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マキシマム ザ ホルモン セトリ 2023/06/18 SATANIC CARNIVAL 2023・幕張メッセ国際展示場|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


マキシマム ザ ホルモン セトリ 2023/06/18 SATANIC CARNIVAL 2023・幕張メッセ国際展示場|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、2023年6月18日に幕張メッセ国際展示場9〜11ホールで開催された「SATANIC CARNIVAL 2023」DAY2に出演した、マキシマム ザ ホルモンの過去セトリを整理します。主対象は「マキシマム ザ ホルモン|SATANIC CARNIVAL 2023・幕張メッセ国際展示場|2023/06/18」の1公演です。別日・別会場の情報は、比較・参考として明記し、曲順には混ぜません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:マキシマム ザ ホルモンが「SATANIC CARNIVAL 2023」DAY2、2023年6月18日に幕張メッセ国際展示場9〜11ホールで出演したフェス枠です。
  • 開催状況:公式サイトにDAY2出演者として掲載があり、BARKS速レポも公開されているため、実開催として扱います。
  • セトリ確認状況:BARKS速レポのセットリストとsetlist.fm掲載曲順が一致しており、本記事では「確認済み」として掲載します。ただし、公式アーティストサイトによるセトリ発表ではなく、レポ・非公式データの照合です。
  • 出演時刻:LiveFansおよびsetlist.fmでは、マキシマム ザ ホルモンは14:15出演と確認できます。フェス全体の開場・開演時刻とは分けて確認してください。
  • 曲順の核:「F」で始まり、「ハングリー・プライド」「便所サンダルダンス」「ロッキンポ殺し」などを経て、「恋のスペルマ」で締める7曲構成です。
  • アンコール:掲載セトリ上、アンコール表記は確認できません。フェス枠のため、アンコールの有無は断定せず「未確認」とします。
  • 終演時間:公式の単独終演時刻は未確認です。BARKS速レポでは35分間のライブとして記載されていますが、時刻そのものは確認でき次第追記します。
  • 次回予習:初参加なら「F」「ハングリー・プライド」「ロッキンポ殺し」「ROLLING1000tOON」「恋のスペルマ」を優先し、フェス短尺でも核になりやすい攻撃的な曲を押さえるのがおすすめです。

主な参照先:SATANIC CARNIVAL 2023公式サイトBARKS速レポsetlist.fm掲載ページLiveFans公演ページ幕張メッセ公式アクセス

目次

公演基本情報

アーティスト名 マキシマム ザ ホルモン
公演名・ツアー名 SATANIC CARNIVAL 2023。単独ツアー名は確認でき次第追記。
開催日 2023年6月18日(日)
会場 SATANIC CARNIVAL 2023・幕張メッセ国際展示場9〜11ホール
開場/開演 フェス公式ガイドライン上、18日のリストバンド交換・グッズ販売開始は9:00、LIVE AREA開場は10:00。イベント開演は11:00、マキシマム ザ ホルモンは14:15出演として確認。
終演時間 公式の単独終演時刻は未確認。BARKS速レポでは35分間のライブとして記載。
開催可否 実開催
セトリ確認状況 BARKS速レポとsetlist.fmで7曲の曲順が一致。公式発表ではないため、レポ・非公式データ照合として扱う。
主な参照ソース SATANIC CARNIVAL 2023公式サイト、公式GUIDELINE、公式GOODS、BARKS速レポ、setlist.fm、LiveFans、幕張メッセ公式サイト。

注意したいのは、この記事の主対象が「SATANIC CARNIVAL 2023のマキシマム ザ ホルモン出演枠」であり、同日出演のHi-STANDARD、10-FEET、SiM、coldrainなどのセトリは混ぜない点です。フェス全体のタイムテーブルと、ホルモン単独の曲順・持ち時間は分けて読みましょう。

セトリ完全版・曲順

以下は、BARKS速レポ掲載のセットリスト、およびsetlist.fm掲載曲順で一致している内容です。歌詞は掲載せず、曲名と曲順のみ整理します。

本編

  1. 「F」
  2. ハングリー・プライド
  3. 便所サンダルダンス
  4. ロッキンポ殺し
  5. ROLLING1000tOON
  6. メス豚のケツにビンタ(キックも)
  7. 恋のスペルマ

アンコール

アンコール表記は確認できません。フェス出演枠のため、アンコールがなかったと断定するのではなく、「確認できるセトリ上はアンコール表記なし」とします。

ダブルアンコール

ダブルアンコールの記録は確認できませんでした。確認でき次第追記します。

セトリの流れと見どころ

この日の流れは、短いフェス枠の中にホルモンの攻撃性、ユーモア、会場全体を巻き込む熱量を詰め込んだ構成です。BARKS速レポでは35分間のライブとして扱われており、7曲で一気に駆け抜ける密度の高い内容でした。

オープニングの意味:「F」始まりで一気に空気を変える

1曲目は「F」。いきなり重心の低い代表的な攻撃曲を置くことで、フェスの昼過ぎの空気をホルモンのライブ空間に切り替える役割を持っていました。BARKS速レポでも冒頭からフロアが大きく反応した様子が記録されており、次回ライブ前の予習でも最初に押さえたい曲です。

序盤の盛り上げ方:「ハングリー・プライド」「便所サンダルダンス」

2曲目の「ハングリー・プライド」は、クラップや身体の揺れを誘発しやすい曲として、1曲目で上がった熱をさらに広げる役割。3曲目「便所サンダルダンス」は、キャッチーさとヘヴィさ、遊び心が同居するため、初参加でも“ホルモンらしさ”を体感しやすい位置です。

中盤の聴かせどころ:「ロッキンポ殺し」から「ROLLING1000tOON」へ

4曲目「ロッキンポ殺し」は、ヘッドバンギング、クラップ、コール感のある一体感が出やすい曲。5曲目「ROLLING1000tOON」はスピード感とカオス感を強め、短尺フェス枠でも“まだ上げる”ための中盤ピークとして機能します。

後半の代表曲・ライブ定番曲:「メス豚のケツにビンタ(キックも)」

6曲目「メス豚のケツにビンタ(キックも)」は、サークルピットやフロアの動きが生まれやすい曲として、ライブ慣れしている観客ほど反応しやすい枠です。前方に行く場合は熱量が高い反面、体力や安全面の判断も必要です。

ラスト曲の印象:「恋のスペルマ」で祝祭的に締める

ラストは「恋のスペルマ」。ホルモンのライブを象徴するような祝祭感、ユーモア、爆発力を最後に置くことで、フェス会場全体を巻き込んで締める構成です。次回ライブ前も、アンコール候補・終盤候補として必ず予習しておきたい曲です。

日替わり曲・レア曲・変更点

対象公演内での日替わり曲の有無は未確認です。そもそもこの公演は単独ツアーではなく「SATANIC CARNIVAL 2023」内のフェス出演枠であり、同一ツアーの複数日公演のように日替わり比較を単純に行うのは危険です。

ただし、setlist.fmのギグタイムライン上では、近い時期に2023年6月4日の百万石音楽祭、6月15日のZepp Fukuoka、7月2日の京都大作戦、7月19日のキッセイ文化ホールなどが並んでいます。これらは比較対象として参考になりますが、本記事の曲順には混ぜません。

  • 確認できる変更点:この対象公演では7曲構成。短尺フェス向けに、代表曲・盛り上げ曲を凝縮した印象です。
  • 日替わり曲:未確認。別日公演の曲順と比較する場合も、出典が明確なものだけを参照してください。
  • レア曲:本記事では、久しぶりの披露・初披露と断定できる根拠は確認できませんでした。
  • 変更点の見方:フェスでは持ち時間、ステージ、出演順、主催イベントの文脈で曲数や曲順が大きく変わるため、単独公演と同じ基準で比較しないことが重要です。

アンコール曲・ラスト曲

確認できるセトリ上、アンコール曲の表記はありません。フェス出演枠では、持ち時間や転換の都合によりアンコールが設けられないケースも多いため、対象公演については「アンコール未確認」とします。

アンコールの有無 未確認。掲載セトリ上はアンコール表記なし。
アンコール曲 確認でき次第追記。
ダブルアンコール 確認でき次第追記。
ラスト曲 恋のスペルマ

次回ライブのアンコール予習としては、「恋のスペルマ」は必ず押さえたい曲です。今回のようにラスト曲として配置される場合もあれば、単独公演や別フェスでは終盤・アンコール寄りに機能する可能性もあります。ただし、次回公演で必ず演奏されるとは断定しません。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

2023年6月18日のフェス全体について、SATANIC CARNIVAL 2023公式ガイドラインでは、リストバンド交換・グッズ販売開始が9:00、BOOTH AREA / FOOD AREAが9:00、LIVE AREA開場が10:00とされています。イベントの開演は11:00、マキシマム ザ ホルモンの出演は14:15としてLiveFans・setlist.fmで確認できます。

一方で、マキシマム ザ ホルモン単独の公式終演時刻は確認できません。BARKS速レポでは35分間のライブとして記載されているため、持ち時間の目安としては「約35分というレポ情報」があります。ただし、交通手段を組む場合に「14:50終演」と断定して使うのは避けてください。

遠征組が逆算するときの注意

  • ホルモンだけを観る場合でも、入場・リストバンド交換・ステージ移動・トイレを考えると、出演直前到着は危険です。
  • フェス全体に参加する場合、グッズ・クローク・飲食・トイレで午前中から行列が発生する可能性があります。
  • 終演後に新幹線・夜行バス・飛行機を使う場合は、海浜幕張駅までの徒歩、駅混雑、京葉線の遅延リスクを含めて余裕を見てください。
  • 幕張メッセは大規模イベントが重なることもあるため、ホテルは海浜幕張、幕張本郷、千葉、東京駅周辺まで候補を広げると安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

会場は幕張メッセ国際展示場9〜11ホール。幕張メッセ公式によると、展示ホール9〜11は合計18,000㎡で、展示ホール9が9,000㎡、展示ホール10・11が各4,500㎡の構成です。フェスでは通常の座席ホールではなく、ステージ、ライブエリア、ブース、飲食、クロークなどがエリアマップに沿って設置されます。

会場タイプ

大規模展示ホール型の屋内フェス会場です。天候の影響を直接受けにくい一方、会場内は熱気がこもりやすく、長時間滞在では水分補給・休憩・荷物管理が重要になります。

座席/スタンディングの可能性

対象公演はフェス形式のため、一般的な指定席ライブではなく、ライブエリア内で観覧位置を選ぶ形式と考えるのが自然です。ただし、エリア区分や前方ブロック、セーフティーエリア、ファミリーエリアなどは公演ごとに変わるため、次回参加時は必ず最新公式ガイドラインを確認してください。

スクリーン・見え方

BARKS速レポではLEDビジョンやライティングへの言及があります。後方からでもステージ全体や映像を見やすい可能性はありますが、前方は圧縮・モッシュ・サークルピットなどの動きが発生しやすいため、初参加や体力に不安がある人は無理に前へ行かず、左右後方やセーフティー寄りの位置を選ぶのが安全です。

トイレ

幕張メッセには常設トイレがありますが、フェスでは出演者の転換前後、人気アーティスト直前、終演後に集中しやすいです。ホルモン出演直前にトイレへ行くと、戻るまでに観覧位置が変わる可能性があります。出演の1組前、または余裕のあるタイミングで済ませておくのが現実的です。

ロッカー/クローク

SATANIC CARNIVAL 2023公式ガイドラインでは、クロークは1袋1,000円、出し入れ可、貴重品は預かり不可、数に限りありとされています。大きな荷物はクローク前提、財布・スマホ・チケット・身分証は身につける前提で動くと安全です。会場常設ロッカーもありますが、イベント時は数・使用可否・導線が変わるため、次回参加時は公式のエリアマップを優先してください。

入場/退場導線

2023年6月18日は、リストバンド交換済みの人と交換前の人で待機列が分かれる案内がありました。2日券のリストバンドは2日で1本使用する形式だったため、外さない注意も必要でした。次回のSATANIC CARNIVALや幕張メッセ公演でも、電子チケットの事前ダウンロード、リストバンド交換、クローク、物販、ライブエリア入場の順番を事前に確認しておきましょう。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

幕張メッセ公式アクセスでは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分、JR京葉線「幕張豊砂駅」から徒歩約20分、JR総武線・京成線「幕張本郷駅」から「幕張メッセ中央」行きバスで約17分と案内されています。

最寄り駅

  • 海浜幕張駅:最も使いやすい基本ルート。東京駅方面から京葉線で向かう人が多いです。
  • 幕張豊砂駅:徒歩約20分のため、混雑回避や周辺施設利用と組み合わせる場合の候補。
  • 幕張本郷駅:JR総武線・京成線利用者向け。バス移動を挟むため、フェス終演後は待ち時間に注意。

終演後の混雑

幕張メッセの大型フェスでは、終演後に海浜幕張駅へ向かう歩道、駅改札、京葉線ホームが混みやすくなります。ホルモン出演後にすぐ帰る場合でも、フェス全体の人流とは別に、人気出演者後の移動が重なる可能性があります。終演後に予定がある人は、会場内で荷物を回収する時間、クローク待機、駅までの徒歩、改札待ちまで含めて逆算しましょう。

遠征時の宿泊・帰路

東京駅まで戻る場合、京葉線ホームは東京駅構内でも移動距離が長い点に注意が必要です。新幹線乗り換えは、紙の時刻表どおりに考えず、余裕を持った便を選ぶのが安全です。夜行バスを使う場合は、海浜幕張発・東京駅発・バスタ新宿発など複数候補を比較し、終演後に荷物を持って移動できるかまで考えてください。

雨の日・夏の注意

会場自体は屋内でも、駅から会場、入場待機、クローク、飲食列では屋外移動が発生する可能性があります。6月開催では湿気と暑さが重なりやすいため、タオル、替えTシャツ、飲料、モバイルバッテリー、汗拭きシートを用意すると安心です。雨天時は傘よりも、移動中に邪魔になりにくいレインウェアや折りたたみ傘が便利です。

グッズ・物販・当時の販売状況

SATANIC CARNIVAL 2023公式GOODSページでは、公式グッズとしてTシャツ、デザイナーTシャツ、フェイスタオル、HELL YEAH TEE、HELL YEAH TOWEL、バッグ類、キーカバーなどが掲載されています。また、事後受注通販は2023年6月18日21:00から開始と案内されていました。

支払い方法については、オフィシャルグッズ売場では現金のほか、クレジットカード、交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、楽天ペイ、auPAYなどが利用可能と案内されています。一方で、アーティストグッズ売場はアーティストごとに支払い方法が異なるため、当日売場で確認する必要がありました。

当時確認できた公式物販情報

  • 18日のリストバンド交換・グッズ販売開始:9:00
  • 公式グッズ:Tシャツ、タオル、バッグ、小物類など
  • 事後受注通販:2023年6月18日21:00開始
  • オフィシャルグッズ支払い:現金、クレジットカード、電子マネー等
  • アーティストグッズ支払い:アーティストごとに異なるため当日確認

未確認事項

  • マキシマム ザ ホルモン単独のアーティスト物販の販売時間
  • ホルモン関連グッズの売り切れ時刻
  • ホルモン出演前後の物販列の長さ
  • 会場受取や個別通販の有無

次回参加時は、公式グッズとアーティストグッズの売場が分かれるか、キャッシュレス対応ブランド、売り切れ速報、事後通販の有無を事前に確認してください。フェスでは「出演直前に買う」は失敗しやすいため、欲しい商品がある場合は朝の入場後または目当ての出演者が重ならない時間に動くのがおすすめです。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2023年6月18日の過去セトリから見える「次回ライブ前の予習ポイント」を整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。

まず聴くべき5曲

  1. 「F」:この日の1曲目。ホルモンの重さと緊張感を一気に体感できるため、初参加の入口に向いています。
  2. ハングリー・プライド:ライブでのクラップや一体感を想定して聴くと、当日の乗り方が見えやすい曲です。
  3. ロッキンポ殺し:中盤で熱を上げる曲として機能。ヘドバンやフロアの動きに注意しながら楽しみたい曲です。
  4. ROLLING1000tOON:スピード感と勢いが強く、フェスでも印象に残りやすい曲。短尺セットの山場候補として予習価値が高いです。
  5. 恋のスペルマ:この日のラスト曲。終盤・締め・アンコール候補として、歌詞ではなく曲展開とライブの熱量を押さえましょう。

初参加なら意識したいこと

ホルモンのライブは、曲を知っているほど楽しい一方で、前方の熱量が非常に高くなることがあります。初参加で不安がある場合は、無理に中央前方へ行かず、左右や後方でステージ全体、LED、照明、フロアの動きを見ながら楽しむのがおすすめです。

プレイリスト化するなら

この公演の曲順どおりに7曲を並べると、フェス短尺での流れをそのまま体感できます。追加で予習するなら、代表曲や近年のライブ定番曲を加え、30〜45分程度の“フェス想定プレイリスト”を作ると実戦的です。

以下は、対象公演と近い時期の関連公演です。曲順を混同しないため、ここでは「比較・参考」として扱い、対象公演のセトリには含めません。

  • 2023年6月4日:百万石音楽祭 2023〜ミリオンロックフェスティバル〜 — SATANIC CARNIVAL 2023の約2週間前のフェス出演。近接フェス比較の候補。
  • 2023年6月15日:Zepp Fukuoka — SATANIC CARNIVAL 2023の3日前。単独・イベント種別の確認が必要な関連公演。
  • 2023年7月2日:京都大作戦2023 — SATANIC CARNIVAL後の大型フェス出演として比較候補。
  • 2023年7月19日:キッセイ文化ホール — 7月以降の関連公演。セトリ比較時は会場・公演形式の違いに注意。

関連公演を調べるときは、setlist.fm、LiveFans、公式SNS、当時のライブレポを横断し、同じ曲があっても「同じ曲順」「同じ演出」「同じ持ち時間」とは限らない点を明記して整理するのが安全です。

FAQ

この公演のセトリは確定?

BARKS速レポとsetlist.fmで7曲の曲順が一致しているため、本記事では確認済みとして掲載しています。ただし、アーティスト公式によるセトリ発表ではないため、出典の性質は分けて扱っています。

日替わり曲はあった?

対象公演内での日替わり曲の有無は未確認です。フェス出演枠のため、単独ツアーのような日替わり枠があったとは断定できません。

アンコールは何曲?

掲載セトリ上、アンコール表記は確認できません。フェス枠のため、アンコールの有無は「未確認」とします。

ラスト曲は?

確認できる曲順では「恋のスペルマ」がラスト曲です。

終演時間は何時?

公式の単独終演時刻は確認できません。BARKS速レポでは35分間のライブとして記載されていますが、時刻そのものは確認でき次第追記します。

公演時間はどのくらい?

レポ情報としては35分間とされています。フェス枠のため、転換や進行状況によって体感時間は変わる可能性があります。

グッズは何時から?

SATANIC CARNIVAL 2023公式ガイドラインでは、18日のリストバンド交換・グッズ販売開始は9:00です。ホルモン単独のアーティスト物販詳細は確認でき次第追記します。

会場のロッカーは使える?

幕張メッセには館内設備がありますが、イベント時の使用可否や混雑は変わります。SATANIC CARNIVAL 2023では公式クロークが案内されており、1袋1,000円、出し入れ可、貴重品預かり不可、数に限りありでした。

トイレは混んだ?

当日の実測待ち時間は未確認です。ただし、大型フェスでは人気アーティストの出演前後、昼食時間帯、終演後に混みやすいため、出演直前を避けるのが安全です。

次回ツアー前に何を聴けばいい?

まずはこの日の7曲、とくに「F」「ハングリー・プライド」「ロッキンポ殺し」「ROLLING1000tOON」「恋のスペルマ」を押さえると、短尺フェスでのホルモンの核が見えやすくなります。

セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?

公式サイト、公式SNS、信頼できるライブレポ、setlist.fm、LiveFans、参加者レポを横断してください。公式発表と非公式投稿は必ず分けて扱うのが重要です。

setlist.fmやLiveFansは公式情報?

公式情報ではありません。便利な参照先ですが、ユーザー投稿や公演情報データベースとして扱い、公式サイトや信頼できるレポと照合する必要があります。

2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?

公式サイト、主催者発表、払い戻し案内、延期・中止告知、配信告知を確認します。この記事の対象は2023年6月18日で、開催実績を確認できる公演です。

遠征組は帰りをどう考える?

海浜幕張駅の混雑、京葉線の遅延、東京駅京葉線ホームから新幹線乗り換えまでの距離を考え、終演直後の便をギリギリで取らないことをおすすめします。

同じフェスならセトリは同じ?

同じアーティストでも、フェス、単独、ツアー、持ち時間、出演順によってセトリは変わります。同じフェス名でも年度・日程・ステージが違えば別公演として扱ってください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式発表または追加の信頼できるレポで曲順が更新された場合、以下に反映:

  • 追加曲:
  • 曲順修正:
  • 出典:

日替わり確認欄

  • 同時期公演との違い:
  • 日替わり曲の有無:
  • 比較対象公演:
  • 出典:

アンコール確認欄

  • アンコール有無:
  • アンコール曲:
  • ダブルアンコール:
  • 出典:

終演時間追記欄

  • 実際の終演時刻:
  • 公演時間:
  • 確認元:
  • 交通影響メモ:

物販追記欄

  • アーティスト物販開始時刻:
  • 売り切れ商品:
  • 決済方法:
  • 事後通販:

会場導線追記欄

  • 入場待機列:
  • クローク待ち:
  • トイレ待ち:
  • 退場混雑:

参加者レポ確認欄

  • 複数レポで一致した内容:
  • 単独レポのみの内容:
  • 断定を避ける内容:

次回ツアー予習への反映欄

  • 予習優先曲:
  • ライブ定番として再確認した曲:
  • 初参加向け注意点:
  • プレイリスト更新:

この記事の要点(3行)

2023年6月18日のマキシマム ザ ホルモン「SATANIC CARNIVAL 2023」出演枠は、BARKS速レポとsetlist.fmで7曲の曲順が一致しています。
セトリは「F」始まり、「恋のスペルマ」締めで、アンコール表記と公式終演時刻は未確認です。
次回ライブ前は、この7曲を曲順どおりに聴き、幕張メッセ参加時はクローク・トイレ・海浜幕張駅混雑まで含めて準備しましょう。