aiko セトリ 2022/09/09 Zepp Sapporo|日替わり・アンコール・終演時間まで
aiko セトリ 2022/09/09 Zepp Sapporo|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、aikoが2022年9月9日に北海道・Zepp Sapporoで開催した「aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」」を主対象に、セトリ、日替わり曲、アンコール、終演時間の確認状況、会場導線、グッズ、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。セトリは公式発表ではなく、LiveFansや新時代レポなどの非公式掲載情報をもとにした「有力情報」として扱い、公式で確認できた情報とは明確に分けています。
情報の扱い:公演日・会場・開場開演・会員限定ライブ・本人確認・物販時間などはaiko公式サイトおよび公式お知らせを優先しています。曲順は投稿型セトリサイト由来のため、公式確定セトリではありません。誤りや追加情報が確認できた場合は追記してください。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:aiko|Zepp Sapporo|2022/09/09。ツアー名は「aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」」です。
- 開催状況:aiko公式では、9月9日(金)Zepp Sapporo公演を予定通り開催し、この公演よりツアーを再開すると案内されています。
- 開場/開演:aiko公式Liveページでは、北海道:Zepp Sapporo公演は18:00 / 19:00と掲載されています。
- セトリ確認状況:LiveFansと新時代レポに当日曲順が掲載されています。ただし公式発表ではないため、本記事では「有力情報」として掲載します。
- 日替わり:同ツアー別日と比べると、10〜11曲目やアンコール後半に入替が見られます。2022/09/09札幌公演では「天の川」「アスパラ」、アンコール後半に「未来を拾いに」「ボーイフレンド」「be master of life」が掲載されています。
- アンコール:非公式セトリではアンコールが2ブロックに分かれ、合計6曲が掲載されています。公式のアンコール表記は未確認です。
- 終演時間:公式・レポで明確な終演時刻は確認できませんでした。遠征組は、終演直後の規制退場と中島公園駅の混雑を前提に帰路を組むのが安全です。
- 次回予習:本公演は「ゆあそん」始まり、メドレー、代表曲「カブトムシ」「花火」、アンコール定番感のある「ストロー」「ボーイフレンド」「be master of life」まで押さえたい構成です。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | aiko |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」 |
| 開催日 | 2022年9月9日(金) |
| 会場 | Zepp Sapporo |
| 開場/開演 | 18:00 / 19:00 |
| 終演時間 | 未確認。公式・参加者レポで明確な時刻を確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催。公式お知らせで「予定通り開催」と案内 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。LiveFansおよび新時代レポの非公式掲載情報を参照 |
| チケット・入場 | Baby Peenats / Team aiko会員限定ライブ。電子チケット、写真付き身分証明書、会員証明の提示が案内 |
| ドリンク代 | 公式案内では入場時に別途600円。現金・交通系IC対応可能、PiTaPaは利用不可と案内 |
| 主な参照ソース | aiko公式Liveページ、aiko公式お知らせ、LiveFans対象公演ページ、新時代レポ、Zepp Sapporo公式 |
セトリ完全版・曲順
以下は、LiveFansおよび新時代レポに掲載されている2022年9月9日 Zepp Sapporo公演のセトリです。公式発表のセットリストではないため、表記は「有力情報」として扱います。曲名・曲順は確認できた掲載情報に基づき、作り話で補完していません。
本編
- ゆあそん
- させないで
- ねがう夜
- くちびる
- その目に映して
- 赤いランプ
- beat
- エナジー
- 食べた愛
- 天の川
- アスパラ
大人げないメドレー
- 格好いいな
- リップ
- うん。
- マント
- 戻れない明日
- 夏が帰る
- 遊園地
- Last
- 犬になる
- カブトムシ
- クラスメイト
- 花火
- 列車
アンコール #1
- 友達になりたい
- 帽子と水着と水平線
- ストロー
アンコール #2
- 未来を拾いに
- ボーイフレンド
- be master of life
注意:LiveFansは投稿型のライブ・セットリスト情報サービスです。非公式情報のため、公式プレイリストや当日の参加者複数レポで追加確認できた場合は、曲順・アンコール区分を再点検してください。
セトリの流れと見どころ
この日の構成は、ライブハウス公演らしい密度の高い前半、懐かしさと代表曲を短いスパンで浴びるメドレー、アンコールでの多幸感という三段構成で見ると理解しやすいです。
オープニングの意味
掲載セトリでは1曲目が「ゆあそん」。ツアー再開の札幌公演という文脈を考えると、序盤から空気を温め直すような入り方として読めます。公式に演出意図が発表されているわけではありませんが、会員限定ライブであること、ライブハウス公演であることを踏まえると、ファンとの距離を一気に縮める配置だったと考えられます。
序盤の盛り上げ方
「させないで」「ねがう夜」「くちびる」「その目に映して」と続く序盤は、近年曲とファン人気曲を織り交ぜながら、ロック寄りのテンションだけで押し切らない流れです。aikoのライブは、激しい曲、細かな言葉のニュアンス、会場の反応を拾うMCが混ざり合うのが魅力です。このブロックは、初参加者がプレイリスト化するならまず通して聴いておきたい部分です。
中盤の聴かせどころ
札幌公演で特に注目したいのは、10曲目「天の川」と11曲目「アスパラ」です。同ツアー別日ではこの枠に「ラジオ」「雨踏むオーバーオール」「そんな話」「親指の使い方」などが入っている掲載例があり、固定曲ではなく日替わり性のあるブロックだった可能性があります。ここは、単なる曲数調整ではなく、その日の空気を変える“聴かせどころ”として見ると面白い枠です。
メドレーの見どころ
12曲目から24曲目までは「大人げないメドレー」として掲載されています。「格好いいな」「リップ」「うん。」「マント」「戻れない明日」「夏が帰る」「遊園地」「Last」「犬になる」「カブトムシ」「クラスメイト」「花火」「列車」と、短い曲順の中で時代や温度の異なる楽曲が並びます。ここは、フル尺の曲単位で聴く予習だけでなく、サビやイントロで反応できるように代表曲・アルバム曲を広くさらっておくと楽しみやすい部分です。
後半の代表曲・ライブ定番曲
メドレー後半に「カブトムシ」「花火」が入る点は、初参加者にとっても分かりやすい山場です。代表曲を単独で置くのではなく、メドレーの流れに組み込むことで、懐かしさとライブハウスのスピード感を両立させた構成として読めます。
ラスト曲の印象
掲載上の最終曲は「be master of life」。aikoライブで終盤に置かれると、会場全体を前向きなテンションで締める力が強い曲です。この日のアンコール後半は「未来を拾いに」→「ボーイフレンド」→「be master of life」と並んでおり、余韻よりも“明るく帰す”方向の締め方として押さえておきたい流れです。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わりの有無は公式には明記されていません。ただし、LiveFansや新時代レポに掲載された同ツアー別日セトリを見る限り、少なくとも一部ブロックに入替があった可能性は高いです。ここでは、2022/09/09 Zepp Sapporo公演と混同しないよう、比較情報として整理します。
札幌公演で目立つ入替候補
- 10曲目:札幌は「天の川」。同ツアー別日では「ラジオ」「親指の使い方」「そんな話」「雨踏むオーバーオール」などの掲載例があります。
- 11曲目:札幌は「アスパラ」。同枠に「雨踏むオーバーオール」などが入る別日掲載例があります。
- アンコール後半:札幌は「未来を拾いに」「ボーイフレンド」「be master of life」。別日では「冷凍便」「愛の病」「プラマイ」「milk」「ドライブモード」などが掲載されており、アンコール後半も入替要素があった可能性があります。
レア曲として見るべきポイント
「天の川」「アスパラ」は、代表曲だけを追っている初参加者ほど見落としやすい曲です。札幌公演を次回予習に使うなら、定番曲だけでなく、このような中盤の入替候補曲を拾っておくと、aikoライブの“その日だけ感”を理解しやすくなります。なお、レア度や久しぶりの披露かどうかは本記事では断定しません。公式記録や複数年分のセトリ照合が必要です。
アンコール曲・ラスト曲
非公式セトリでは、アンコールは2ブロックに分かれています。公式表記として「アンコール #1」「アンコール #2」が確認できたわけではなく、LiveFans等の掲載区分に基づく整理です。
| 区分 | 掲載曲 | 確認状況 |
|---|---|---|
| アンコール #1 | 友達になりたい / 帽子と水着と水平線 / ストロー | 非公式掲載情報 |
| アンコール #2 | 未来を拾いに / ボーイフレンド / be master of life | 非公式掲載情報 |
| ラスト曲 | be master of life | 非公式掲載情報上の最終曲 |
| ダブルアンコール | 掲載上は2回目のアンコール枠あり | 公式確定表記は未確認 |
次回ライブ前の予習では、「ストロー」「ボーイフレンド」「be master of life」は特に押さえておきたい曲です。アンコールでの一体感、会場の手拍子、終演へ向かう高揚感を想像しながら聴くと、ライブ本番での楽しみ方が変わります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式Liveページでは、2022年9月9日 Zepp Sapporo公演は18:00開場 / 19:00開演と確認できます。一方、終演時間は公式・参加者レポで明確な時刻を確認できませんでした。そのため、本記事では「終演は何時」と断定しません。
確認できている時間
- 開場:18:00
- 開演:19:00
- 終演:未確認
- 物販:Zepp Sapporo公演は14:00予定〜終演後と公式案内
帰りの交通を組むときの考え方
この公演では公式案内に「終演後は係員が順次案内」とあり、規制退場が前提でした。終演時刻が未確認の場合、遠征組は次のように安全側で考えるのがおすすめです。
- 終演直後にすぐ外へ出られるとは限らない。
- ドリンク交換、トイレ、ロッカー回収が重なると、会場を出るまでに時間がかかる。
- 最寄りの中島公園駅は近いが、終演直後は同じ方向へ人が流れやすい。
- 札幌駅・新千歳空港方面へ移動する場合は、地下鉄南北線の混雑と乗換時間を見込む。
- 夜行バス・最終便・ホテルチェックインがある場合は、終演予定を短めに見積もらない。
次回Zepp Sapporo公演に参加する場合、終演後にすぐ移動したい人は、荷物を最小限にし、会場ロッカー利用の有無を先に決めておくと動きやすくなります。
会場導線・座席・見え方の参考
Zepp Sapporoはライブハウス型の会場です。会場公式では、スタンディング時の収容人数は計2,009人、椅子使用時は計723人と案内されています。ただし、このaiko公演ではコロナ禍の運用として、1F / 2Fスタンディングエリアの足元にポジションマークを設置し、その立ち位置で観覧する案内が出ていました。
座席・スタンディングの考え方
- 公式会場情報:1Fスタンディング、2F座席・スタンディングの組み合わせがある会場です。
- 当該公演の注意:通常の密集したLove Like Rock公演のような形ではなく、ポジションマークから動かず観覧する案内がありました。
- 場所取り:公式案内で、友人などのための場所取りはしないよう注意されています。
- 見え方:1Fは前方ほど近い一方、身長差の影響を受けやすいです。2Fは段差・距離の面で見やすい可能性がありますが、公演ごとの席種・入場区分に左右されます。
トイレ・ロッカー・クローク
Zepp Sapporo公式では、建物外ロッカーと建物内ロッカーの設置が案内されています。建物外は開場前に使える場合がありますが、催事によっては開放しない場合があります。建物内ロッカーは開場前使用不可と案内されています。大型キャリーケースを持つ遠征組は、会場ロッカーに頼り切らず、札幌駅・宿泊先・駅周辺ロッカーの利用も検討してください。
入場・退場導線
当該公演では電子チケット、写真付き身分証明書、会員証明の確認が案内されていたため、通常のライブより入場前チェックに時間がかかる可能性がありました。終演後は係員の案内による順次退場が公式に案内されています。次回同会場に参加する場合も、本人確認や電子チケット表示がある公演では、開場直前に到着するより余裕を持った行動が安全です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
Zepp Sapporoの住所は北海道札幌市中央区南9条西4-4です。会場公式およびイープラス会場情報では、地下鉄南北線「中島公園駅」から徒歩約1分、市電「山鼻9条駅」から徒歩約5分と案内されています。イープラス会場情報では駐車場なしと掲載されています。
最寄り駅と移動
- 地下鉄:南北線「中島公園駅」が最寄り。札幌駅方面からの移動もしやすいです。
- 市電:「山鼻9条駅」から徒歩約5分。市電沿線に宿泊する場合の選択肢になります。
- タクシー:終演直後は会場前で捕まえにくい可能性があります。すすきの方面や大通方面へ少し移動してから配車する方がスムーズな場合があります。
- 車:会場専用駐車場はないため、車移動の場合は周辺コインパーキングの満車リスクを見込んでください。
退場混雑の注意
Zepp Sapporoは駅近ですが、終演直後は会場出口、歩道、駅入口に人の流れが集中します。特にロッカー回収、ドリンク交換、物販の終演後販売が重なると、会場を出るまでの時間が読みにくくなります。遠征で札幌駅方面へ戻る人は、地下鉄にすぐ乗れる前提ではなく、1本見送る可能性も考えておくと安心です。
季節・天候別の注意
- 9月の札幌:日中と夜で体感温度が変わりやすい時期です。ライブ後に汗が冷えないよう、羽織れるものがあると安心です。
- 雨の日:入場待機や物販列で傘が邪魔になりやすいため、折りたたみ傘や撥水アウターが便利です。
- 冬公演の場合:同じZepp Sapporoでも冬は足元・防寒・ロッカー不足の考え方が大きく変わります。厚手の上着をどう預けるかを事前に決めましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
当時の物販については、aiko公式お知らせでZepp Sapporo公演の販売開始時間が確認できます。2022年9月9日(金)Zepp Sapporo公演は、14:00予定〜終演後の販売と案内されていました。
公式に確認できた物販情報
- 販売開始:2022年9月9日(金)14:00予定
- 販売終了:終演後まで
- 購入対象:公演当日のチケットを持つ人に限定と案内
- 決済方法:現金、クレジットカード、交通系電子決済、iD、QUICPayなどが公式案内に掲載
- 注意事項:商品によって在庫に限りあり。販売開始時間が前後する可能性あり。不良品以外の返品交換不可と案内
当日の売り切れ状況
売り切れ商品や実際の列の長さは、公式に明確な記録を確認できませんでした。LiveFansの観たレポ集計では「グッズの待ち時間:10分〜30分」が1票掲載されていますが、母数が少ないため、この公演全体の実態として断定するのは避けます。
次回ツアーで確認すべきポイント
- 会場販売がチケット所持者限定かどうか
- 先行販売の開始時刻
- 終演後販売の有無
- 事前通販・事後通販・会場受取の有無
- 現金以外の決済方法
- 売り切れやすいサイズ・色・会場限定商品の有無
- グッズ列に並ぶ前のチケットチェック・検温・手指消毒の有無
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2022/09/09 Zepp Sapporo公演の過去セトリから、次回aikoライブ前に聴いておきたい曲を整理します。次回ツアーで演奏されると断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず押さえたい軸
- ライブの入口を知る曲:「ゆあそん」「させないで」「ねがう夜」
- 中盤の聴かせどころ:「天の川」「アスパラ」「食べた愛」
- メドレー対策:「格好いいな」「リップ」「うん。」「マント」「戻れない明日」「夏が帰る」「遊園地」「Last」「犬になる」
- 代表曲として反応したい曲:「カブトムシ」「花火」「ボーイフレンド」
- アンコール予習:「友達になりたい」「帽子と水着と水平線」「ストロー」「未来を拾いに」「be master of life」
初参加者向けプレイリスト順
- ボーイフレンド
- カブトムシ
- 花火
- ストロー
- be master of life
- ねがう夜
- 食べた愛
- ゆあそん
- アスパラ
- 天の川
最初は代表曲から入って、次にこの札幌公演の中盤・メドレー曲へ広げると、ライブ本編の温度差を追いやすくなります。aikoのライブは、定番曲だけでなくアルバム曲・シングル外の曲が突然強い意味を持つことがあるため、セトリ上の“少し意外な曲”も予習しておく価値があります。
日替わり枠として意識したい曲
同ツアー別日との比較では、「天の川」「アスパラ」の枠に別曲が入る掲載例があります。次回ツアーでも同じ運用になるとは限りませんが、aikoライブでは“日替わりっぽい中盤枠”に注目すると、セトリを見る楽しみが増えます。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここからは比較用です。2022/09/09 Zepp Sapporo公演の事実とは混同せず、同ツアーの流れや入替傾向を見るための参考として扱ってください。
| 日付 | 会場 | 比較ポイント |
|---|---|---|
| 2022/08/26 | 広島CLUB QUATTRO | 非公式掲載では10曲目「そんな話」、11曲目「雨踏むオーバーオール」。アンコール後半に「未来を拾いに」「ボーイフレンド」「be master of life」「milk」が掲載され、札幌より1曲多い構成です。 |
| 2022/09/09 | Zepp Sapporo | 主対象公演。10曲目「天の川」、11曲目「アスパラ」、アンコール後半は「未来を拾いに」「ボーイフレンド」「be master of life」と掲載。 |
| 2022/09/11 | SENDAI GIGS | 非公式掲載では10曲目「そんな話」、11曲目「雨踏むオーバーオール」。アンコール後半は「冷凍便」「愛の病」「be master of life」と掲載。 |
| 2022/09/18 | Zepp Osaka Bayside | 非公式掲載では9曲目に「夏恋のライフ」、10〜11曲目に「そんな話」「雨踏むオーバーオール」。アンコール後半は「ドライブモード」「プラマイ」「be master of life」と掲載。 |
| 2022/10/12 | Zepp Haneda | 非公式掲載ではアンコール後半から追加アンコールまで曲数が増え、「milk」「be master of life(2回目)」まで掲載。ツアー後半の特別感を比較する参考になります。 |
関連セトリを見ると、本編の大枠は共通しつつ、10〜11曲目とアンコール後半で変化が出やすかったことが分かります。次回ツアー予習でも、固定曲だけでなく“入替が起きそうな曲の候補群”を広く聴いておくのが有効です。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- 公式発表のセトリとしては未確認です。LiveFansと新時代レポに掲載された曲順をもとにした有力情報として扱っています。
- Q2. 2022/09/09 Zepp Sapporo公演は開催されましたか?
- はい。aiko公式お知らせで、9月9日(金)Zepp Sapporo公演は予定通り開催と案内されています。
- Q3. 公演名・ツアー名は何ですか?
- aiko Live Tour「Love Like Rock Limited vol.2」です。aiko公式LiveページとLiveFansで確認できます。
- Q4. 日替わり曲はありましたか?
- 公式に「日替わり曲」と明記された情報は未確認です。ただし同ツアー別日の非公式セトリと比較すると、10〜11曲目やアンコール後半に入替があった可能性があります。
- Q5. 札幌公演で注目したい日替わり候補は?
- 「天の川」「アスパラ」です。同ツアー別日ではこの枠に別曲が掲載されているため、札幌公演の特徴として押さえたい曲です。
- Q6. アンコールは何曲ですか?
- 非公式セトリではアンコール #1が3曲、アンコール #2が3曲、合計6曲掲載されています。公式表記としての確定は未確認です。
- Q7. ラスト曲は何ですか?
- LiveFansおよび新時代レポ掲載上の最終曲は「be master of life」です。
- Q8. 終演時間は何時でしたか?
- 公式・参加者レポで明確な終演時刻は確認できませんでした。規制退場が案内されていたため、帰りの交通は余裕を持って組むのがおすすめです。
- Q9. 公演時間はどのくらいでしたか?
- 公演時間を断定できる公式情報は未確認です。30曲掲載のセトリですが、MCやアンコール待ち、規制退場を含めた所要時間は当日状況で変わります。
- Q10. グッズは何時から販売されましたか?
- 公式案内では、Zepp Sapporo公演は2022年9月9日(金)14:00予定〜終演後と案内されています。
- Q11. グッズは誰でも買えましたか?
- 公式案内では、会場でのグッズ販売およびCD・DVD販売は公演当日のチケットを持つ人に限定とされています。
- Q12. 会場のロッカーは使えますか?
- Zepp Sapporo公式では建物外・建物内ロッカーの設置が案内されています。ただし建物外は催事により開放されない場合があり、建物内は開場前使用不可です。
- Q13. トイレは混みましたか?
- 当日の実混雑は未確認です。ライブハウス公演では開演前・終演後に集中しやすいため、入場後すぐ場所取りをしたい人ほど、事前に済ませておくのが安全です。
- Q14. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- 代表曲では「カブトムシ」「花火」「ボーイフレンド」、ライブ終盤対策では「ストロー」「be master of life」、この公演らしさでは「天の川」「アスパラ」を優先するとよいです。
- Q15. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- いいえ。投稿型・非公式のセトリ情報です。便利な確認先ですが、公式発表とは分けて扱う必要があります。
- Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
- 完全に同じとは限りません。このツアーでは非公式掲載上、10〜11曲目やアンコール後半に入替が見られます。
- Q17. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
- 公式サイトのNEWS、Liveページ、プレイガイドの中止・延期案内を最優先で確認してください。2020年前後は延期・振替・無観客・配信化が起きやすいため、候補日程だけで実開催と判断しないことが重要です。
- Q18. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- 終演時間が未確認の場合、最終便や夜行バスをギリギリに設定しないことが重要です。Zepp Sapporoは駅近ですが、規制退場、ロッカー回収、地下鉄混雑を見込んで余裕を取りましょう。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式プレイリスト、公式SNS、複数参加者レポで曲順が追加確認できた場合、上記セトリの曲順・アンコール区分を更新する。
日替わり確認欄
同ツアー全日程の10〜11曲目、アンコール後半を表にして、札幌公演の「天の川」「アスパラ」がどの程度特徴的か追記する。
アンコール確認欄
アンコール #1 / #2の区分が公式・複数レポで確認できた場合、現在の「非公式掲載情報」表記を更新する。
終演時間追記欄
参加者レポで終演時刻が複数確認できた場合、「終演時間:◯時◯分ごろ(参加者レポベース)」として追記。1件のみの場合は断定しない。
物販追記欄
売り切れ商品、列待ち時間、決済トラブル、終演後販売の実施状況が確認できたら追記する。
会場導線追記欄
入場列、本人確認所要時間、ドリンク交換、トイレ、ロッカー、規制退場の実体験情報を追記する。
参加者レポ確認欄
MC全文や歌詞は掲載せず、事実確認に必要な範囲で「終演時刻」「日替わり曲」「演出の有無」「退場導線」のみ要約する。
次回ツアー予習への反映欄
同ツアー全体の入替傾向が整理できたら、次回予習プレイリストを「定番曲」「日替わり候補」「アンコール候補」に分けて更新する。
この記事の要点(3行)
aikoの2022/09/09 Zepp Sapporo公演は、公式案内で予定通り開催が確認できる「Love Like Rock Limited vol.2」の札幌公演です。
セトリはLiveFans・新時代レポ掲載の有力情報として、本編24曲+アンコール6曲の計30曲を整理しました。
次回予習では「ゆあそん」「天の川」「アスパラ」「カブトムシ」「花火」「ストロー」「ボーイフレンド」「be master of life」を軸に聴くと流れをつかみやすいです。