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TOMORROW X TOGETHER セトリ 2023/01/02 バンテリンドーム ナゴヤ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


TOMORROW X TOGETHER セトリ 2023/01/02 バンテリンドーム ナゴヤ|KROSS出演曲・日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、TOMORROW X TOGETHERが2023年1月2日(月)にバンテリンドーム ナゴヤで出演した「KROSS vol.1-kpop masterz-」の過去セトリを、確認できた事実・非公式照合情報・未確認事項・次回ライブ前の予習ポイントに分けて整理します。入力候補行は「TOMORROW X TOGETHER|バンテリンドーム ナゴヤ|2023/01/02」です。

重要:この日は「昼公演」と「夜公演」が設定されていたイベントです。時刻指定なしで検索すると昼夜の情報が混在しやすいため、本記事では「2023/01/02・バンテリンドーム ナゴヤのTXT出演枠」を主対象にし、昼夜差が確認できない項目は断定しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象はTOMORROW X TOGETHERの2023/01/02・バンテリンドーム ナゴヤ出演枠です。単独ツアーではなく、K-POPフェス/合同イベント「KROSS vol.1-kpop masterz-」内の出演として扱います。
  • 開催可否は実開催で確認済みです。公式系レポートでは、同イベントが2023年1月2日にバンテリンドーム ナゴヤで開催され、昼夜2公演で多くの観客を集めたことが確認できます。
  • TXT出演枠のセトリは5曲構成が有力です。オフィシャルレポート掲載の曲順と、setlist.fm掲載の曲順が一致しています。ただしsetlist.fmは公式ではないため、照合ソースとして扱います。
  • 掲載曲は「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」「君じゃない誰かの愛し方」「Opening Sequence」「Ito」「Good Boy Gone Bad」です。フェス出演枠らしく、代表曲・日本語曲・ダンスパフォーマンス曲を短く凝縮した構成でした。
  • 日替わり曲・昼夜差は未確認です。入力には昼公演/夜公演の指定がなく、公式系レポートは昼公演の内容として読めるため、夜公演まで完全同一と断定しません。
  • アンコールはTXT単独枠としては確認できません。フェス形式のため、単独ライブのような本編・アンコール構成とは分けて考える必要があります。
  • 終演時間は未確認です。夜公演は開演19:00(仮)と案内されていましたが、TXTの登場時刻・出演終了時刻・イベント全体の終演時刻は確認でき次第追記します。
  • 次回予習では、ライブの核になりやすいロック系代表曲、日本語曲、パフォーマンス曲を優先しましょう。この出演枠からは、短尺イベントでも外しにくい曲の傾向が見えます。

主な確認先:TOMORROW X TOGETHER公式SCHEDULETOMORROW X TOGETHER公式TICKETKROSS公式サイトOTOTOYオフィシャルレポートsetlist.fm

目次

公演基本情報

アーティスト名 TOMORROW X TOGETHER
公演名・ツアー名 KROSS vol.1-kpop masterz-
開催日 2023年1月2日(月)
会場 バンテリンドーム ナゴヤ
開場/開演 昼公演:開場10:00/開演12:00(仮) 夜公演:開場17:00/開演19:00(仮)
終演時間 未確認。TXT出演終了時刻、イベント全体の終演時刻はいずれも確認でき次第追記。
開催可否 実開催
セトリ確認状況 有力情報。オフィシャルレポート掲載曲順とsetlist.fm掲載曲順を照合。
主な参照ソース TXT公式SCHEDULETXT公式TICKETKROSS公式サイトOTOTOYオフィシャルレポートsetlist.fm

この公演は、TOMORROW X TOGETHERの単独ライブではなく、パク・ソジュン、チャウヌ、J-JUN、BLANK2Y、7ORDERなども出演した合同イベントです。そのため、TXTだけの公演時間・アンコール・物販導線を単独ツアーと同じ基準で判断しないことが重要です。

また、2023年1月2日の同イベントは昼夜2公演制でした。検索上では「2023/01/02 バンテリンドーム ナゴヤ TXT セトリ」とだけ表示されることが多く、昼公演のオフィシャルレポート、夜公演扱いのsetlist.fm、参加者のSNS投稿が混ざりやすい点に注意してください。

セトリ完全版・曲順

以下は、OTOTOY掲載のオフィシャルレポートおよびsetlist.fmで確認できるTOMORROW X TOGETHER出演枠の曲順です。曲名表記は、本文中では読みやすさを優先しつつ、原則として掲載ソースに近い形で整理しています。

TOMORROW X TOGETHER|2023/01/02 バンテリンドーム ナゴヤ「KROSS vol.1-kpop masterz-」出演枠

  1. 0X1=LOVESONG (I Know I Love You)
  2. 君じゃない誰かの愛し方
  3. Opening Sequence
  4. Ito
  5. Good Boy Gone Bad

確認メモ:オフィシャルレポートでは1曲目が「LOVESONG(I know I love you)」表記、setlist.fmでは「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」表記です。本記事では同一曲として扱います。また、2曲目「君じゃない誰かの愛し方」は「Ring」と併記・英題扱いされることがあります。

本編/アンコールの切り分け

この5曲はフェス出演枠として掲載されており、単独公演のような「本編」「アンコール」「ダブルアンコール」の区切りは確認できません。したがって、本記事では5曲をTXT出演枠の連続セットとして扱います。

セトリ確認状況

  • 公式情報に近い根拠:OTOTOY掲載のオフィシャルレポートに、TXT出演枠として5曲が掲載されています。
  • 非公式照合:setlist.fmにも同じ5曲が同順で掲載されています。ただしsetlist.fmはユーザー編集型の非公式データベースです。
  • 未確認:昼公演と夜公演で完全に同じ曲順だったか、TXTの登場時刻が何時だったか、MCを含む正確な尺は未確認です。

セトリの流れと見どころ

オープニングの意味:「0X1=LOVESONG」で一気にTXTの世界へ引き込む

1曲目は「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」。TXTのライブにおいて、感情の爆発力とバンド感を同時に示しやすい楽曲です。KROSSは複数アーティストが出演するイベントで、会場にはTXTファンだけでなく他アーティスト目当ての観客も多かったはずです。その中で冒頭にこの曲を置いた構成は、短い持ち時間でもTXTのドラマ性と歌唱の熱量を伝える狙いが読み取れます。

序盤の盛り上げ方:「君じゃない誰かの愛し方」で日本公演らしさを補強

2曲目は「君じゃない誰かの愛し方」。日本語曲を早い位置に置いたことで、日本開催イベントに合わせた親和性が出ています。韓国語曲だけで押し切るのではなく、日本の観客に向けた選曲を入れている点が、この日のセトリの大きな特徴です。初めてTXTを見た観客にとっても、言葉の届きやすさが印象に残りやすいポイントでした。

中盤の聴かせどころ:「Opening Sequence」でパフォーマンスの濃度を上げる

3曲目の「Opening Sequence」は、短いフェス枠の中でもステージの見せ場になりやすい曲です。曲名だけ見ると導入曲のようですが、実際にはTXTらしい表現力、振付、表情管理が伝わりやすいポジションです。オフィシャルレポートでもこの曲のパフォーマンスに触れられており、5曲構成の中盤で会場の集中を引き寄せる役割を担っていたと考えられます。

日本語曲の余韻:「Ito」でフェス枠に柔らかさを入れる

4曲目は「Ito」。1曲目と3曲目で強い表現を見せたあと、日本語曲で余韻を作る流れです。フェス出演では代表曲を詰め込むだけになりがちですが、この日のTXT出演枠は、激しさだけでなく日本語曲の情緒も入れていました。次回ライブ前に予習するなら、単に盛り上がる曲だけでなく、こうした日本語曲を聴いておくとセット全体の緩急を追いやすくなります。

ラスト曲の印象:「Good Boy Gone Bad」で強く締める

ラストは「Good Boy Gone Bad」。ダークでエッジのあるパフォーマンス曲を最後に置くことで、短い出演枠でも「TXTを見た」という印象を強く残す構成です。KROSSのような合同イベントでは、最後の曲で他アーティストファンにも刺さる強度が重要になります。この曲は振付・表情・サウンドのすべてでインパクトを出しやすく、締め曲として非常に相性がよい選択でした。

次回ライブで注目したい曲

このセトリから次回ライブ予習に活かすなら、「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」「Good Boy Gone Bad」はまず押さえたい曲です。加えて、日本公演では日本語曲がセットの温度を変えることがあるため、「君じゃない誰かの愛し方」「Ito」のような楽曲も外さず聴いておくと、ライブ中の流れをより理解しやすくなります。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わり曲の有無

日替わり曲の有無は未確認です。2023年1月2日のKROSSは昼公演・夜公演がありましたが、入力候補行には時刻指定がありません。OTOTOYのオフィシャルレポートは昼公演のレポートとして掲載されており、setlist.fmには夜公演の予定時刻に紐づく形で同じ5曲が掲載されています。ただし、これだけで「昼夜とも完全に同一」とは断定しません。

レア曲として見たいポイント

この日の注目は、単独公演ではなくフェス出演枠でありながら、日本語曲が2曲入っている点です。「君じゃない誰かの愛し方」と「Ito」は、日本開催イベントでの観客接点を意識した選曲として見られます。レア曲と断定するより、「日本公演らしさを出すための重要曲」として押さえるのが安全です。

同ツアー前後公演との違い

この公演は「ACT : SWEET MIRAGE」などの単独ワールドツアーとは別枠です。近い時期のTXTは、2023年4月から日本で「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : SWEET MIRAGE> IN JAPAN」を開催していますが、そちらは単独ツアーであり、曲数・演出・MC量・アンコール構成が大きく異なります。KROSSの5曲構成を単独ツアーの短縮版と見ることはできますが、同じツアーセトリとして混ぜないよう注意が必要です。

変更点として追記したい項目

  • 昼公演と夜公演で曲順が同一だったか
  • 「君じゃない誰かの愛し方」「Ito」の位置が昼夜で入れ替わっていないか
  • MCのタイミングが2曲目後・3曲目後などで変わっていないか
  • サインボールなどの演出が昼夜で同じだったか
  • TXT出演枠の登場順が現地体感と公式レポートで一致するか

アンコール曲・ラスト曲

アンコールの有無

TXT出演枠のアンコールは確認できません。KROSSは複数アーティスト出演のフェス形式で、TXT単独公演のように「本編終了後にアンコール」という構成ではありません。そのため、「アンコールなし」と単純に言い切るより、「TXT出演枠としてアンコール曲の掲載は確認できない」と表現するのが正確です。

アンコール曲

アンコール曲は未確認です。掲載されている5曲の中に、アンコール区分として明示された曲はありません。

ダブルアンコールの有無

ダブルアンコールの有無も確認できません。フェス形式のため、通常の単独ライブのダブルアンコールとは比較できません。

ラスト曲

確認できる曲順では、ラスト曲は「Good Boy Gone Bad」です。短い出演枠の最後に、強いパフォーマンス曲を置いた構成と見てよいでしょう。次回ライブでも、終盤や本編締めに強い曲が配置される可能性を考えて、同曲は優先的に聴いておきたい曲です。

次回ライブのアンコール予習ポイント

このKROSS出演枠だけでは、TXTのアンコール定番を判断するには情報が足りません。ただし、アンコールや終盤の盛り上がりを予習するなら、ライブで会場全体の熱量を上げやすい曲、ファンとの一体感を作りやすい曲、日本公演で披露されやすい日本語曲を分けて聴くのがおすすめです。KROSSの5曲では「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」と「Good Boy Gone Bad」が熱量枠、「君じゃない誰かの愛し方」「Ito」が日本語曲枠として参考になります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式に確認できる開場・開演

公式案内では、2023年1月2日(月)のKROSSは昼公演が開場10:00/開演12:00(仮)、夜公演が開場17:00/開演19:00(仮)と案内されていました。どちらも「仮」表記が含まれているため、当日の最終時刻は現地案内・公式SNS・プレイガイドの直前案内で確認する必要がありました。

TXT出演枠の時間

TXTの正確な登場時刻、出演終了時刻、MC込みの持ち時間は未確認です。確認できる曲数は5曲のため、単独ライブよりかなり短い出演枠だったと考えられますが、曲間MC、フォトセッション、映像、転換、他出演者の進行状況によって実際の体感時間は変わります。

終演時間

終演時間は未確認です。夜公演は19:00開演(仮)で、複数出演者が登場するイベントだったため、遠征組は終演時刻を楽観的に見積もらない方が安全です。特に名古屋駅から新幹線に乗る場合、ドームから駅までの移動、規制退場、ナゴヤドーム前矢田駅の混雑、名古屋駅構内の移動を含めて余裕を見ておく必要があります。

遠征組の逆算ポイント

  • 夜公演参加なら、当日中に帰る新幹線を取る前に、終演予定の公式案内が出ていないか確認する。
  • 終演後すぐに駅へ向かっても、ドーム出口・連絡通路・改札で時間がかかる可能性がある。
  • 荷物をドーム内ロッカーに預ける場合、退場後に取り出す導線が混む可能性がある。
  • 名古屋駅周辺に宿を取る場合、大曽根経由・地下鉄経由のどちらが自分の席位置や退場口に合うかを事前に確認する。
  • 夜行バス利用の場合、発車場所が名古屋駅周辺でも集合場所が分かりにくいことがあるため、昼のうちに場所を確認しておく。

会場導線・座席・見え方の参考

会場タイプ

バンテリンドーム ナゴヤは、野球場としても使われる大型ドーム会場です。K-POPイベントでは、ステージ位置、花道、センターステージ、外周、スクリーンの有無などが公演ごとに変わります。2023年1月2日のKROSSにおける座席ブロックごとの見え方は、公式の座席図だけでは完全には判断できません。

座席・見え方の一般的注意

ドーム公演では、アリーナ席は近さのメリットがある一方で、段差が少ないため前方の人や機材で視界が変わります。スタンド席は距離が出やすい反面、ステージ全体、照明、スクリーン演出を見やすい場合があります。KROSSのような合同イベントでは、推しの出演時間が短いため、双眼鏡・モバイルバッテリー・チケット表示準備を早めに済ませておくことが大切です。

スクリーン有無

大型イベントではスクリーンが設置されることが多いものの、当時のスクリーン配置・見切れ・機材席の詳細は未確認です。次回同会場で参加する場合は、プレイガイドの座席注記、機材開放席、ステージサイド席、注釈付き指定席の説明を必ず確認してください。

トイレ

バンテリンドーム ナゴヤは大型会場のため場内トイレは複数ありますが、開演直前・終演直後・出演者転換のタイミングは混雑しやすくなります。KROSSのような長時間イベントでは、推しの出演直前に席を外すと戻りにくい可能性があります。入場後すぐ、または推しの出演順が近づく前に早めに済ませるのが安全です。

ロッカー/クローク

会場公式のコインロッカー案内では、2階コンコース内の複数箇所にロッカーが設置されています。ただし数には限りがあり、イベントによって使用できない場合があります。また、コインロッカー以外の荷物預かりサービスは行っていないと案内されています。遠征でキャリーケースがある場合は、名古屋駅・栄・宿泊ホテルに預けてから向かう方が安心です。

入場/退場導線

当時のKROSSの入場口・退場規制の詳細は未確認です。ドーム会場では、入場ゲートと座席位置が離れていると着席まで時間がかかることがあります。チケット表示、本人確認の可能性、手荷物検査、検温など当時の感染対策も考えると、開演直前到着は避けたいところです。

同会場で次回参加する人へのアドバイス

  • チケットのゲート番号を確認し、最寄りの動線を事前に見る。
  • キャリーケースは会場ロッカーに頼りすぎず、駅・ホテル預けを優先する。
  • スタンド上段はステージから距離が出るため、双眼鏡を準備する。
  • アリーナ席は規制退場やブロック内移動に時間がかかる可能性を見込む。
  • 推しの出演順が読めない合同イベントでは、早めに入場して席を離れない。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

最寄り駅

バンテリンドーム ナゴヤの最寄りは、地下鉄名城線・ゆとりーとライン「ナゴヤドーム前矢田駅」です。公式アクセスでは1番出入口から徒歩約5分と案内されています。また、JR中央線・名鉄瀬戸線「大曽根駅」から徒歩約15分のルートもあります。

主要駅からの目安

  • 栄駅方面から:地下鉄名城線利用が分かりやすい。
  • 名古屋駅方面から:JRで大曽根駅へ向かい、徒歩または地下鉄・ゆとりーとラインに乗り換える方法がある。
  • 金山駅方面から:地下鉄名城線でナゴヤドーム前矢田方面へ向かうルートが使いやすい。

終演後の混雑

ドーム公演の終演後は、ナゴヤドーム前矢田駅へ向かう人が集中しやすいです。特に夜公演後は、同じ方向へ一斉に人が流れるため、改札までの移動に時間がかかることがあります。急ぐ場合は、ナゴヤドーム前矢田駅だけでなく、大曽根駅方面へ歩く選択肢も事前に見ておくと安心です。

遠征時の宿泊・帰路

会場公式FAQでは、ドーム近辺の宿泊施設を公式側で紹介していない一方、栄駅近辺や名古屋駅近辺に宿泊施設が多いと案内されています。初めて遠征する場合は、終演後の移動を考えて名古屋駅周辺、栄周辺、大曽根周辺を候補にすると動きやすくなります。

雨の日・冬・夏の注意

2023年1月2日は冬の開催です。ドーム内は屋内でも、入場待機・退場後・駅までの移動では冷え込みます。冬のドーム公演では、手袋、カイロ、薄手の防寒具、すぐ脱ぎ着できる上着があると便利です。雨の日は駅からの移動で傘が必要になる場合もあるため、折りたたみ傘や濡れたものを入れる袋も用意しておきましょう。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時のグッズ情報

2023年1月2日のKROSSにおけるTOMORROW X TOGETHER単独の公式グッズ販売時間、販売場所、商品一覧、売り切れ状況、決済方法は確認できませんでした。KROSS公式サイトではチケット情報や注意事項は確認できますが、TXT単独物販の詳細までは本記事作成時点で確認できていません。

当時確認できる関連情報

  • KROSS公式サイトでは、VIP席、SS席、一般席などのチケット料金が案内されていました。
  • TXT公式TICKETでは、MOA Membership (JP)会員先行、枚数制限、同行者が非会員でも可能な旨などが案内されていました。
  • 当時の注意事項では、再入場不可、撮影・録音・録画・ストリーミング禁止、プレゼント・祝い花の受け取りなしなどが案内されていました。

次回ツアーで確認すべき物販ポイント

  • 会場販売があるか、会場受取のみか、事前通販・事後通販があるか。
  • 販売開始時間、最終整列時間、チケットを持っていない人が購入できるか。
  • Weverse Shopなどアプリ連携が必要か。
  • ペンライト、うちわ、タオル、アクリル系、トレカ系、ランダム商品の個数制限。
  • 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応可否。
  • 売り切れやすい商品があるか、再入荷があるか。
  • 受取後にロッカーへ預けられるか、座席まで持ち込むサイズか。

特にTXTの日本公演では、ツアーによって会場受取サービスや事前注文が導入されることがあります。次回参加時は、公式サイト、Weverse、公式SNS、チケット案内を前日までに再確認してください。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見える定番曲

「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」と「Good Boy Gone Bad」は、短いフェス枠でも採用された強い曲です。どちらもTXTのライブで感情表現とパフォーマンスの見せ場になりやすく、初参加の人が最初に押さえる価値があります。

初参加なら聴いておきたい曲

  • 0X1=LOVESONG (I Know I Love You):TXTのバンド感、青春感、ボーカルの熱量をつかみやすい。
  • Good Boy Gone Bad:終盤に映えるパフォーマンス曲。振付や表情の変化も見どころ。
  • Opening Sequence:ステージ表現をじっくり見る曲として重要。
  • 君じゃない誰かの愛し方:日本公演ならではの温度感を押さえやすい。
  • Ito:日本語曲の余韻、会場の空気を変える枠として聴いておきたい。

アンコール候補として意識したい曲

KROSS出演枠だけでアンコール候補を断定することはできません。ただし、ライブ終盤で会場の熱量を上げる曲として「Good Boy Gone Bad」、感情を大きく動かす曲として「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」は意識しておくと、次回公演の終盤構成を追いやすくなります。

日替わり枠で期待したい曲

日替わり枠を予想する場合、日本公演では日本語曲、アルバムの時期に合わせた新曲、ファン人気の高いカップリングが入る可能性があります。ただし、これは過去セトリから見た予習ポイントであり、次回ツアーでの披露を断定するものではありません。

映像・演出込みで注目したい曲

「Opening Sequence」は、曲だけでなくステージ上の動きや表情まで見たい曲です。「Good Boy Gone Bad」は照明、カメラ抜き、ダンスのキレが印象を左右します。ドームやアリーナではスクリーン映像も含めて見ると、遠い席でも楽しみやすくなります。

プレイリスト化するなら

プレイリストは、まず「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」から始め、「Opening Sequence」「Good Boy Gone Bad」でパフォーマンス軸を押さえ、その後に「君じゃない誰かの愛し方」「Ito」を入れるのがおすすめです。短いKROSS出演枠の流れをそのまま追うことで、当時のステージの温度差を体感しやすくなります。

ここでは主対象公演と混同しないよう、比較・参考として近い時期の公演を整理します。本文の確定セトリはあくまで「2023/01/02・バンテリンドーム ナゴヤ・KROSS出演枠」の5曲です。

1. KROSS vol.1-kpop masterz-|同日・昼公演/夜公演比較

同日は昼公演と夜公演がありました。オフィシャルレポートでは昼公演の内容としてTXTの5曲が掲載され、setlist.fmにも同曲順が掲載されています。ただし、昼夜の完全一致は未確認です。リライト時には、昼公演参加者・夜公演参加者の複数レポを分けて確認したい項目です。

2. 2022年12月下旬の音楽番組・イベント出演

setlist.fm上の前後履歴では、2022年12月下旬にも韓国・海外での出演が確認できます。KROSSは年明けすぐの日本イベントだったため、2022年末の活動から2023年の日本活動へつながる位置づけとして見ると流れを理解しやすくなります。ただし、テレビ出演・年末イベントのセトリは本記事の対象外です。

3. 2023年4月「ACT : SWEET MIRAGE」日本公演

KROSSから数か月後、TOMORROW X TOGETHERは日本で「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : SWEET MIRAGE> IN JAPAN」を開催しています。公式案内では大阪、埼玉、神奈川、愛知公演が発表されていました。これは単独ワールドツアーであり、KROSSの5曲フェス枠とは曲数・演出・構成が大きく異なります。比較する場合は「短尺フェス枠」と「単独ツアー」を分けましょう。

4. 2024年以降の日本ドーム・アリーナ公演

2024年以降のTXT日本公演では、アルバムやツアーコンセプトに合わせて曲順が大きく変わります。KROSSの5曲は「短い出演枠で何を選んだか」を見るには有効ですが、最新ツアーのセトリ予想にそのまま当てはめるのは危険です。次回予習では、最新アルバム曲、直近ツアー定番曲、日本語曲の3つを分けて確認しましょう。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定?

公式系レポートとsetlist.fmで同じ5曲が確認できます。ただし、入力候補行には昼公演/夜公演の指定がないため、本記事では「有力情報」として扱っています。

Q2. 日替わり曲はあった?

日替わり曲の有無は未確認です。昼夜2公演があったため、完全に同一だったかは追加確認が必要です。

Q3. アンコールは何曲?

TXT出演枠としてアンコール曲は確認できません。フェス形式のため、単独公演のアンコールとは分けて考える必要があります。

Q4. ラスト曲は?

確認できる曲順では、ラスト曲は「Good Boy Gone Bad」です。

Q5. 終演時間は何時?

終演時間は未確認です。夜公演は開演19:00(仮)と案内されていましたが、TXT出演終了時刻やイベント全体の終演時刻は確認できていません。

Q6. 公演時間はどのくらい?

TXT出演枠の正確な尺は未確認です。確認曲数は5曲ですが、MCや演出を含む実際の持ち時間は確認でき次第追記します。

Q7. グッズは何時から?

2023年1月2日のKROSSにおけるTXT単独物販の販売時間は未確認です。次回参加時は公式サイト、Weverse、公式SNS、会場受取サービスの有無を確認してください。

Q8. 会場のロッカーは使える?

バンテリンドーム ナゴヤ公式では2階コンコース内のコインロッカーが案内されています。ただし数に限りがあり、イベントによって使用できない場合があります。キャリーケースは名古屋駅や宿泊先に預ける方が安全です。

Q9. トイレは混んだ?

当日の具体的な待ち時間は未確認です。大型ドームイベントでは開演前、出演者転換時、終演後に混雑しやすいため、早めに済ませるのがおすすめです。

Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいい?

まずは「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」「Good Boy Gone Bad」「Opening Sequence」を押さえましょう。日本公演対策として「君じゃない誰かの愛し方」「Ito」も聴いておくと安心です。

Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいい?

公式サイト、公式SNS、オフィシャルレポート、setlist.fm、LiveFans、信頼できる参加者レポを順番に確認します。非公式ソースだけの場合は断定せず、複数ソースで照合しましょう。

Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報?

公式情報ではありません。ユーザー投稿・編集型の情報として便利ですが、公式サイトやオフィシャルレポートと同じ扱いにはしない方が安全です。

Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?

2020年周辺の公演は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、公式サイト、主催者発表、プレイガイド、会場スケジュール、当時のニュースで開催可否を必ず確認します。今回の2023年1月2日KROSSは実開催として確認できます。

Q14. 遠征組は帰りをどう考える?

夜公演の場合、終演後のドーム退場、駅混雑、名古屋駅までの移動を考えて、最終新幹線や夜行バスをぎりぎりにしないことが大切です。不安なら名古屋駅周辺または栄周辺に宿泊する方が安心です。

Q15. 同じツアーならセトリは同じ?

このKROSSは単独ツアーではなく合同イベントです。同じTXT出演でも、単独ツアーとは曲数も演出も違います。同ツアー・同会場であっても日替わりや演出変更が起きる可能性があるため、必ず公演日ごとに確認してください。

Q16. 昼公演と夜公演のどちらの記事として読むべき?

入力候補行に時刻指定がないため、本記事は「2023/01/02・バンテリンドーム ナゴヤのTXT出演枠」として作成しています。昼公演だけ、夜公演だけを厳密に確認したい場合は、今後の追記で分けて整理します。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

【追記日:】
【対象:昼公演/夜公演/不明】
【確認ソース:公式/オフィシャルレポート/setlist.fm/LiveFans/参加者レポ】
【曲順:】

日替わり確認欄

【昼夜差:あり/なし/未確認】
【変更曲:】
【根拠ソース:】
【注意点:】

アンコール確認欄

【TXT出演枠のアンコール:あり/なし/未確認】
【曲名:】
【フェス全体の締め演出:】
【根拠ソース:】

終演時間追記欄

【昼公演終演:】
【夜公演終演:】
【TXT出演開始・終了:】
【交通影響・規制退場:】

物販追記欄

【販売場所:】
【販売時間:】
【商品:】
【売り切れ:】
【決済方法:】
【事前通販・事後通販:】

会場導線追記欄

【入場ゲート:】
【トイレ混雑:】
【ロッカー空き状況:】
【退場導線:】
【駅混雑:】

参加者レポ確認欄

【確認したレポ数:】
【一致している情報:】
【食い違いがある情報:】
【本文反映可否:】

次回ツアー予習への反映欄

【定番化している曲:】
【日本語曲枠:】
【アンコール候補:】
【初参加向けプレイリスト更新:】

この記事の要点(3行)

TOMORROW X TOGETHERの2023/01/02・バンテリンドーム ナゴヤ出演枠は、「KROSS vol.1-kpop masterz-」内のフェス形式ステージです。

確認できる有力セトリは「0X1=LOVESONG (I Know I Love You)」から「Good Boy Gone Bad」までの5曲で、日本語曲も含む短尺集中型の構成でした。

昼夜差、アンコール、終演時間、当時物販は未確認点が残るため、次回予習では代表曲・日本語曲・パフォーマンス曲を分けて押さえるのがおすすめです。