられます。

Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?

公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含むため、複数ソース一致や公式発表との照合が必要です。本記事でも非公式・有力情報として扱っています。

Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?

2020年前後の公演は中止・延期・振替・無観客・配信への変更が起きやすいため、公式サイト、主催者発表、会場スケジュール、プレイガイドの払い戻し案内を必ず確認してください。今回の2023/09/16公演は実開催として確認できる情報があります。

Q14. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?

終演時刻が未確認のイベントでは、最終新幹線にギリギリで乗る計画は避けるのが安全です。大阪城公園駅の混雑、大阪駅・新大阪駅での乗り換え、夜行バス集合場所までの移動を含めて逆算してください。

Q15. 同じイベントならセトリは同じですか?

同じイベントでも日程が違えばセトリが変わることがあります。実際に9/16と9/17では、オープニングやアンコールラストに差分が見られます。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または信頼度の高い追加ソースで曲順が確認できた場合、上記「セトリ完全版・曲順」を更新。修正日:____ / 参照元:____

日替わり確認欄

9/16と9/17、または同時期イベントとの入替が追加確認できた場合、差分表に追記。対象曲:____ / 比較公演:____

アンコール確認欄

アンコール曲、ダブルアンコール有無、MC内容の要点が確認できた場合に追記。アンコール曲:____ / ダブルアンコール:あり・なし・未確認

終演時間追記欄

イベント全体終演:____ / スピッツ出演開始:____ / スピッツ出演終了:____ / 根拠:公式・レポ・未確認

物販追記欄

販売開始:____ / 売り切れ:____ / 決済方法:____ / 事後通販:あり・なし・未確認 / 会場受取:あり・なし・未確認

会場導線追記欄

入場口:____ / 退場規制:あり・なし・未確認 / トイレ混雑:____ / ロッカー状況:____

参加者レポ確認欄

レポ確認日:____ / 内容:セトリ・MC・終演時間・物販・導線 / 反映可否:反映済み・保留

次回ツアー予習への反映欄

予習優先曲の追加・入替:____ / 理由:____ / 関連プレイリスト更新:済・未

この記事の要点(3行)

2023/09/16のスピッツ大阪城ホール公演は、「ロックロックこんにちは!25th Anniversary Special 〜5 times Go!〜」1日目の出演枠です。

セトリは公式確定ではなく有力情報として、本編11曲+アンコール2曲の計13曲、「エスカルゴ」始まり、「アケホノ」「スパイダー」締めで整理しました。

終演時間や売り切れ状況は未確認のため、次回参加時は公式タイムテーブル、物販案内、大阪城ホールのロッカー・退場導線を事前に確認してください。