Sexy Zone セトリ 2022/12/25 京セラドーム大阪|日替わり・アンコール・終演時間まで
Sexy Zone セトリ 2022/12/25 京セラドーム大阪|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、Sexy Zoneが2022年12月25日に京セラドーム大阪で行った「セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト」大阪オーラス公演を主対象に、確認できたセトリ、日替わり、アンコール、終演時間の確認状況、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。12/24大阪や東京ドーム公演の情報は、比較・参考として明記し、対象公演の曲順と混同しないように分けて掲載します。
情報の扱い:公演日・会場・開演時間・料金は公式系情報で確認しています。一方、2022/12/25京セラドーム大阪の曲順は公式単独公開ではなく、複数のレポ・セットリスト掲載サイトで一致する内容を「有力情報」として扱います。終演時刻は公式確認できないため、断定せず「未確認」とします。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:Sexy Zone|京セラドーム大阪|2022/12/25。公演名は「セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト」です。
- 開催状況:公式日程上、2022/12/25の京セラドーム大阪公演は実開催。会場公式では開場14:00、開始16:00として掲載されています。
- セトリ確認状況:12/25大阪単独の公式セトリは確認できないため、YOUジャニ、RK-3、Bloom Info. netなどの複数掲載をもとに「有力情報」として曲順を掲載します。
- 本編の軸:「Sexy Zone」から始まり、「RUN」「NOT FOUND」「LET’S MUSIC」「ROCK THA TOWN」と序盤から代表曲・ライブ定番曲を畳みかける構成です。
- 日替わりの注目:アンコール2曲目が日替わり枠とされ、12/25大阪は「Silver Moon」の有力情報があります。12/24大阪は別曲とされるため混同注意です。
- アンコール:12/25大阪は「High!! High!! People」「Silver Moon」「ぎゅっと」「Congratulations」に加え、オーラスのみWアンコール「Change the world」の有力情報があります。
- 終演時間:公式終演時刻は未確認。映像商品ではライブ本編Disc1が約152分とされますが、12/25大阪はWアンコールを含むため、遠征組は余裕ある帰路設定が安全です。
- 次回予習:初参加なら「RUN」「NOT FOUND」「LET’S MUSIC」「夏のハイドレンジア」「RIGHT NEXT TO YOU」「Dream」「ぎゅっと」「Congratulations」を優先して聴くと流れを掴みやすいです。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | Sexy Zone |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト |
| 開催日 | 2022年12月25日(日) |
| 会場 | 京セラドーム大阪 |
| 開場/開演 | 開場14:00 / 開演16:00(会場公式スケジュール上の表記) |
| 終演時間 | 公式終演時刻は未確認。Wアンコールを含む有力情報があるため、帰路は余裕を持って設定推奨。 |
| 開催可否 | 実開催 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式単独公開ではなく、複数レポ・セットリスト掲載サイトの一致をもとに掲載。 |
| 主な参照ソース | Over The Top LIVE/STAGE、京セラドーム大阪 2022年12月スケジュール、Over The Top 映像商品ページ、YOUジャニ 12/25大阪レポ、RK-3 セットリスト掲載、LiveFans公演ページ |
この公演は、Sexy Zoneにとって初のドームツアー「ザ・ハイライト」の最終日として扱われる大阪オーラスです。公式の映像商品説明では、東京ドーム・京セラドーム大阪の全4公演が行われたこと、映像商品は東京ドーム公演の模様を中心に収録していることが説明されています。そのため、公式映像商品収録曲は構成確認の参考にはなりますが、2022/12/25大阪単独の完全公式セトリとしては扱いません。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は、12/25京セラドーム大阪公演について複数の非公式セトリ掲載・レポで一致する内容をもとにした「有力情報」です。公式が12/25大阪単独の曲順を公開しているわけではないため、細部は確認でき次第追記します。
本編
- Sexy Zone
- RUN
- NOT FOUND
- LET’S MUSIC
- ROCK THA TOWN
- Celebration!
- Lady ダイヤモンド
- バィバィDuバィ ~See you again~
- Sexy Summerに雪が降る
- THE FINEST
- Summer Ride
- Desideria
- 夏のハイドレンジア
- イノセントデイズ
- Honey Honey
- Iris
- 冬が来たよ
- 名脇役
- COOL DON’T LIE / IMPACTors
- Sleepless
- RIGHT NEXT TO YOU
- Freak your body
- Trust Me, Trust You.
- ハイライトメドレー:With you / King & Queen & Joker / Real Sexy! / BAD BOYS / スキすぎて / 勝利の日まで / カラフル Eyes / 男 never give up / Cha-Cha-Cha チャンピオン
- 勇気100%
- Forever Gold
- Dream
アンコール
- High!! High!! People
- Silver Moon
- ぎゅっと
- Congratulations
Wアンコール
- Change the world
曲順を見ると、序盤はグループ名を冠した「Sexy Zone」で始まり、メッセージ性の強い「RUN」、攻めたムードの「NOT FOUND」「LET’S MUSIC」「ROCK THA TOWN」へつなぐ流れです。中盤は「夏のハイドレンジア」「イノセントデイズ」「名脇役」など、聴かせる曲を置き、後半は「RIGHT NEXT TO YOU」「Freak your body」「Trust Me, Trust You.」からハイライトメドレーへ。ドーム規模での回顧と祝祭感を両立した構成といえます。
セトリの流れと見どころ
オープニングの意味
1曲目が「Sexy Zone」とされる点は、このドームツアーの象徴です。グループ名をそのまま掲げる曲から始めることで、初ドームという節目、11年の歩み、会場全体で名前を共有する意味が強く出ます。過去セトリを予習する読者は、まずこの1曲を単なる懐かし曲ではなく「ドームの入口」として聴くと、ライブ全体のテーマを掴みやすくなります。
序盤の盛り上げ方
「RUN」「NOT FOUND」「LET’S MUSIC」「ROCK THA TOWN」「Celebration!」は、ライブ序盤のエンジンを一気に上げるブロックです。メッセージ性、ダンス、コールしやすさ、祝祭感が連続するため、初参加の人はこの周辺曲を優先して予習しておくと、冒頭から置いていかれにくくなります。
中盤の聴かせどころ
中盤は「夏のハイドレンジア」「イノセントデイズ」「Honey Honey」「Iris」「冬が来たよ」「名脇役」と、柔らかい曲・感情を見せる曲が並びます。ドーム公演は派手な演出に目が行きがちですが、このブロックは歌声、表情、ペンライトの色、スクリーンの抜き方を含めて味わうパートです。特に「夏のハイドレンジア」と「名脇役」は、次回ライブでもバラード枠・聴かせる枠の予習として優先度が高い曲です。
後半の代表曲・ライブ定番曲
後半は「RIGHT NEXT TO YOU」「Freak your body」「Trust Me, Trust You.」で近年の洗練されたダンス/サウンドを見せ、続くハイライトメドレーで過去シングルの記憶を一気に回収する流れです。「With you」「King & Queen & Joker」「Real Sexy!」「BAD BOYS」「スキすぎて」「勝利の日まで」「カラフル Eyes」「男 never give up」「Cha-Cha-Cha チャンピオン」と続くメドレーは、まさに“ザ・ハイライト”というタイトルに直結するブロックです。
ラスト曲の印象
本編ラストは「Dream」とされます。ドームという夢の場所に立ったツアーの文脈を考えると、ラストに置かれる意味が非常に大きい曲です。さらに12/25大阪はWアンコール「Change the world」の有力情報があるため、オーラスらしく、感謝と次への視線を残して終わる構成だったと整理できます。
次回ライブで注目したい曲
次回ライブ前の予習では、代表曲だけでなく「RIGHT NEXT TO YOU」「Trust Me, Trust You.」「Dream」「High!! High!! People」「ぎゅっと」「Congratulations」まで入れておくと、盛り上がる曲、聴かせる曲、アンコール曲の幅を押さえられます。特に「ぎゅっと」と「Congratulations」はアンコールでの温度感を作りやすい曲として、初参加者にもおすすめです。
日替わり曲・レア曲・変更点
12/25大阪で最も注意したいのは、アンコール2曲目の扱いです。レポ系情報では、同ツアーのアンコール2曲目が公演日によって異なり、12/25大阪は「Silver Moon」とされています。12/24大阪は別曲として掲載されているため、同じ京セラドーム大阪でも日付を混同しないよう注意が必要です。
| 比較対象 | アンコール2曲目の扱い | 備考 |
|---|---|---|
| 12/16 東京ドーム | すっぴんKISSとされる | 参考:同ツアー別日 |
| 12/17 東京ドーム | Hey you!とされる | 参考:同ツアー別日 |
| 12/24 京セラドーム大阪 | Make my day、または別掲載ではSilver Moon表記もあり、要確認 | 参考:同会場前日。掲載元により表記差があるため断定注意 |
| 12/25 京セラドーム大阪 | Silver Moonの有力情報 | 主対象公演 |
また、12/25大阪はオーラスとしてWアンコール「Change the world」が掲載されている点が大きな違いです。これは通常アンコールとは分けて扱うべき変更点で、次回ライブの予習でも「オーラスや記念日公演では追加曲が入る可能性がある」という見方につながります。
レア曲・久しぶりの披露については、公式の全公演演奏履歴を確認できていないため断定しません。ただし、ハイライトメドレーに過去シングル曲が多く含まれる構成は、長年のファンにとって回顧性の高いブロックであり、初参加者にとってもグループの歴史を短時間で掴める重要パートです。
アンコール曲・ラスト曲
12/25京セラドーム大阪のアンコールは、複数の掲載で以下の流れが有力です。
- アンコール1曲目:High!! High!! People
- アンコール2曲目:Silver Moon
- アンコール3曲目:ぎゅっと
- アンコール4曲目:Congratulations
- Wアンコール:Change the world
「High!! High!! People」はアンコールの再登場感を作りやすく、「ぎゅっと」「Congratulations」は会場全体の幸福感を高める曲です。そこに「Silver Moon」が入ることで、12/25大阪ならではの季節感・夜の余韻が強まります。さらにWアンコール「Change the world」が加わることで、オーラスらしい“もう一曲”の記憶が残る構成です。
ラスト曲は、通常アンコールまでなら「Congratulations」、Wアンコール込みでは「Change the world」と整理できます。記事内では、読者が探しやすいように「通常アンコールの締め」と「公演全体の最終曲」を分けて扱うのが安全です。
次回ライブのアンコール予習では、「High!! High!! People」「ぎゅっと」「Congratulations」は優先度高めです。日替わり枠を予想する目的ではなく、アンコールで温度が上がりやすい曲として押さえておくと、初参加でも流れに入りやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
| 開場 | 14:00 |
|---|---|
| 開演 | 16:00 |
| 終演時刻 | 公式確認できず。確認でき次第追記。 |
| 公演時間の参考 | 公式映像商品のライブ本編Disc1は約152分。ただし東京ドーム中心収録のため、12/25大阪の実公演時間とは一致断定不可。 |
12/25大阪は16:00開演の公演です。公式終演時刻は確認できていないため、「何時に終わった」と断定するのは避けます。ただし、映像商品でライブ本編Disc1が約152分とされること、12/25大阪はWアンコールの有力情報があることを踏まえると、遠征組は終演後すぐに駅へ移動できる前提で予定を組まない方が安全です。
京セラドーム大阪は大規模会場のため、終演後は規制退場、ゲート周辺の滞留、駅までの歩行列、ホーム入場待ちが発生する可能性があります。特に新大阪から新幹線に乗る場合、ドームを出てから大正駅・ドーム前千代崎駅・ドーム前駅へ向かい、そこから大阪・梅田・なんば方面へ移動する時間を見込む必要があります。
遠征で最終新幹線や夜行バスを使う場合は、開演16:00でも油断しないことが重要です。終演時刻が未確認の公演では、ホテル泊を前提にする、夜行バスの集合場所を事前に確認する、荷物を駅ロッカーに預ける、終演後にグッズや写真撮影で長居しないなど、帰路を逆算しておきましょう。
会場導線・座席・見え方の参考
京セラドーム大阪は野球場型のドーム会場で、コンサート時はアリーナ席が可動・公演ごとのステージ構成になります。会場公式の座席検索はスタンド席の確認に役立ちますが、コンサート時のアリーナ席は通常の野球座席表とは異なるため、チケットに記載されたゲート・ブロック・座席番号をもとに、当日の案内を必ず確認してください。
- 会場タイプ:ドーム型大規模会場。スタンド席とアリーナ席で見え方・入退場導線が大きく異なります。
- ステージ構成:12/25公演の詳細な公式ステージ図は未確認。レポではアリーナ構成の投稿が参照されていますが、公式確定情報としては扱いません。
- スクリーン:ドーム公演では大型スクリーンが使われる可能性が高いですが、席によって見切れや角度差が出ます。公式に座席別視界は確認できていません。
- トイレ:開演直前と終演後は混雑しやすいです。入場後すぐ、またはMC前後のタイミングで済ませる意識が必要です。
- ロッカー/クローク:会場内外のロッカーは公演ごとに使用可否・空き状況が変わります。大型荷物は駅ロッカーやホテル預けを優先すると安全です。
- 入場導線:チケットのゲート番号を最優先。ドーム外周は人の流れが大きく、逆方向に歩くと時間をロスします。
- 退場導線:終演直後は駅方向へ一気に人が流れます。同行者とは退場前に集合場所を決め、会場外での待ち合わせは避けるのが無難です。
同会場で次回参加する場合は、座席がスタンドかアリーナかで準備を変えましょう。スタンド上段は双眼鏡、アリーナ後方は厚底より視界確保と歩きやすさ、スタンド下段は銀テープやフロート動線よりもスクリーン視認を重視すると満足度が上がります。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
京セラドーム大阪の主な最寄りは、阪神なんば線「ドーム前駅」、Osaka Metro長堀鶴見緑地線「ドーム前千代崎駅」、JR大阪環状線「大正駅」、Osaka Metro中央線「九条駅」です。もっとも近い駅に人が集中しやすいため、終演後は複数ルートを候補にしておくと安心です。
- ドーム前駅:会場に近く便利ですが、終演直後は混雑しやすいルートです。
- ドーム前千代崎駅:地下鉄利用者に便利。改札・階段の流れが詰まりやすいため、急ぎの乗換には余裕が必要です。
- 大正駅:JR大阪環状線を使う場合の基本ルート。大阪・天王寺方面へ出やすい一方、終演後は歩道と駅前が混みます。
- 九条駅:混雑分散の選択肢。少し歩く分、駅集中を避けたい人向けです。
遠征組は「最寄り駅に最短で行く」よりも「自分の帰路に合う駅へ確実に向かう」ことを優先してください。新大阪へ向かうなら、JR大正駅から大阪駅方面、または地下鉄で梅田方面へ出るルートを事前に確認。なんば周辺に宿泊するなら阪神なんば線ルートが便利です。
冬の京セラドーム公演では、開場待ち・物販待ち・退場待ちで屋外にいる時間が長くなります。12/25はクリスマス時期のため、防寒、モバイルバッテリー、手袋、雨天時の折りたたみ傘、すぐ出せるICカードを用意しておくと移動ストレスを減らせます。
グッズ・物販・当時の販売状況
12/25大阪のグッズ販売については、YOUジャニの当時レポで、オンラインストアに加えて会場販売があり、京セラドーム大阪公演では物販特設会場で販売、12/25は9:30~16:30、入場整理券制、グッズアプリ使用可とされています。ただし、これは公式ページの現在確認ではなくレポ系情報として扱います。
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 販売場所 | 物販特設会場とのレポあり |
| 12/25販売時間 | 9:30~16:30とのレポあり |
| 入場整理券 | 必要だったとのレポあり |
| グッズアプリ | 使用可能とのレポあり |
| 個数制限 | 1人1商品2点までとのレポあり |
| 売り切れ | 当日の全商品別売り切れ時刻は未確認 |
| 決済方法 | 詳細未確認。次回は公式グッズページで要確認 |
次回ツアーで同様の会場販売がある場合、確認すべき点は「販売開始時間」「入場整理券の有無」「チケットなし購入の可否」「現金・クレジット・QR決済の対応」「個数制限」「事前通販・事後通販」「会場受取の有無」です。特にドーム公演では、開演前に物販、トイレ、入場、撮影、同行者との合流をすべて済ませる必要があるため、グッズ購入は開演2時間以上前から逆算するのが安全です。
次回ツアー前の予習ポイント
この公演のセトリは、過去シングル、近年曲、バラード、アンコール定番が広く入る“保存版”として使いやすい構成です。次回ライブの曲を断定するものではありませんが、過去セトリから見た予習優先度はかなり整理しやすいです。
まず聴きたい定番曲
- Sexy Zone:グループの原点として、ドーム公演のオープニングに置かれた意味が大きい曲。
- RUN:ライブ序盤の熱量を作る代表曲。初参加でも優先して聴きたい曲です。
- NOT FOUND:攻めた雰囲気のブロックを理解するうえで重要。
- LET’S MUSIC:会場を明るく動かすライブ向きの曲。
- ROCK THA TOWN:序盤の勢いとダンス感を押さえる予習曲。
初参加なら聴いておきたい曲
- 夏のハイドレンジア:聴かせるパートの中心として押さえたい曲。
- 名脇役:感情の深いブロックを理解しやすい曲。
- RIGHT NEXT TO YOU:近年の洗練されたダンス曲として重要。
- Trust Me, Trust You.:後半へ向かう流れの要になる曲。
- Dream:ドーム公演の文脈と強く結びつく本編ラスト曲。
アンコール候補として意識したい曲
- High!! High!! People:アンコール再登場の勢いを作る曲。
- ぎゅっと:会場全体が温かくまとまりやすい曲。
- Congratulations:祝祭感のある締め曲として相性が良い曲。
- Silver Moon:12/25大阪の日替わり枠として記憶しておきたい曲。
- Change the world:オーラスのWアンコールとして掲載される重要曲。
プレイリスト化するなら
短時間で予習するなら、「Sexy Zone」→「RUN」→「NOT FOUND」→「LET’S MUSIC」→「夏のハイドレンジア」→「RIGHT NEXT TO YOU」→「Trust Me, Trust You.」→「Dream」→「High!! High!! People」→「ぎゅっと」→「Congratulations」の順がおすすめです。余裕があれば、ハイライトメドレーに含まれる「With you」「King & Queen & Joker」「Real Sexy!」「BAD BOYS」「スキすぎて」も追加しましょう。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2022/12/25京セラドーム大阪と混同しないよう、同ツアー・近い時期の公演を「比較・参考」として整理します。曲順を掲載する場合も、対象公演の確定情報ではありません。
- 2022/12/16 東京ドーム:同ツアー初日。映像商品は東京ドーム公演中心収録とされるため、公式映像で構成を確認しやすい参考公演です。
- 2022/12/17 東京ドーム:東京2日目。アンコール日替わり枠が12/25大阪と異なる可能性があり、比較対象になります。
- 2022/12/24 京セラドーム大阪:同会場前日。開演は17:00。12/25大阪とはアンコール日替わり枠・オーラス要素を分けて確認する必要があります。
- セクシーゾーン ライブツアー2022 ザ・アリーナ:ドームツアーの一部演出に引き継がれた要素があると公式商品説明で触れられており、2022年の流れを理解する参考になります。
- SEXY ZONE LIVE TOUR 2023 ChapterⅡ in DOME:翌年のドーム展開を見る参考。2022年ドームの“初到達”と、2023年以降のドーム構成を比較できます。
同じツアーでも、日替わり曲、MC、挨拶、Wアンコール、ゲスト的な演出、会場別の見え方は変わることがあります。検索時は「Sexy Zone セトリ」だけでなく、「2022/12/25」「京セラドーム大阪」「オーラス」まで入れて確認するのが安全です。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式が12/25大阪単独の完全曲順を公開しているわけではないため、この記事では「有力情報」として扱います。複数のレポ・セットリスト掲載サイトで一致する内容を掲載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
アンコール2曲目が日替わり枠とされ、12/25大阪は「Silver Moon」の有力情報があります。ただし、公式発表ではないため断定は避けます。
Q3. アンコールは何曲ですか?
通常アンコールは4曲、さらにWアンコール1曲の有力情報があります。通常アンコールは「High!! High!! People」「Silver Moon」「ぎゅっと」「Congratulations」、Wアンコールは「Change the world」とされています。
Q4. 終演時間は何時ですか?
公式終演時刻は確認できていません。遠征組は、終演後の規制退場や駅混雑を見込み、帰りの新幹線・夜行バスを余裕を持って設定してください。
Q5. 公演時間はどのくらいですか?
公式映像商品ではライブ本編Disc1が約152分とされています。ただし東京ドーム公演中心収録であり、12/25大阪はWアンコールの有力情報があるため、実公演時間と完全一致とは言えません。
Q6. グッズは何時から販売されましたか?
レポ系情報では、12/25大阪は9:30~16:30に物販特設会場で販売、入場整理券制、グッズアプリ使用可とされています。公式の現在確認ではないため、次回公演では必ず公式グッズ案内を確認してください。
Q7. 会場のロッカーは使えますか?
ロッカーの有無・空き状況は公演当日の混雑に左右されます。大きな荷物は駅、ホテル、事前予約型の荷物預かりを優先し、会場ロッカーだけに頼らない方が安全です。
Q8. トイレは混みますか?
ドーム公演では開演30分前、MC前後、終演直後に混みやすいです。入場後すぐに場所を確認し、開演直前に並ぶ前提にしない方が安心です。
Q9. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「Sexy Zone」「RUN」「NOT FOUND」「LET’S MUSIC」「夏のハイドレンジア」「RIGHT NEXT TO YOU」「Trust Me, Trust You.」「Dream」「ぎゅっと」「Congratulations」を優先すると、ライブの流れを掴みやすいです。
Q10. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
公式サイト、公式SNS、映像商品収録曲、LiveFans、setlist.fm、参加者レポ、信頼できる音楽ニュースを順に確認します。非公式情報は、必ず対象日・会場が一致しているかを見てください。
Q11. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。便利な確認先ですが、ユーザー投稿・非公式掲載を含むため、公式サイトや映像商品情報とは分けて扱う必要があります。
Q12. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認しますか?
公式サイトの中止・延期・振替・配信情報を最優先で確認します。今回の対象は2022/12/25で、公式日程・会場スケジュール上は実開催として確認できます。
Q13. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時刻が未確認の公演では、最終新幹線ギリギリの予定は避けるのが安全です。京セラドーム大阪は終演後に駅混雑が起きやすいため、ホテル泊や遅めの夜行バスも候補にしてください。
Q14. 同じツアーならセトリは同じですか?
本編の大枠は近い場合がありますが、日替わり曲、アンコール、Wアンコール、MC、演出、挨拶は変わることがあります。12/25大阪はオーラスのため、追加要素を別扱いにする必要があります。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式または信頼度の高い複数ソースで12/25大阪単独の曲順が確認できた場合、曲順・本編/アンコール区分・メドレー内訳を更新。
日替わり確認欄
12/16東京、12/17東京、12/24大阪、12/25大阪のアンコール2曲目を再確認。12/24大阪の掲載差がある場合は注記を追加。
アンコール確認欄
12/25大阪の通常アンコール4曲、Wアンコール「Change the world」の出典を追加確認。公式映像・レポ・参加者投稿の区別を明記。
終演時間追記欄
参加者レポまたは当時の記録で終演時刻が確認できた場合、「公式未確認だが参加者レポでは」と前置きして追記。
物販追記欄
商品ラインナップ、売り切れ時刻、決済方法、入場整理券の取りやすさ、会場受取・事後通販の有無を追記。
会場導線追記欄
入場ゲート別の混雑、トイレ、ロッカー、退場導線、駅到着までの実測時間を追記。
参加者レポ確認欄
MC・挨拶・演出・ペンライト・フロート・銀テープなど、曲順以外の体験情報をレポ由来として整理。
次回ツアー予習への反映欄
次回公演で再登場しやすい定番曲、アンコール候補、日替わり候補、初参加向け予習曲を更新。
この記事の要点(3行)
Sexy Zoneの2022/12/25京セラドーム大阪公演は、「セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト」大阪オーラスとして実開催された公演です。
セトリは公式単独公開ではなく有力情報扱いですが、アンコール「Silver Moon」、Wアンコール「Change the world」が大きな注目点です。
終演時刻は未確認のため、次回京セラドーム大阪へ行く読者は、曲予習だけでなく退場混雑・荷物・帰路まで逆算して準備しましょう。