GLAY セトリ 2023/06/01 函館市民会館|日替わり・アンコール・終演時間まで
GLAY セトリ 2023/06/01 函館市民会館|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2023年6月1日に函館市民会館で開催されたGLAY「GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost of GLAY-」を主対象に、確認できた公演情報、有力なセトリ情報、ソース間で揺れがある曲、アンコール、終演時間、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。公式情報と非公式投稿・まとめ情報は混同せず、未確認事項は未確認のまま明記します。
情報の扱い:公演日程・会場・開場開演・グッズ販売時間・アクセスは公式情報を優先します。セトリは公式単日発表ではなく、LiveFansおよび複数のセトリまとめを照合した有力情報として掲載します。特に「Bible」はソース間で扱いが分かれるため、本文中で要確認差分として明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:GLAY|函館市民会館|2023年6月1日(木)。同日・同会場の1公演に限定して整理します。
- 公演名:「GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost of GLAY-」。2023年3月から6月にかけて行われた全国ホールツアーの函館初日です。
- 開催状況:函館市民会館公式ページで「公演は終了しました」と確認できます。中止・延期・無観客配信ではなく、実開催扱いで整理します。
- 開場/開演:GLAY公式グッズ情報では6月1日 函館市民会館は18:00開場 / 18:30開演、グッズ先行販売は14:30〜17:00と案内されていました。
- セトリ確認状況:公式の対象日単独セトリではなく、LiveFansと複数まとめ由来の有力情報です。曲順は有力情報として扱い、ソース間差分は断定しません。
- アンコール:有力情報では「Buddy」「SOUL LOVE」「原色の空〈Cloudy Sky〉」「HIGHCOMMUNICATIONS」。ダブルアンコールの確認はできていません。
- 日替わり:同ツアー函館3公演を見ると、Lovers change fighters,cool / MERMAID、華よ嵐よ / 百花繚乱、原色の空〈Cloudy Sky〉 / LADY CLOSE など入替の可能性が高い構成です。
- 次回予習:THE GHOST、THE FRUSTRATED、嫉妬、恋、氷の翼、pure soul、BEAUTIFUL DREAMER、SOUL LOVE、HIGHCOMMUNICATIONSは優先して聴いておくと流れをつかみやすいです。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | GLAY |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost of GLAY- |
| 開催日 | 2023年6月1日(木) |
| 会場 | 函館市民会館 大ホール(北海道函館市) |
| 開場/開演 | 18:00開場 / 18:30開演(GLAY公式グッズ情報に掲載) |
| 終演時間 | 未確認。公式・信頼できる参加者レポで確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催。函館市民会館公式ページで公演終了を確認 |
| セトリ確認状況 | 一部未確認。有力情報として掲載。公式確定セトリではありません |
| 主な参照ソース | GLAY公式ツアー日程、函館市民会館 公演ページ、GLAY公式グッズ情報、LiveFans対象公演ページ |
GLAY公式サイトのツアー日程には、2023年6月1日・3日・4日の北海道・函館市民会館公演が掲載されています。函館市民会館側の公演ページでも、6月1日は18時30分開演、会場は函館市民会館大ホール、入場料金は全席10,000円、函館市民会館でのチケット一般発売はなしと案内されていました。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は公式単日発表ではなく、LiveFansおよび複数セトリまとめを照合した有力曲順です。LiveFansはユーザー投稿型サービスで、サイト上にも正確性保証なしの注意書きがあります。そのため、本記事では「確定」ではなく「有力情報」として扱います。
要確認差分:一部まとめでは「Bible」を本編中に含めた22曲構成で掲載されています。一方、LiveFansおよび別のセトリまとめでは対象日は21曲構成で、「Bible」は含まれていません。公式の2023/06/01単日セトリが確認できるまで、「Bible」は対象日演奏有無が未確認の差分曲として扱います。
本編(有力情報)
- THE GHOST
- THE FRUSTRATED
- Lovers change fighters,cool
- 嫉妬
- 華よ嵐よ
- FAME IS DEAD
- 恋
- 氷の翼
- CHILDREN IN THE WAR
- I will〜
- pure soul
- 限界突破
- JUSTICE [FROM] GUILTY
- 黒く塗れ!
- DOPE
- BEAUTIFUL DREAMER
- Satellite of love
アンコール(有力情報)
- Buddy
- SOUL LOVE
- 原色の空〈Cloudy Sky〉
- HIGHCOMMUNICATIONS
未確認メモ:ダブルアンコールは確認できていません。終演時刻、当日のMC内容、映像演出の細部、曲間のつなぎは公式・参加者レポの追加確認待ちです。
セトリの流れと見どころ
この日の有力セトリは、ツアータイトルに直結する「THE GHOST」から始まる構成です。冒頭に新しい時期のシングル曲を置き、続く「THE FRUSTRATED」でロック色を強めることで、過去の代表曲だけに寄せない“2023年のGLAY”を提示する流れになっています。
序盤の見どころは、3曲目「Lovers change fighters,cool」から4曲目「嫉妬」へ進む攻撃的な流れです。同ツアーではこの枠が「MERMAID」になる日もあり、函館初日はより鋭く、勢い重視の入り方だった可能性があります。「華よ嵐よ」「FAME IS DEAD」まで続く並びは、会場を早い段階で温める役割が大きいパートです。
中盤では「恋」「氷の翼」「CHILDREN IN THE WAR」「I will〜」が並びます。ここは単純な盛り上げではなく、メロディとメッセージをじっくり聴かせる時間帯として捉えると流れが見えやすいです。GLAYのライブはロックナンバーだけでなく、歌詞の物語性、声の伸び、会場全体の集中感が核になるため、次回予習でもこの中盤ブロックは飛ばさず聴いておきたいところです。
後半は「pure soul」「限界突破」から再び熱量を上げ、「JUSTICE [FROM] GUILTY」「黒く塗れ!」「DOPE」へ進む流れが有力です。重めのサウンドや強い言葉を持つ曲が並び、そこから「BEAUTIFUL DREAMER」「Satellite of love」へ着地するため、本編ラストは高揚感と余韻の両方を残す構成だったと考えられます。
ラストブロックで重要なのは、アンコールの「Buddy」から「SOUL LOVE」「原色の空〈Cloudy Sky〉」「HIGHCOMMUNICATIONS」へ進む点です。「Buddy」はこのツアーで初披露された新曲として報じられており、終盤に置かれることで“いまのGLAY”を示す役割があります。一方、「SOUL LOVE」「HIGHCOMMUNICATIONS」はライブの一体感を作りやすい曲で、初参加者が次回ライブ前に押さえる価値が高い曲です。
日替わり曲・レア曲・変更点
2023年6月1日の函館市民会館公演は、同じ函館市民会館で6月3日・6月4日にも公演が行われているため、日替わり比較がしやすい日程です。ただし、ここで扱う主対象はあくまで2023年6月1日です。別日情報は比較材料としてのみ扱います。
| 比較枠 | 6/1 函館初日 | 別日で見られる入替例 | 読み方 |
|---|---|---|---|
| 序盤3曲目 | Lovers change fighters,cool | MERMAID | 攻撃的なロック枠の入替と見られる |
| 序盤5曲目 | 華よ嵐よ | 百花繚乱 | 勢いを保ちながら曲の色を変える日替わり候補 |
| 中盤〜後半 | JUSTICE [FROM] GUILTY、黒く塗れ! | ROCK’N’ROLL SWINDLE、1988、Bible など | ツアー後半で差分が出やすいブロック |
| アンコール | 原色の空〈Cloudy Sky〉 | LADY CLOSE など | アンコール内の日替わり枠として注目 |
レア曲の扱い:「Lovers change fighters,cool」「JUSTICE [FROM] GUILTY」「黒く塗れ!」などは、代表曲だけを聴いている層にとっては予習優先度が上がる曲です。ただし、何年ぶり・何公演ぶりといった厳密なレア度は本記事では断定しません。公式アーカイブや専門的な演奏履歴データで裏取りでき次第、追記するのが安全です。
「Bible」について:一部ソースでは2023年6月1日の本編に「Bible」を含めていますが、LiveFansと別ソースでは対象日の有力曲順に含まれていません。さらにGLAY公式の映像商品情報では、同ツアー東京ガーデンシアターDAY1の特典映像側に「Bible」が含まれることが確認できます。したがって、2023年6月1日の函館公演での演奏有無は、現時点では未確認差分として扱うのが妥当です。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、この日のアンコールは4曲構成です。1曲目に「Buddy」、続いて「SOUL LOVE」「原色の空〈Cloudy Sky〉」、最後に「HIGHCOMMUNICATIONS」という流れです。
- アンコール有無:有力情報ではあり
- アンコール曲:Buddy / SOUL LOVE / 原色の空〈Cloudy Sky〉 / HIGHCOMMUNICATIONS
- ダブルアンコール:未確認
- ラスト曲:有力情報ではHIGHCOMMUNICATIONS
- 公式確定状況:2023/06/01単日の公式セトリ発表は未確認
アンコールの流れは、ツアーで初披露された新曲「Buddy」と、会場全体で共有しやすい「SOUL LOVE」、そしてツアー名とも重なる「HIGHCOMMUNICATIONS」を組み合わせた構成です。次回ライブ前に予習するなら、アンコール候補として「SOUL LOVE」「HIGHCOMMUNICATIONS」は優先度が高いです。特に「HIGHCOMMUNICATIONS」は終盤の締めに置かれやすい文脈を持つため、曲の展開とライブでの高揚感をセットで覚えておくと楽しみやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
2023年6月1日の函館市民会館公演は、GLAY公式グッズ情報で18:00開場 / 18:30開演、会場販売の先行販売時間は14:30〜17:00と確認できます。函館市民会館公式ページでも18時30分開演と掲載されています。
終演時間は未確認です。公式発表や信頼できる参加者レポで終演時刻を確認できていないため、「何時に終わった」とは断定しません。有力セトリは本編17曲+アンコール4曲の計21曲構成で、MC・映像・アンコール待ちを含むロックバンドのホール公演としては、一般的には2時間前後〜2時間半程度を見込む読者が多いですが、これは一般的な逆算目安であり、この日の実測ではありません。
遠征組は、終演時刻が未確認の公演を参考にする場合、次回参加時には次のように余裕を持つのが安全です。
- 終演後すぐに退場できるとは限らないため、会場外へ出るまで15〜30分程度の余裕を見ておく。
- 函館市電・バスを使う場合、終演後は同じ方向へ向かう参加者が集中しやすい。
- 新幹線・飛行機に当日接続する計画は、終演時間の確定情報がない限り避ける。
- 函館駅方面へ戻る場合、市電移動だけでなくタクシー待ちや交通状況も考慮する。
- 湯の川温泉エリアに宿を取ると、終演後の移動負担を軽くしやすい。
会場導線・座席・見え方の参考
函館市民会館 大ホールは、会場公式情報で固定席1,370席のホールです。アリーナ級の大会場ではなく、ホール公演としてステージとの距離感を感じやすい規模感です。GLAYのように照明・映像・バンド演奏の迫力を重視するライブでは、前方席は表情や演奏の細部、後方・2階寄りの席は照明全体やステージ構成を見やすいという違いが出やすいです。
座席・見え方の注意:2023年公演の座席表や当日の機材配置は公演ごとに異なります。指定席であっても、機材・カメラ・照明卓・スピーカー位置によって一部見え方が変わる可能性があります。チケット販売時の注意にも、見えづらい席を含む可能性や上層階最前列の着席指定に関する案内がありました。次回同会場で参加する場合は、座席番号だけで判断せず、会場公式の座席表と主催者の注意事項を合わせて確認してください。
トイレ:当日の混雑実測は未確認です。1,370席規模のホールライブでは、開演30分前、開演直前、終演直後にトイレが集中しやすくなります。遠征で荷物が多い場合や冬場・雨天時は身支度にも時間がかかるため、入場後すぐにトイレ位置を確認し、開演15分前には席に戻れるように動くのが安全です。
ロッカー/クローク:2023年6月1日公演でクロークやロッカー運用がどうだったかは未確認です。函館遠征ではキャリーケースを持ったまま会場へ来る人もいますが、ホール客席に大きな荷物を持ち込むと足元が狭くなります。次回参加時は、函館駅・宿泊先・空港・コインロッカーの利用可否を事前に確認し、会場には小さめの手荷物で入るのが無難です。
入場/退場導線:函館市民会館は函館アリーナに隣接するエリアにあり、終演後は市電停留場やバス停方面へ人が流れます。退場時はロビー・階段・出口付近で詰まりやすいため、急ぎの予定がある場合は規制退場や混雑を前提に移動計画を立ててください。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
函館市民会館の最寄りは、市電「函館アリーナ前(市民会館前)」です。会場公式アクセスでは、函館駅から市電で「函館アリーナ前(市民会館前)」下車徒歩3分、所要時間は約40分、タクシーでは約20分と案内されています。函館空港からはバスで「市民会館・函館アリーナ前」下車徒歩3分、所要時間約20分、タクシーでは約10分です。
函館駅方面から:市電利用がわかりやすい一方、ライブ終演後は同じ停留場に参加者が集まりやすいです。終演後すぐ函館駅へ戻る場合は、1本見送る可能性も考え、ホテルのチェックイン・飲食店予約・最終交通に余裕を持たせてください。
函館空港方面から:空港から会場は比較的近いですが、ライブ当日に飛行機で到着する場合、手荷物受取、バス待ち、タクシー待ち、道路状況で想定より時間がかかることがあります。開演18:30の公演なら、遅くとも夕方前には函館市内に入っておくと安心です。
湯の川温泉エリア:会場は湯の川温泉街にも近いエリアです。遠征組は湯の川温泉周辺に宿を取ると、終演後に函館駅方面の混雑へ戻らずに済む場合があります。一方、翌朝にJRや空港へ移動する場合は、朝のバス・市電・タクシーの時間も確認しておきましょう。
雨の日・寒暖差:函館は季節や時間帯によって体感温度が変わりやすい地域です。6月でも夜は冷えることがあります。ライブTシャツだけで移動せず、薄手の羽織り、雨具、歩きやすい靴を用意すると終演後の待ち時間に対応しやすくなります。
グッズ・物販・当時の販売状況
GLAY公式サイトの会場販売グッズ情報では、2023年6月1日 函館市民会館の先行販売時間は14:30〜17:00、開場/開演は18:00 / 18:30と掲載されていました。販売内容としては、ホールツアーオフィシャルグッズのほか、G-DIRECT限定CD・DVD・Blu-ray、干支ZURA「卯の運呼」「卯の開運」、コラボモデル商品、ファンクラブブースでの新規入会・継続手続きや会員限定アイテム販売が案内されていました。
決済・販売注意:公式案内では、クレジットカードや交通系電子マネーの利用、会場では交通系電子マネーのチャージができないこと、販売数量に限りがあること、販売スタート時間・終了時間が変更になる場合があること、開演後・終演後販売は未定であることが示されていました。
当日の売り切れ状況:2023年6月1日単日の売り切れ商品、実際の待機列、購入完了までの時間は未確認です。LiveFansの観たレポ欄にはグッズ待ち時間の投票項目がありますが、投票数が少ないため記事本文では実測として断定しません。
次回GLAYライブで物販を狙う場合は、以下を必ず事前確認してください。
- 会場販売の開始時間と終了予定時刻
- チケットを持っていない人も先行販売を利用できるか
- 終演後販売の有無
- 売り切れやすい会場限定アイテムの有無
- クレジットカード、電子マネー、現金の対応範囲
- 交通系電子マネーの残高
- 事前通販・会場受取・事後通販の有無
- 購入列に並ぶ人だけが列へ入れるルールの有無
また、函館公演期間には、函館市電1日乗車券やバス・市電共通1日乗車券のGLAY記念デザイン販売、G4 CAFEとG4 Air Port Space連動のスタンプラリーなど、街全体で楽しめる企画も行われていました。これらは当時情報であり現在は販売終了・開催終了のものを含むため、次回函館遠征では最新の公式・地域観光情報を確認してください。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリを次回GLAYライブの予習に使うなら、単に曲を並べて聴くよりも、ライブ内での役割ごとに分けて聴くと流れをつかみやすくなります。以下は「次回も必ず演奏される」という予想ではなく、2023年6月1日の有力セトリから見た予習ポイントです。
1. ツアーの軸として聴きたい曲
- THE GHOST:冒頭曲として使われた有力情報があり、2023年ツアーの空気を理解する入口。
- THE FRUSTRATED:ロック色を強める序盤の柱。GLAYの攻めのモードを聴くのに向いています。
- 限界突破:2023年の新しめの文脈を押さえる曲。ライブ中盤以降のギアチェンジとして重要です。
2. 初参加なら先に聴いておきたい曲
- 嫉妬:序盤の熱量を作る曲として押さえたい1曲。
- 恋:中盤の聴かせどころ。派手な曲だけでなく歌を味わう準備になります。
- 氷の翼:中盤の空気を変える曲として、ライブの緩急を理解しやすいです。
- pure soul:GLAYのメロディとメッセージ性を感じやすく、予習優先度が高い曲です。
3. 後半の盛り上がりを作る曲
- 黒く塗れ!:本編後半の熱量を上げる曲として注目。
- DOPE:重心のあるライブ感を味わうために聴いておきたい曲。
- BEAUTIFUL DREAMER:後半の高揚感を担う代表的なライブ曲として優先度高め。
- Satellite of love:本編ラスト付近の余韻を作る曲として、歌詞ではなく楽曲全体の展開を押さえたい曲です。
4. アンコール候補として意識したい曲
- Buddy:このツアーで初披露された新曲として報じられており、2023年文脈では重要。
- SOUL LOVE:アンコールでの一体感を作りやすい曲。初参加者にもおすすめ。
- 原色の空〈Cloudy Sky〉:日替わり枠としても意識したい曲。
- HIGHCOMMUNICATIONS:ツアー名と重なる象徴的な締め曲。ライブ終盤の予習に最適です。
プレイリスト化するなら、まず「THE GHOST」→「THE FRUSTRATED」→「嫉妬」→「恋」→「氷の翼」→「pure soul」→「限界突破」→「BEAUTIFUL DREAMER」→「SOUL LOVE」→「HIGHCOMMUNICATIONS」の順で聴くと、2023年6月1日の流れを大まかに追いやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象公演と混同しないように、同ツアー・近接日程を比較用として整理します。曲順の全文転載ではなく、差分を把握するための要点に絞ります。
| 日程 | 会場 | 主対象との関係 | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 2023/05/28 | 富山オーバード・ホール | 函館直前の近接公演 | MERMAID、百花繚乱、Bible、LADY CLOSEなどが見られる情報があり、6/1函館との入替比較に使いやすい |
| 2023/06/03 | 函館市民会館 | 同会場2日目 | MERMAID、百花繚乱、ROCK’N’ROLL SWINDLE、1988、LADY CLOSEなど、函館初日との差分が大きい |
| 2023/06/04 | 函館市民会館 | 同会場3日目 | 6/1と近い構成の情報がありつつ、曲順や一部曲の扱いはソース確認が必要 |
| 2023/06/10 | 東京ガーデンシアター | ツアー終盤・公式映像特典比較 | 公式映像商品情報ではDAY1特典映像としてMERMAID、百花繚乱、ROCK’N’ROLL SWINDLE、1988、Bible、LADY CLOSEが掲載 |
| 2023/06/11 | 東京ガーデンシアター | ツアーファイナル比較 | 公式映像商品情報でTHE GHOSTからHIGHCOMMUNICATIONSまで21曲の構成が掲載され、6/1函館の有力曲順と近い流れを確認できる |
同ツアーの比較で見えてくるのは、固定曲と入替曲のバランスです。「THE GHOST」「THE FRUSTRATED」「嫉妬」「恋」「氷の翼」「pure soul」「限界突破」「DOPE」「Satellite of love」「Buddy」「SOUL LOVE」「HIGHCOMMUNICATIONS」は軸になりやすく、序盤3曲目、5曲目、後半の一部、アンコール中盤が日替わりの見どころになっていた可能性があります。
FAQ
- この公演のセトリは確定ですか?
- 公式が2023年6月1日単日の完全セトリを発表したものは確認できていません。本記事ではLiveFansと複数まとめを照合した有力情報として掲載しています。
- 日替わり曲はありましたか?
- 同ツアー函館3公演や近接公演の比較では、日替わりと見られる入替があります。ただし、対象日だけで何が日替わりだったかは公式確定ではありません。
- アンコールは何曲ですか?
- 有力情報では4曲です。Buddy、SOUL LOVE、原色の空〈Cloudy Sky〉、HIGHCOMMUNICATIONSが掲載されています。
- ダブルアンコールはありましたか?
- 確認できていません。ダブルアンコールありとは断定しません。
- 終演時間は何時ですか?
- 未確認です。公式情報または信頼できる参加者レポで確認でき次第追記します。
- 公演時間はどのくらいですか?
- 有力セトリは21曲構成ですが、MCやアンコール待ちを含む実測時間は未確認です。次回参加時は2時間前後〜2時間半程度の一般的な余裕を見つつ、公式案内を確認してください。
- グッズは何時から販売されましたか?
- GLAY公式グッズ情報では、2023年6月1日 函館市民会館の先行販売は14:30〜17:00と掲載されています。
- 当日のグッズ売り切れはありましたか?
- 単日ごとの売り切れ実測は未確認です。販売数量に限りがあることは公式案内に記載されていました。
- 会場のロッカーは使えますか?
- 2023年6月1日のロッカー・クローク運用は未確認です。遠征時は函館駅、宿泊先、空港などの荷物預けも含めて事前確認するのが安全です。
- トイレは混みましたか?
- 当日の実測レポは未確認です。ホール公演では開演直前と終演直後に集中しやすいため、入場後早めの利用をおすすめします。
- 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- THE GHOST、THE FRUSTRATED、嫉妬、恋、氷の翼、pure soul、限界突破、BEAUTIFUL DREAMER、SOUL LOVE、HIGHCOMMUNICATIONSを優先すると、2023年ツアーの流れをつかみやすいです。
- セトリ未確認部分はどこを見ればいいですか?
- GLAY公式サイト、公式SNS、LiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、映像商品情報を確認してください。非公式ソースは複数照合が必要です。
- setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- 公式情報ではありません。ユーザー投稿・編集型の情報を含むため、公式確定ではなく参考・有力情報として扱うのが安全です。
- 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
- 2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、会場公式、主催者、プレイガイドの告知で実開催かどうかを必ず確認してください。本記事の対象は2023年6月1日で、会場公式に公演終了が確認できる実開催扱いです。
- 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- 終演時刻が未確認のため、当日中の新幹線・飛行機接続は慎重に考えるべきです。函館市内または湯の川温泉周辺に宿泊すると、終演後の移動負担を下げやすいです。
- 同じツアーならセトリは同じですか?
- 同じツアーでも日替わり曲やアンコール曲が変わることがあります。2023年ツアーも近接公演で入替が見られるため、同一とは限りません。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式発表・映像・信頼できる複数レポで2023年6月1日 函館市民会館公演の完全曲順を確認でき次第、ここに反映。特に「Bible」の演奏有無を確認する。
日替わり確認欄
6/1、6/3、6/4函館市民会館公演の曲順差分を再照合。Lovers change fighters,cool / MERMAID、華よ嵐よ / 百花繚乱、原色の空〈Cloudy Sky〉 / LADY CLOSE の入替を確認。
アンコール確認欄
Buddy、SOUL LOVE、原色の空〈Cloudy Sky〉、HIGHCOMMUNICATIONSの曲順を再確認。ダブルアンコール有無も追記。
終演時間追記欄
参加者レポまたは公式情報で終演時刻を確認できた場合のみ記載。未確認のまま推測で時刻を書かない。
物販追記欄
当日の実際の販売開始、列形成、購入完了時間、売り切れ商品、決済トラブル、終演後販売の有無を追記。
会場導線追記欄
入場口、退場導線、トイレ混雑、ロッカー・クローク、座席別の見え方、終演後の市電・バス混雑を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致する内容のみ「有力情報」として追記。MC全文や歌詞、撮影禁止区域の画像転載、有料コンテンツ転載はしない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアー発表後、定番化している曲、再登場しやすい曲、日替わり候補、函館・北海道公演で意識したい曲を追記。
この記事の要点(3行)
GLAYの2023年6月1日 函館市民会館公演は、「GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2023 -The Ghost of GLAY-」函館初日として実開催された公演です。
セトリは公式確定ではなく有力情報扱いで、アンコールは「Buddy」「SOUL LOVE」「原色の空〈Cloudy Sky〉」「HIGHCOMMUNICATIONS」が有力です。
「Bible」の扱い、終演時刻、当日の売り切れ・導線実測は未確認のため、確認でき次第追記します。