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JO1 セトリ 2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


JO1 セトリ 2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事は、JO1が2022年9月4日にAICHI SKY EXPO ホールAで開催した「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」愛知2日目を主対象にした、保存版の過去セトリアーカイブです。公式で確認できる公演情報、LiveFans・setlist.fm・複数セトリ系記事に掲載された非公式セトリ情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて整理します。

編集方針:セトリは公式公開ではなく、非公式サイト・参加者系レポに基づく有力情報として扱います。曲順・表記は確認できた範囲で掲載し、終演時間や当日の混雑状況など公式確認できない事項は断定しません。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 対象公演:JO1|2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’|2022/09/04|AICHI SKY EXPO ホールA。別日・別会場のセトリとは混同しません。
  • 公式確認済み:JO1公式サイト上で、2022/09/04は開場15:30・開演17:00、会場はAICHI SKY EXPO ホールAと確認できます。
  • セトリ確認状況:LiveFans・setlist.fm・複数セトリ系ブログに対象公演の曲順掲載がありますが、公式公開ではないため「有力情報」として掲載します。
  • 本編の核:序盤は「Move The Soul」から始まる高密度なダンス曲中心、後半は「OH-EH-OH」「GrandMaster」「REAL」へ向けて熱量を上げる構成が有力です。
  • 日替わり・変更点:前日9/3愛知公演と比べると、中盤に「Dreamer」「ICARUS」「So What」が入った可能性が高く、ここが愛知2日目の比較ポイントです。
  • アンコール:有力情報では「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run & Go」「With Us」の5曲。ラストは「With Us」とされています。
  • 終演時間:公式終演時刻は未確認です。非公式ブログでは公演時間3時間との記載がありますが、帰路計画では余裕を見てください。
  • 次回予習:「Move The Soul」「Born To Be Wild」「Algorithm」「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」「Dreaming Night」「With Us」は、初参加の予習優先度が高い曲として整理できます。

目次

公演基本情報

アーティスト名 JO1
公演名・ツアー名 2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’
開催日 2022/09/04(日)
会場 AICHI SKY EXPO ホールA
開場/開演 開場15:30 / 開演17:00
終演時間 公式未確認。非公式ブログでは公演時間3時間との記載あり。
開催可否 実開催として扱います。公式サイト・公式SNS投稿・音楽ニュース・LiveFans掲載で公演実施の痕跡を確認できます。
セトリ確認状況 有力情報。LiveFans、setlist.fm、複数セトリ系ブログに掲載あり。ただし公式セトリとしては未確認。
主な参照ソース JO1公式サイト 公演ページJO1公式特設ページLiveFans対象公演ページsetlist.fm対象公演ページAichi Sky Expo公式アクセス

この公演は、JO1にとって初のアリーナツアー「KIZUNA」の愛知2日目にあたります。公式特設ページでは、愛知・大阪・神奈川・福岡・東京へ続くツアースケジュールが掲載されており、9月4日はAICHI SKY EXPO ホールAでの2日目として案内されています。チケットは全席指定で、当時の公式案内では原則JO1公式アプリによる電子チケット対応でした。

セトリ完全版・曲順

重要:以下は公式公開セトリではなく、LiveFans・setlist.fm・複数セトリ系ブログに基づく有力情報です。LiveFans上ではユーザー投稿として扱われており、同ページ内にも正確性を保証しない旨の注意があるため、曲順は「確認できた範囲の有力情報」として利用してください。

本編

  1. Move The Soul
  2. Born To Be Wild
  3. Algorithm
  4. YOLO-konde
  5. Walk It Like I Talk It
  6. Shine A Light
  7. MONSTAR
  8. Dreamer
  9. ICARUS
  10. So What
  11. 君のまま
  12. ZERO
  13. 僕らの季節
  14. 無限大
  15. La Pa Pa Pam
  16. Speed of Light
  17. ALL HOURS
  18. OH-EH-OH
  19. GrandMaster
  20. REAL

アンコール

  1. Dreaming Night
  2. Touch!
  3. My Friends
  4. Run & Go
  5. With Us

曲名表記については、非公式ソース間で「Walk It Like I Talk It」の誤記と思われる表記や、「ICARUS」の表記揺れが見られます。本記事ではJO1楽曲として一般的に確認しやすい表記を採用しています。曲順自体も、公式映像・公式資料で再確認できた場合は更新対象です。

セトリの流れと見どころ

オープニングは「Move The Soul」が有力です。2ndアルバム『KIZUNA』期のツアーであり、タイトルやツアーコンセプトと結びつく勢いを冒頭から示す配置と見られます。続く「Born To Be Wild」「Algorithm」「YOLO-konde」「Walk It Like I Talk It」は、JO1のダンスパフォーマンスの強度を一気に見せる序盤ブロックです。初参加者が予習するなら、まずこの5曲を連続で聴いておくと、開演直後のスピード感をつかみやすくなります。

序盤後半では「Shine A Light」から「MONSTAR」へ進み、9/4公演では「Dreamer」「ICARUS」「So What」が入った可能性が高い点が特徴です。前日9/3の有力セトリでは「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」系のブロックが見られるため、愛知2日目は中盤の色を変えた日替わり枠として注目できます。ここは、単なる曲差し替えではなく、メンバーの見せ場・ユニット感・アルバム期の楽曲幅を楽しむ部分として振り返ると理解しやすいです。

中盤の「君のまま」「ZERO」「僕らの季節」は、派手なダンス曲だけではないJO1の聴かせどころです。ライブの熱量を一度整え、歌声・表情・会場全体の空気を見せる役割があったと考えられます。次回ライブの予習でも、このブロックは「休憩曲」ではなく、会場の一体感やメンバーの表現を受け取るパートとして押さえておきたいところです。

後半は「無限大」「La Pa Pa Pam」から再び攻めの流れに入り、「Speed of Light」「ALL HOURS」「OH-EH-OH」「GrandMaster」「REAL」へ向けて上げていく構成が有力です。とくに「無限大」「OH-EH-OH」はJO1のライブ文脈で外せない代表曲として機能しやすく、「GrandMaster」「REAL」はステージ終盤の高揚感を作る曲として予習優先度が高いです。

本編ラストが「REAL」、アンコールラストが「With Us」とされている点も重要です。本編では力強さとパフォーマンス面の到達点を見せ、アンコールではJAMとの距離を縮める方向へ着地する流れとして読むことができます。歌詞の転載はしませんが、「With Us」はタイトル通りツアー名「KIZUNA」と相性がよく、終演後の余韻を残すラスト曲として自然な配置です。

日替わり曲・レア曲・変更点

日替わりの公式発表は確認できません。ただし、複数の非公式セトリ情報を比較すると、9/3愛知公演と9/4愛知公演では中盤ブロックに違いがあった可能性が高いです。

比較対象 中盤の有力曲 扱い
2022/09/03 AICHI SKY EXPO MONSTAR、Running、Get Inside Me、KungChiKiTa など 同会場前日公演の参考情報
2022/09/04 AICHI SKY EXPO MONSTAR、Dreamer、ICARUS、So What など 本記事の主対象公演の有力情報

9/4公演の注目点は、「Dreamer」「ICARUS」「So What」が入ったと見られることです。これらは、アルバム・シングル期のJO1を幅広く見せる位置づけとして機能し、前日と同じ流れだけで終わらせない愛知2日目の見どころになった可能性があります。ただし、どの曲が「正式な日替わり枠」として設計されていたかは公式未確認です。記事内では、あくまで「前後公演比較で見える変更点」として扱います。

レア曲・初披露・久しぶりの披露についても、公式発表や網羅的な全公演データでの照合が必要です。本記事では、曲名を過度にレア扱いせず、次回予習では「日替わり候補として広めに聴いておきたい曲」として整理します。

アンコール曲・ラスト曲

有力情報では、アンコールは5曲です。構成は「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run & Go」「With Us」とされ、ダブルアンコールはこの対象公演では公式確認できません。

アンコール有無 有力情報ではあり
アンコール曲数 5曲
アンコール曲 Dreaming Night / Touch! / My Friends / Run & Go / With Us
ラスト曲 With Us
ダブルアンコール 対象公演では未確認

アンコールは、ライブ終盤の一体感を作る楽曲が並んでいます。「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run & Go」は、客席の空気を明るく戻しながら、最後の挨拶や余韻へつなぐ役割を持ちやすい曲です。ラストが「With Us」だったとすれば、ツアー名「KIZUNA」の文脈と強く結びつく締め方といえます。

次回ライブ前のアンコール予習では、最新曲だけでなく「Dreaming Night」「Run & Go」「With Us」のように、終盤で会場全体を包む曲を押さえておくのがおすすめです。ただし、次回ツアーで同じアンコール構成になるとは限りません。アンコール曲はツアーコンセプト、最新リリース、会場規模、映像化の有無で変わります。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式確認できる対象公演の時間は、開場15:30、開演17:00です。終演時刻は公式未確認です。非公式セトリブログでは公演時間3時間との記載がありますが、これは公式発表ではないため、終演時刻を断定する材料にはしません。

仮に17:00開演で公演時間が約3時間前後だった場合、終演は20時台に入る可能性があります。ただし、実際には開演押し、MC、アンコール、規制退場、物販立ち寄り、駅までの移動で大きく変わります。AICHI SKY EXPOは中部国際空港駅・セントレア直結圏の会場ですが、大規模公演終演後は駅や通路に人が集中しやすいため、帰りの便は余裕を持つのが安全です。

遠征組は、新幹線利用なら名鉄で名古屋駅へ戻る時間、飛行機利用なら保安検査締切、夜行バス利用なら名古屋駅周辺への移動時間を別々に見積もってください。終演後すぐに駅へ向かっても、客席位置、退場順、トイレ、ロッカー回収、駅改札の混雑で想定より遅れることがあります。次回同会場で参加する場合は、最終便ではなく1本以上余裕のある交通手段を選ぶと安心です。

会場導線・座席・見え方の参考

AICHI SKY EXPO ホールAは展示場型の大規模ホールです。コンサート時の座席配置は公演ごとに変わり、アリーナ席・仮設席・ステージ位置・花道・センターステージ・スクリーン有無は主催者の設営次第です。2022/09/04公演の詳細座席図は公式確認できていないため、見え方の断定は避けます。

展示場型ホールでは、段差の少ないエリアでは前方の人の身長やペンライト、うちわ、手荷物の位置によって視界が変わりやすくなります。一方で、スクリーンが設置される公演では後方でも表情を追いやすくなります。JO1のようにダンスフォーメーションの変化が多いグループでは、前方席だけでなく全体を見渡せる位置にも魅力があります。

会場公式では館内にコインロッカーが設置されていることが案内されています。ただし、大型ライブ日はロッカーが早く埋まる可能性があります。キャリーケースや大きな荷物がある場合は、中部国際空港側のロッカーや宿泊先への事前預けも検討してください。会場公式FAQでは手荷物預かり所はないと案内されているため、当日になってから預け先を探すと入場前に焦りやすいです。

トイレは開演直前と終演直後に混みやすいです。展示場型会場は通路が広くても、入場口・物販・ロッカー・トイレ・客席入口が同じ時間帯に集中すると動線が詰まります。次回参加時は、開場直後に入る、物販後すぐトイレを済ませる、開演20〜30分前には座席へ向かう、終演後はロッカー回収を見越して移動する、という流れを組むと安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

AICHI SKY EXPOは、中部国際空港セントレアから徒歩5分圏の会場です。電車の場合は名鉄「中部国際空港駅」が最寄りで、名鉄名古屋駅から中部国際空港駅まではミュースカイ利用で最速28分と公式案内されています。飛行機遠征では空港から会場へ移動しやすい一方、終演後に駅・空港方面へ人が集中しやすい点に注意してください。

終演後は、会場出口、空港連絡通路、駅改札、ホームが混みやすくなります。規制退場がある場合は、自分の座席ブロックによって退場までの時間が変わります。すぐに駅へ向かう人、ロッカーを回収する人、空港内で食事をする人、ホテルへ向かう人が重なるため、終演後30分程度は移動が読みにくいと考えておくと安心です。

遠征時の宿泊は、セントレア周辺・常滑周辺・名古屋駅周辺のどこを取るかで翌日の動きが変わります。飛行機利用ならセントレア周辺、翌朝新幹線なら名古屋駅周辺、翌日も周辺観光をするなら常滑方面が候補です。雨の日は連絡通路を使えても、物販列や入場待機が屋外・半屋外になる場合があります。夏は水分、冬は防寒、台風期は交通遅延を強めに見積もってください。

グッズ・物販・当時の販売状況

当時の公式グッズ会場販売は確認できます。公式告知では、愛知公演のブース設置場所はAICHI SKY EXPO 展示ホールB、2022年9月4日(日)の販売予定は8:00〜16:30でした。対象者は「各公演日時チケット」と「グッズ購入整理券」の2点を持つ人で、整理券は在庫確保を保証するものではないと案内されています。

購入特典として、会場でオフィシャルグッズを7,000円(税込)以上購入ごとに、先着で「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」トレーディングカードが1枚配布される旨も公式告知に掲載されています。次回ライブでも同様の購入条件になるとは限りませんが、JO1の大型公演では「整理券」「チケット所持条件」「購入特典」「販売時間」「EC販売の有無」を事前に確認しておくことが重要です。

当日の個別グッズ売り切れ時刻、決済ごとの混雑、列の進み方は未確認です。次回ツアーで確認すべきポイントは、販売開始時刻、整理券の取得方法、販売場所、チケットが必要かどうか、会場受取の有無、事前通販・事後通販、ペンライトの会場販売有無、購入制限、キャッシュレス決済可否、売り切れ速報の出る公式SNSです。物販後にロッカーへ荷物を預ける予定の人は、ロッカー満杯リスクも含めて早めに動きましょう。

次回ツアー前の予習ポイント

この過去セトリから見ると、初参加者はまず序盤の高密度ブロックを優先して聴くのがおすすめです。「Move The Soul」「Born To Be Wild」「Algorithm」「YOLO-konde」「Walk It Like I Talk It」は、JO1のライブが始まった瞬間のスピード感をつかむうえで有効です。振付やフォーメーション込みで見たい曲が多いため、音源だけでなく公式MV・パフォーマンス動画も合わせて見ると理解が深まります。

代表曲・定番曲としては「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」「Dreaming Night」「With Us」を優先したいところです。「無限大」はJO1の入口として強く、「OH-EH-OH」はライブ後半の熱量を上げる曲として押さえておきたい曲です。「REAL」は本編ラストに置かれた有力情報があり、終盤の集中力を高める曲として予習価値があります。

日替わり枠を楽しみたい人は、「Dreamer」「ICARUS」「So What」に加え、前日9/3側で確認される「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」も聴いておくと、同ツアー内の差し替えを理解しやすくなります。次回ツアーで同じ曲が入るとは限りませんが、JO1のセットリストは表題曲だけでなくアルバム曲・カップリング・ユニット感のある曲もライブの見どころになり得ます。

プレイリスト化するなら、まず「Move The Soul」から「Walk It Like I Talk It」までを序盤再現、その後に「君のまま」「ZERO」「僕らの季節」で聴かせる曲を挟み、「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」で後半を作り、最後に「Dreaming Night」「Run & Go」「With Us」で締める流れがおすすめです。これは次回セトリの予想ではなく、2022/09/04公演の有力セトリから見た予習導線です。

ここでは主対象の2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の参考公演を整理します。曲順は確認できた範囲のみ扱い、別公演の曲順を本公演の確定情報として流用しません。

参考:2022/09/03 AICHI SKY EXPO ホールA

同会場前日公演です。非公式セトリ情報では、9/4と比べて中盤に「Running」「Get Inside Me」「KungChiKiTa」が入っていたとされます。愛知2日間の差を知りたい読者は、9/3と9/4の中盤ブロックを比較すると、ツアー序盤の入替構造が見えやすくなります。

参考:2022/09/10 丸善インテックアリーナ大阪

愛知後の大阪公演です。複数セトリ一覧では、愛知公演と近い基本構成を保ちながら、一部中盤曲の差し替えが見られます。大阪昼夜公演は同日複数公演のため、昼公演・夜公演を混同しないよう注意が必要です。

参考:2022/09/17〜09/19 ぴあアリーナMM

神奈川公演は同ツアーの中盤にあたります。ツアーが進むにつれてステージの完成度やMC、演出の見え方が変わることがあります。曲順を比較する場合は、同じツアーでも会場・日程・昼夜で扱いを分けて確認してください。

参考:2022/09/21〜09/22 マリンメッセ福岡A館

福岡公演では配信関連の案内も確認できます。現地公演と配信公演では、カメラワークやアーカイブ視聴、配信向けの注意事項が加わるため、現地参加の導線とは分けて考える必要があります。

参考:2022/10/22〜10/23 有明アリーナ

東京追加公演・ツアーファイナル期です。後日の映像化情報では、ファイナル公演が収録対象となっており、ダブルアンコールを含む構成にも触れられています。ただし、これは2022/09/04愛知公演そのものの確定情報ではありません。比較・予習用として扱います。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式公開セトリとしては未確認です。LiveFans、setlist.fm、複数セトリ系ブログに掲載があるため、有力情報として整理しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
公式な日替わり発表は未確認です。ただし、9/3愛知公演と比べると、9/4は「Dreamer」「ICARUS」「So What」などが入った可能性が高いです。
Q3. アンコールは何曲ですか?
有力情報では5曲です。「Dreaming Night」「Touch!」「My Friends」「Run & Go」「With Us」とされています。
Q4. ラスト曲は何ですか?
有力情報ではアンコール最後の「With Us」です。ただし公式確定情報ではないため、公式資料で照合でき次第追記します。
Q5. 終演時間は何時ですか?
公式終演時刻は未確認です。非公式ブログでは公演時間3時間との記載がありますが、交通手段は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
非公式情報では約3時間との記載があります。公式発表ではないため、本記事では目安としてのみ扱います。
Q7. グッズは何時から販売されましたか?
公式告知では、2022/09/04愛知公演はAICHI SKY EXPO 展示ホールBで8:00〜16:30予定でした。
Q8. グッズ購入には何が必要でしたか?
公式告知では、各公演日時チケットとグッズ購入整理券の2点が必要でした。整理券は在庫確保を保証するものではないと案内されています。
Q9. 会場のロッカーは使えますか?
会場公式では館内6ヶ所にコインロッカー設置ありと案内されています。ただし大型ライブ日は埋まりやすいため、空港側ロッカーや宿泊先預けも検討してください。
Q10. トイレは混みましたか?
当日の具体的な混雑実測は未確認です。一般的には開演直前・終演直後が混みやすいため、開場後早めに済ませるのが安全です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まず「Move The Soul」「Born To Be Wild」「Algorithm」「無限大」「OH-EH-OH」「REAL」「Dreaming Night」「With Us」を押さえると、ライブの序盤・後半・アンコールの流れをつかみやすいです。
Q12. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
最優先は公式サイト・公式SNS・映像作品です。非公式確認ではLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポを複数照合してください。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。ユーザー投稿型・データベース型の情報として参考にできますが、誤記や曲順違いの可能性があります。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認する?
この公演は2022年ですが、2020年前後の公演では公式サイトの中止・延期・振替案内、プレイガイド払戻案内、公式SNSを必ず確認してください。候補日が存在しても実開催とは限りません。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべき?
終演後は会場出口・連絡通路・駅改札が混みやすいため、名古屋駅へ戻る時間、飛行機の締切、夜行バス集合時間を余裕を持って設定してください。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも日替わり曲、昼夜差、追加公演、配信公演、ファイナル仕様で変わることがあります。必ず日付・会場単位で確認してください。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式映像・公式資料・複数信頼ソースで曲順を再確認後、現在の有力セトリとの差分を追記する。

日替わり確認欄

9/3愛知、9/10大阪、9/17神奈川、9/21福岡、10/22東京などと比較し、どの曲が日替わり枠だったかを表で追記する。

アンコール確認欄

アンコール5曲の曲順、ダブルアンコールの有無、挨拶位置、ラスト曲を確認でき次第追記する。

終演時間追記欄

参加者レポ、当日の投稿、交通混雑レポから終演時刻の有力情報を確認し、公式未確認である旨を保ったまま追記する。

物販追記欄

当日の売り切れ商品、整理券配布状況、決済方法、列の進み方、購入特典終了時刻を追記する。

会場導線追記欄

入場口、退場導線、規制退場、トイレ混雑、ロッカー満杯時刻、駅までの実移動時間を追記する。

参加者レポ確認欄

複数レポで一致するMC・演出・見え方のみを要約し、長いMC全文や歌詞は掲載しない。

次回ツアー予習への反映欄

最新ツアーの発表後、この過去セトリから残りやすい定番曲、入替候補、アンコール候補を再整理する。

この記事の要点(3行)

JO1の2022/09/04 AICHI SKY EXPO ホールA公演は、「2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR ‘KIZUNA’」愛知2日目として公式日程が確認できます。

セトリは公式確定ではなく非公式由来の有力情報ですが、本編20曲+アンコール5曲、ラスト「With Us」の構成が有力です。

次回予習では、序盤のダンス曲、後半の代表曲、アンコール曲に加え、AICHI SKY EXPOのアクセス・ロッカー・物販整理券条件まで確認しておくと安心です。