SixTONES セトリ 2023/03/05 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
SixTONES セトリ 2023/03/05 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、SixTONES「慣声の法則」2023年3月5日・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演について、確認できた公式情報、非公式セトリ掲載による有力情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて整理します。2023年3月5日は公式スケジュール上、13:00開演と17:30開演の2公演が掲載されているため、昼夜を混同しないよう、曲順は「同日宮城公演として非公式掲載で確認できる範囲」として扱います。
情報の扱い:日程・会場・開演時間はSixTONES公式LIVEページを優先します。曲順は公式発表ではなく、UtaTenのセトリ掲載、みんジャニのツアーまとめ、参加者レポなどを照合した有力情報です。歌詞、長いMC全文、有料パンフレット本文は掲載しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象:SixTONES「慣声の法則」2023/03/05・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演。同日は13:00 / 17:30の2公演が公式に掲載されています。
- 公式で確認できること:ツアー名は「慣声の法則」、会場は[宮城] セキスイハイムスーパーアリーナ、開演時間は13:00 / 17:30です。
- セトリ確認状況:公式公開セトリではなく、非公式セトリ掲載では「Overture -VOICE-」から始まり、アンコール「この星のHIKARI」「Good Luck!」までの30曲構成として掲載されています。
- 昼夜差:3/5昼夜の完全な差分は未確認です。曲順掲載では同日まとめ扱いが多いため、昼夜どちらか固有のMC・曲振り・演出小ネタはレポ確認が必要です。
- アンコール:有力情報ではアンコールは「この星のHIKARI」「Good Luck!」。ダブルアンコールは確認できませんでした。
- 終演時間:公式終演時刻は未確認です。別媒体では公演時間の目安として約2時間20分との記載がありますが、MCや規制退場で前後するため遠征組は余裕を見てください。
- 次回予習:「NAVIGATOR」「Boom-Pow-Wow!」「ふたり」「オンガク -声 ver.-」「Imitation Rain」「WHIP THAT」「Outrageous」「Good Luck!」は流れを理解するうえで優先度が高い曲です。
- 会場注意:宮城セキスイハイムスーパーアリーナは利府駅からのバス・車利用が中心です。終演後はバス、駐車場、周辺道路の混雑を前提に帰路を組むのが安全です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | SixTONES |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 慣声の法則 |
| 開催日 | 2023/03/05(日) |
| 会場 | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ(公式LIVEページ上は[宮城] セキスイハイムスーパーアリーナ) |
| 開場/開演 | 開場時間は未確認。開演は13:00 / 17:30。入力に昼夜指定がないため、同日2公演として扱います。 |
| 終演時間 | 未確認。公演時間目安は非公式媒体で約2時間20分との記載がありますが、公式終演時刻ではありません。 |
| 開催可否 | 実開催として扱います。公式当日告知、LiveFans公演情報、参加者レポを確認済みです。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式発表ではなく、非公式セトリ掲載・参加者レポ由来です。 |
| 主な参照ソース | SixTONES公式LIVEページ / SixTONES公式X DAY2告知 / UtaTenセトリ掲載 / LiveFans公演情報 / イープラス会場情報 |
注意したいのは、2023/03/05が1日1公演ではなく、13:00と17:30の2枠だった点です。検索では「3/5 宮城 セトリ」とまとめて出てくることが多いため、昼公演だけ、夜公演だけの細かなMCや曲振りを調べる場合は、必ず「昼」「夜」「13:00」「17:30」などを加えて確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、非公式セトリ掲載で確認できる2023/03/05 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演の有力曲順です。公式発表ではないため、曲名表記や昼夜差は確認でき次第追記します。
本編
- Overture -VOICE-
- Waves Crash
- NAVIGATOR
- シアター
- Boom-Pow-Wow!
- Risky
- Dance All Night
- OPA!(森本慎太郎・田中樹)
- ふたり
- オンガク -声 ver.-
- 人人人
- 僕が僕じゃないみたいだ
- “Laugh” In the LIFE
- PARTY PEOPLE
- Chillin’ with you
- 愛という名のベール(ジェシー・松村北斗)
- STAMP IT
- Cat Call
- ラ・ラ・ラ・ラブストーリー(京本大我・髙地優吾)
- マスカラ
- Imitation Rain
- S.I.X
- Special Order
- フィギュア(ラップのみ)
- RAM-PAM-PAM
- WHIP THAT
- Outrageous
- Again
アンコール
- この星のHIKARI
- Good Luck!
曲順メモ:UtaTenでは3/5宮城公演を30曲構成として掲載しています。一方、別の非公式まとめでは曲数や一部曲の扱いに差が見られるため、本記事では「有力情報」として掲載し、公式セトリとは表記しません。特に「フィギュア(ラップのみ)」の扱いは媒体により差があるため、追記時には複数レポで再確認したいポイントです。
セトリの流れと見どころ
このセトリの大きな特徴は、ツアータイトル「慣声の法則」に合わせて、声・熱量・会場の反応を段階的に引き上げていく構成です。オープニングの「Overture -VOICE-」から「Waves Crash」「NAVIGATOR」へ入る流れは、会場を一気にSixTONESの世界へ引き込む役割を持っています。特に「NAVIGATOR」はライブ序盤で空気を締める強い曲で、音の圧、照明、メンバーの登場感を含めて印象に残りやすいポイントです。
序盤の盛り上げでは「シアター」「Boom-Pow-Wow!」が重要です。「Boom-Pow-Wow!」はタイトル通り会場参加型の熱量を作りやすく、ペンライトや歓声の戻りを感じさせる位置に置かれているのがポイント。初参加の場合、ここまでの5曲を先に聴いておくと、ライブの入り方がかなり理解しやすくなります。
中盤はユニット色と聴かせる流れが目立ちます。「OPA!」で森本慎太郎・田中樹の色気とリズム感を見せたあと、「ふたり」「オンガク -声 ver.-」で温度を変える構成です。参加者レポでも「ふたり」「オンガク -声 ver.-」は歌の厚みや照明演出に触れられることが多く、派手な爆発だけでなく、SixTONESの歌唱面を確認するパートとして見逃せません。
後半の核は「Imitation Rain」からの流れです。デビュー曲としての重みがある「Imitation Rain」を置いたあと、「S.I.X」「Special Order」「フィギュア」「RAM-PAM-PAM」「WHIP THAT」「Outrageous」と、ライブ定番の攻め曲を連続させています。この区間は、SixTONESのライブを“音源を聴く場”ではなく“会場ごと巻き込む場”として体感する山場です。
本編ラストの「Again」は、後半の熱狂を一度まとめる役割。アンコールの「この星のHIKARI」「Good Luck!」は、ファンとの距離を近づけながら明るく締める流れです。次回ライブ前の予習では、単曲で聴くだけでなく「Imitation Rain」以降の後半ブロックを通して聴くと、当日の体感に近づきます。
日替わり曲・レア曲・変更点
2023/03/05の昼公演と夜公演について、曲順そのものに明確な差があったかは未確認です。非公式セトリ掲載では、同日13:00 / 17:30をまとめて同じ30曲構成として扱っている媒体があり、曲順上は大枠共通だった可能性があります。ただし、これは「昼夜で完全に同一だった」と断定できる材料ではありません。
日替わりとして注目したいのは、曲そのものよりもMC、曲振り、立ち位置、演出中のハプニング、メンバー同士のやり取りです。3/5夜公演の参加者レポでは、「Chillin’ with you」前の曲振りやMCの流れに公演固有の出来事があったとされます。こうした部分は公式映像や公式セトリでは拾いにくいため、昼夜差を調べる場合は「3/5 昼」「3/5 夜」「MC」「曲振り」などで参加者レポを照合するのが有効です。
レア曲・初披露については、この公演単独で「初披露」「久しぶり」と断定できる公式根拠は確認できませんでした。とはいえ、ツアー全体の中では「オンガク -声 ver.-」やユニット曲、「フィギュア(ラップのみ)」の扱いなど、音源そのままではなくライブ用に見え方が変わる曲が多く、次回予習では“曲名だけでなく、ライブでどう配置されるか”を意識しておきたい公演です。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、アンコールは「この星のHIKARI」と「Good Luck!」の2曲です。ダブルアンコールは確認できませんでした。ラスト曲は「Good Luck!」として扱われており、明るく前向きな余韻で終える構成です。
アンコールの見どころは、終盤の高揚感をそのまま伸ばすのではなく、会場全体をもう一度“ファンとの距離が近い空気”へ戻す点です。「この星のHIKARI」はSixTONESの原点寄りの楽曲としてファンの思い入れが強く、「Good Luck!」は手拍子や表情込みでライブ後味を明るくする役割があります。
次回ライブ前のアンコール予習では、アンコール曲だけを単独で聴くより、本編終盤の「WHIP THAT」「Outrageous」「Again」から続けて聴くのがおすすめです。熱量のピークから、アンコールで会場の幸福感に着地する流れが見えやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式LIVEページで確認できる開演時間は、2023/03/05が13:00 / 17:30です。終演時間は公式情報として確認できませんでした。非公式まとめでは公演時間の目安として約2時間20分との記載がありますが、これは公式の上演時間ではなく、MCやアンコール、規制退場、会場導線によって変わります。
遠征組が注意したいのは、夜公演17:30開演の場合、仮に2時間20分前後で本編が終わっても、退場、トイレ、バス待ち、駐車場出庫、道路渋滞で仙台駅方面へ戻るまで時間がかかることです。特に宮城セキスイハイムスーパーアリーナは仙台駅直結の会場ではなく、利府駅や臨時バス、車移動を組み合わせる会場なので、終演直後にすぐ新幹線へ乗る前提は危険です。
夜公演で日帰りを考える場合は、終演予定時刻だけでなく、会場を出る時刻、バスに乗るまでの待機時間、利府駅または仙台駅へ戻る時間を分けて逆算してください。新幹線最終、夜行バス、ホテルのチェックイン時刻は、ライブ当日のMC長め・規制退場・雨天を前提に余裕を取るのが安全です。
会場導線・座席・見え方の参考
宮城セキスイハイムスーパーアリーナは、宮城県総合運動公園「グランディ・21」内の多目的アリーナです。宮城県公式の施設案内では、メインアリーナとサブアリーナを備え、固定席5,011人、可動席2,052人という収容規模が示されています。コンサートではステージ、花道、センターステージ、外周の有無によって見え方が大きく変わるため、公式座席表だけでアリーナ席の見え方を断定しないほうが安全です。
イープラス会場情報では座席表が掲載されていますが、アリーナ席は可動のため図がない旨が示されています。つまり、スタンドの東西ブロックは座席位置を把握しやすい一方、アリーナ席は公演ごとの構成次第です。SixTONESのように外周・花道・センステを使う可能性がある公演では、メインステージから遠くても通路や外周に近い席が強い場合があります。
トイレは大規模公演では開演前と終演後に混みやすいポイントです。会場内設備の有無だけでなく、入場後にどのフロアのトイレを使うか、開演30分前に並ぶか、終演後すぐ移動するかを決めておくと安心です。ロッカーやクロークについては、この公演当日の運用を確認できませんでした。次回同会場に参加する場合は、荷物は仙台駅・利府駅周辺で預ける、または最小限にする前提で動くのが無難です。
入場導線はチケット種別、ゲート、本人確認、デジタルチケット表示、物販利用の有無で変わります。スマホの充電、身分証、FC会員証やチケット関連画面、同行者との集合場所は会場到着前に確認しておきましょう。会場周辺で電波が混み合う可能性もあるため、チケット画面や整理券画面は早めに表示できる状態にしておくと安心です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
イープラス会場情報では、住所は宮城県宮城郡利府町菅谷字館40-1、アクセスは東北本線「利府駅」からバスで約10分「菅谷台4丁目」下車、車では仙台北部道路「利府しらかし台IC」から約3分などと案内されています。宮城交通の案内では、利府駅前から「菅谷台四丁目・グランディ21入口」までの区間が掲載され、所要時間は約15分、イベント開催時は周辺渋滞が予想されるため時間に余裕を持つよう案内されています。
公共交通で向かう場合、仙台駅から利府駅へ移動し、そこからバスまたはタクシーを使う流れが基本です。ただし、ライブ当日は同じ時間帯にファンが集中します。昼公演なら開演2時間前、夜公演なら昼公演の退場・夜公演の入場が重なる時間帯にも注意が必要です。早めに会場へ着き、物販、トイレ、入場、同行者との合流を分けて済ませると慌てにくくなります。
車利用の場合、駐車場は公演ごとに利用可否や料金、出庫導線が変わります。イープラスやチケットぴあの会場情報では駐車場の存在が案内されていますが、公演により使用できない場合や運用が変わる旨の注意もあります。主催者案内、駐車券、シャトルバス案内、臨時交通情報を必ず確認してください。
終演後は、バス乗り場、タクシー待ち、駐車場出口、周辺道路が混みやすくなります。夜公演後に仙台駅周辺へ戻る場合、終演直後に一斉退場するとバス列に巻き込まれる可能性があるため、同行者と「終演後すぐ出る」「トイレを先に済ませる」「余韻を少し置いてから出る」のどれにするか決めておくと安心です。雨の日は屋外待機がつらくなるため、折りたたみ傘よりレインコートや防水バッグが役立つ場合もあります。
グッズ・物販・当時の販売状況
「慣声の法則」のグッズは、非公式まとめや参加者投稿で、パンフレット、ジャンボうちわ、クリアファイル、オリジナルフォトセット、オリジナルペンライト、Tシャツ、ミニボックスティッシュ、ポップアップメッセージカード、ツアーステッカーなどが確認できます。ただし、2023/03/05宮城公演当日の会場販売時間、整理券枠、売り切れ、決済方法、事後通販の実際の在庫状況は未確認です。
次回ツアーで同じ会場に参加する場合、グッズは次の順に確認してください。
- 公式グッズリストと価格
- オンライン販売の受付期間、発送時期、購入制限
- 会場販売の有無、公演チケットがなくても購入できるか
- 入場整理券やアプリ予約の要否
- 販売場所がアリーナ内か屋外特設か
- 支払い方法、現金可否、クレジットカード・電子マネー可否
- 売り切れが出やすいペンライト、うちわ、個人フォト、会場限定品の在庫
- 終演後販売の有無と、夜公演後でも買えるか
コンサートグッズ販売会場の整理券予約サイトでは、整理券画面のスクリーンショット禁止、端末充電、在庫保証ではないこと、販売時間変更の可能性などが案内されています。これは2023年当日の宮城販売ルールそのものではありませんが、今後のSTARTO系・大型公演の物販で共通して確認すべき実用ポイントです。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリから見える予習の軸は、定番曲、ライブ映え曲、聴かせる曲、アンコール曲の4つです。初参加なら、まず「NAVIGATOR」「Boom-Pow-Wow!」「Imitation Rain」「WHIP THAT」「Outrageous」「Good Luck!」を押さえると、会場の熱量が上がるポイントをつかみやすくなります。
定番曲として意識したいのは「NAVIGATOR」「Imitation Rain」「S.I.X」「RAM-PAM-PAM」「WHIP THAT」です。特に「Imitation Rain」はデビュー曲としてライブ内での重みがあり、どの位置に置かれるかで公演全体の印象が変わります。次回ツアーでも必ず入ると断定はできませんが、SixTONESのライブ文脈を理解するうえで外しにくい予習曲です。
ライブで盛り上がりやすい曲は「Boom-Pow-Wow!」「PARTY PEOPLE」「WHIP THAT」「Outrageous」。ペンライトや歓声、コール感、会場全体の一体感が出やすいので、音源だけでなくライブ映像やパフォーマンス映像があればあわせて見ておくと当日の反応がしやすくなります。
聴かせる曲としては「ふたり」「オンガク -声 ver.-」「僕が僕じゃないみたいだ」「マスカラ」「Again」が重要です。SixTONESは激しい曲だけでなく、声の重なりやメンバーごとの歌い分けが魅力なので、静かな曲ほど歌割りと表情を予習しておく価値があります。
アンコール候補として意識したいのは「この星のHIKARI」「Good Luck!」のような、ファンとの距離を近づける曲です。次回ツアーで同じ曲が入るとは限りませんが、アンコールでは“盛り上げ”だけでなく“また会おう”という余韻を作る曲が選ばれやすいため、明るい曲・原点感のある曲・ファン人気の高い曲をプレイリストに入れておくと予習になります。
プレイリスト化するなら、最初は「Waves Crash」→「NAVIGATOR」→「Boom-Pow-Wow!」→「ふたり」→「オンガク -声 ver.-」→「Imitation Rain」→「S.I.X」→「WHIP THAT」→「Outrageous」→「Again」→「この星のHIKARI」→「Good Luck!」の順がおすすめです。公演全体の温度変化を追いやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
関連セトリを見るときは、主対象である2023/03/05宮城公演と混同しないことが重要です。ここでは比較・予習用として、同ツアーや近い時期の公演を整理します。
- 2023/03/04 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ:同会場前日公演。非公式掲載では大枠の曲順は3/5と近い構成として扱われています。MCや細かな演出差の比較に向きます。
- 2023/02/25・02/26 愛知 日本ガイシホール:宮城直前の会場。宮城公演の曲順が大きく変わったかを確認する比較対象になります。
- 2023/03/17〜03/19 北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ:アリーナツアー終盤。宮城後に本編やアンコールが変わったかを見る参考になります。
- 2023/04/15〜04/23 慣声の法則 in DOME:追加ドーム公演。公式映像作品ではドーム公演とアリーナ公演の収録が案内されており、アリーナ版とのスケール差、演出差、日替わり曲の扱いを比較するのに向きます。
同ツアーでも、アリーナ公演とドーム公演では会場規模、花道、映像演出、曲追加、ゲスト、日替わり枠が変わる場合があります。次回予習で見るなら、まず宮城と同じアリーナ公演の流れを押さえ、その後にドーム版を比較すると違いが理解しやすくなります。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式発表セトリではありません。非公式セトリ掲載と参加者レポをもとにした有力情報です。公式映像・公式レポ・複数参加者の一致情報が追加で確認できれば追記します。
Q2. 2023/03/05は昼公演と夜公演がありましたか?
はい。公式LIVEページでは13:00 / 17:30の2公演が掲載されています。入力に昼夜指定がないため、本記事では同日宮城公演として扱い、昼夜固有の差分は未確認としています。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
3/5昼夜で曲そのものの日替わりがあったかは未確認です。曲順は同日まとめで掲載される媒体がありますが、MCや曲振り、演出小ネタは公演ごとに違った可能性があります。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報ではアンコールは2曲で、「この星のHIKARI」「Good Luck!」です。ダブルアンコールは確認できませんでした。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報ではラスト曲は「Good Luck!」です。明るく前向きに締めるアンコールラストとして扱われています。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
公式終演時刻は未確認です。非公式媒体では公演時間目安として約2時間20分との記載がありますが、当日のMC、アンコール、規制退場で前後します。
Q7. 公演時間はどのくらいですか?
目安としては2時間台前半を見込む情報がありますが、公式発表ではありません。遠征時は終演時刻だけでなく、退場、バス待ち、駅到着まで含めて逆算してください。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
2023/03/05宮城公演当日の会場販売時間は確認できませんでした。次回は公式グッズページ、会場販売案内、整理券予約サイト、公式SNSを確認してください。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
この公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大規模公演では荷物を最小限にし、仙台駅や宿泊先に預ける前提で動くと安心です。
Q10. トイレは混みますか?
大規模公演では開演前と終演後に混みやすいです。会場到着後すぐ、開演30〜45分前、アンコール前後など、自分の動くタイミングを決めておくと安心です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「NAVIGATOR」「Boom-Pow-Wow!」「ふたり」「オンガク -声 ver.-」「Imitation Rain」「WHIP THAT」「Outrageous」「Good Luck!」がおすすめです。攻め曲と聴かせる曲の両方を押さえるとライブ全体を楽しみやすくなります。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、映像作品、音楽ニュース、LiveFans、setlist.fm、複数の参加者レポを確認します。ただし、非公式ソースは誤記や昼夜混同があり得るため、1ソースだけで断定しないでください。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿型・ライブ情報サービスとして便利ですが、曲順や曲名表記は公式発表と区別して扱う必要があります。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
2020年前後は中止・延期・振替・無観客・配信が混在しやすいため、公式サイトの開催可否、振替日、払い戻し案内、当日告知、参加者レポを必ず確認します。候補日程があるだけでは実開催とは判断しません。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
宮城セキスイハイムスーパーアリーナは仙台駅直結ではありません。終演後の退場、バス、タクシー、駐車場出庫、道路混雑を含めて、夜行バスやホテル利用も含めた余裕ある帰路を組んでください。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
大枠が近いことはありますが、同じとは限りません。昼夜公演、会場、ツアー終盤、追加公演、ドーム公演では、曲順・MC・演出・日替わり曲が変わる可能性があります。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または複数ソースで一致した曲順を確認次第、昼公演・夜公演を分けて追記する。
日替わり確認欄
3/5昼と3/5夜の差分、3/4宮城前日公演との差分、北海道公演以降との差分を確認する。
アンコール確認欄
「この星のHIKARI」「Good Luck!」の順番、ダブルアンコール有無、挨拶・退場曲の扱いを追記する。
終演時間追記欄
13:00公演・17:30公演それぞれの終演時刻、規制退場の有無、利府駅または仙台駅到着時刻の実例を追記する。
物販追記欄
宮城公演当日の販売開始時刻、整理券要否、売り切れ商品、決済方法、終演後販売、事後通販の情報を追記する。
会場導線追記欄
入場ゲート、アリーナ構成、外周・花道・センステ有無、トイレ待機、ロッカー・クローク、退場ルートを追記する。
参加者レポ確認欄
昼夜別のMC、曲振り、演出小ネタ、ファンサ傾向、見え方レポを確認し、断定せず「レポでは」として追記する。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーの初日セトリが判明したら、この公演から継続した定番曲、外れた曲、復活曲、新曲枠を比較する。
この記事の要点(3行)
SixTONES「慣声の法則」2023/03/05宮城公演は、公式上13:00 / 17:30の2公演があり、曲順は非公式掲載による有力情報として30曲構成で整理しました。
アンコールは有力情報で「この星のHIKARI」「Good Luck!」、終演時間・昼夜差・当日物販詳細は未確認です。
次回予習では、序盤の「NAVIGATOR」「Boom-Pow-Wow!」、中盤の「ふたり」「オンガク -声 ver.-」、後半の「WHIP THAT」「Outrageous」、アンコール曲まで流れで聴くのがおすすめです。