乃木坂46 セトリ 2022/07/23 広島グリーンアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
乃木坂46 セトリ 2022/07/23 広島グリーンアリーナ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、乃木坂46が2022年7月23日(土)に広島グリーンアリーナで開催した「乃木坂46 真夏の全国ツアー2022」広島DAY1公演を主対象に、確認できた公演基本情報、非公式ソースで一致している有力セトリ、日替わり・アンコール、終演時間の確認状況、当時の物販、会場導線、次回ツアー前の予習ポイントを整理します。
本記事のセトリは、公式サイトで全文公開されたものではなく、複数の非公式セトリ掲載・レポ系情報で一致している内容を「有力情報」として扱います。曲名・曲順を作り話で補完せず、未確認事項は未確認と明記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:乃木坂46|広島グリーンアリーナ|2022年7月23日(土)。公演名は公式日程で確認できる「乃木坂46 真夏の全国ツアー2022」です。
- 公式確認済み:公式ニュースでは、広島DAY1は開場16:00/開演17:30と案内されています。公式情報の確認先は乃木坂46公式ニュース(大阪・広島公演一般発売)です。
- 開催状況:久保史緒里さんの広島公演休演は公式発表がありましたが、同発表内で広島公演は予定通り開催と案内されています。確認先は乃木坂46公式ニュース(久保史緒里 休演のお知らせ)です。
- セトリ確認状況:公式全文公開ではなく、せとうちdiary、乃木坂46まとめ|u-ff.com、ライブ-セットリストなどの非公式掲載が一致しているため「有力情報」として掲載します。
- アンコール:有力情報では、EN1「好きになってみた」、EN2「ハウス!」、EN3「乃木坂の詩」。ダブルアンコールは今回確認できませんでした。
- 日替わり・変更点:広島DAY1は同ツアー大阪DAY1と同じ構成とする非公式情報があり、広島DAY2では一部ブロックやアンコール2曲目が変わっています。対象日の曲順と広島DAY2を混同しないことが重要です。
- 終演時間:公式・信頼できる時刻付きレポでは終演時刻を確認できませんでした。遠征時は21時台以降の帰路、または広島市内宿泊を前提に余裕を見てください。
- 次回予習:夏曲の連打、期別・ユニット寄りのフィーチャーブロック、5期生曲、30th関連曲、アンコール定番をまとめて聴くと、次回ツアー前の理解が深まります。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | 乃木坂46 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | 乃木坂46 真夏の全国ツアー2022 |
| 開催日 | 2022年7月23日(土) |
| 会場 | 広島グリーンアリーナ |
| 開場/開演 | 開場16:00/開演17:30(公式発表) |
| 終演時間 | 未確認。参加者レポで終演報告は見られますが、時刻は本記事の確認範囲では断定できません。 |
| 開催可否 | 実開催。久保史緒里さんの休演発表とあわせて、広島公演は予定通り開催と公式発表されています。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式全文公開ではなく、複数の非公式セトリ掲載の一致をもとに掲載します。 |
| 主な参照ソース | 乃木坂46公式ライブページ、乃木坂46公式ニュース、公式グッズ販売告知、広島県立総合体育館公式サイト、非公式セトリ掲載各種 |
当時の重要ルール:公式ニュースでは、入場時の本人確認、本人確認ができない場合の入場不可、手荷物検査、金属探知による検査、客席を含む会場内映像・写真が公開される可能性などが案内されています。次回以降の公演ではルールが変わる可能性があるため、必ず最新の公式チケットページを確認してください。
セトリ完全版・曲順
以下は、2022年7月23日(土)広島グリーンアリーナ公演のセトリ有力情報です。センター表記は非公式掲載ベースのため、公式確定情報ではありません。表記ゆれがある曲名は、乃木坂46の一般的な楽曲表記に寄せています。
本編
- OVERTURE
- 裸足でSummer(C:齋藤飛鳥)
- おいでシャンプー(C:賀喜遥香)
- 夏のFree&Easy(C:与田祐希)
- ガールズルール(C:山下美月)
- 君の名は希望(1期生・2期生)
- 君が扇いでくれた(C:弓木奈於)
- 僕のこと、知ってる?(C:与田祐希)
- スカイダイビング(C:賀喜遥香)
- 魚たちのLOVE SONG(C:阪口珠美)
- 風船は生きている(C:遠藤さくら)
- ごめんね、スムージー(C:山下美月)
- 絶望の一秒前(C:井上和)
- バンドエイド剥がすような別れ方(C:菅原咲月)
- 泣いたっていいじゃないか?(C:賀喜遥香)
- Sing Out!(C:齋藤飛鳥)
- Actually…(C:中西アルノ)
- 深読み(C:齋藤飛鳥)
- あの日 僕は咄嗟に嘘をついた(C:和田まあや)
- Under’s Love(C:和田まあや)
- 好きというのはロックだぜ!(C:賀喜遥香)
- 太陽ノック(C:遠藤さくら)
- ジコチューで行こう!(C:齋藤飛鳥)
- 君に叱られた(C:賀喜遥香)
アンコール
- 好きになってみた(C:山下美月)
- ハウス!
- 乃木坂の詩
調査メモ:本編23曲+アンコール3曲という構成は、複数の非公式セトリ掲載でおおむね一致しています。ただし、公式が公演別の完全曲順を公開したものではないため、本記事では「有力情報」として扱います。
セトリの流れと見どころ
この日の構成は、夏の全国ツアーらしい「夏曲で一気に温度を上げる序盤」と、「期別・ユニット寄りのフィーチャーブロック」、そして30thシングル関連曲を含む後半の流れが大きな軸です。
オープニングの意味:夏ツアーらしさを最初に提示
「OVERTURE」から「裸足でSummer」「おいでシャンプー」「夏のFree&Easy」「ガールズルール」へ続く序盤は、乃木坂46の夏ライブを象徴する立ち上がりです。初参加の読者がこの公演を予習用に振り返るなら、まずこの4曲を押さえるだけでも、真夏の全国ツアーの空気感を理解しやすくなります。
序盤の盛り上げ方:全体曲で会場の一体感を作る
序盤は、タオル、手拍子、メンバーの移動、会場全体の視線誘導が起きやすいブロックです。広島グリーンアリーナのようなアリーナ会場では、ステージ正面だけでなくサイドやスタンド側にも視線が分散しやすいため、序盤の全体曲は「どの席でも参加しやすい」役割を持っていた可能性があります。
中盤の聴かせどころ:フィーチャーブロックと5期生曲
中盤では「君が扇いでくれた」「僕のこと、知ってる?」「スカイダイビング」「魚たちのLOVE SONG」「風船は生きている」「ごめんね、スムージー」など、全体曲の連打とは違う色の曲が並びます。さらに「絶望の一秒前」「バンドエイド剥がすような別れ方」が入ることで、2022年当時の5期生加入後の新しい流れも見える構成です。
後半の代表曲・ライブ定番曲:30th関連曲から終盤の加速へ
後半は「Actually…」「深読み」からアンダー楽曲コーナーへ進み、「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」「Under’s Love」と続きます。特に「Under’s Love」は和田まあやさんセンター曲として、広島公演の文脈でも注目されやすいポイントです。その後、「好きというのはロックだぜ!」「太陽ノック」「ジコチューで行こう!」「君に叱られた」と、明るく大きな会場向きの曲で本編を締める流れになっています。
ラスト曲の印象:本編は「君に叱られた」、アンコールは「乃木坂の詩」
有力情報では、本編ラストは「君に叱られた」、アンコールラストは「乃木坂の詩」です。本編は華やかに締め、アンコールではグループ全体の象徴的な曲で終える構成と読めます。次回ライブ前の予習では、盛り上がる曲だけでなく、最後に会場全体で空気を共有しやすい曲も聴いておくと、終盤の余韻をつかみやすくなります。
次回ライブで注目したい曲
この公演から次回ライブに向けて注目したいのは、「裸足でSummer」「ガールズルール」「太陽ノック」「ジコチューで行こう!」の夏曲、「君に叱られた」「好きというのはロックだぜ!」の近年代表曲、「ハウス!」「乃木坂の詩」のアンコール定番です。さらに、期別・アンダー・5期生曲がどのように現在の編成へ置き換わるかを見ると、ツアーごとの違いを楽しみやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
対象日の2022年7月23日広島DAY1は、非公式情報では大阪DAY1と同じ構成とされる一方、同じ広島グリーンアリーナで翌日に行われた7月24日広島DAY2では一部曲が変わっています。したがって、この記事では「対象日単体のセトリ」と「同ツアー比較」を分けて整理します。
対象日で日替わり性が高いと見られるブロック
- M06〜M11付近:3期・4期・5期フィーチャー寄りのブロック。公演ごとにセンターや選曲が変わりやすい比較対象になります。
- M14〜M15付近:有力情報では「泣いたっていいじゃないか?」「Sing Out!」。広島DAY2ではこの周辺が「羽根の記憶」「ひと夏の長さより…」とされており、比較ポイントになります。
- アンダー楽曲コーナー:対象日は「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」「Under’s Love」。和田まあやさんセンター曲の流れとして注目度が高いブロックです。
- アンコール2曲目:対象日は「ハウス!」、広島DAY2は「自惚れビーチ」とされており、アンコールでも差分が見られます。
レア曲・初披露に近い扱いの曲
「好きというのはロックだぜ!」「Under’s Love」「バンドエイド剥がすような別れ方」は、30thシングル関連曲として当時のツアーで大きな注目を集めた楽曲です。公式ニュースでも、30thシングルのタイトルやアンダー曲、5期生曲の情報が同時期に告知されています。対象日での披露自体は非公式セトリ掲載ベースですが、2022年夏ツアーの予習・振り返りでは外せないポイントです。
変更点を読むときの注意
同ツアーのセトリ比較では、同じ会場でもDAY1とDAY2で曲が変わる場合があります。特に乃木坂46の大規模ツアーでは、全体曲、期別曲、アンダー曲、メンバーのフィーチャー、MCやVTRの担当が変化しやすいため、「広島公演」とまとめず、必ず「2022年7月23日」と日付まで固定して確認するのが安全です。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、2022年7月23日広島DAY1のアンコールは3曲です。
| 区分 | 曲名 | 確認状況 | メモ |
|---|---|---|---|
| EN1 | 好きになってみた | 有力情報 | 複数の非公式セトリ掲載で一致。センター表記は山下美月さんとされています。 |
| EN2 | ハウス! | 有力情報 | 広島DAY1のアンコール盛り上げ枠。翌日の広島DAY2では「自惚れビーチ」とされ、差分ポイントです。 |
| EN3 | 乃木坂の詩 | 有力情報 | アンコールラスト曲。ツアー終盤の余韻を作る象徴的な締め曲として押さえたい1曲です。 |
| ダブルアンコール | 未確認 | 未確認 | 本記事の確認範囲では、ダブルアンコールは確認できませんでした。 |
次回ライブのアンコール予習では、「乃木坂の詩」のようなグループの象徴曲、「ハウス!」のような会場全体で盛り上がりやすい曲、そして直近シングルやツアーのテーマ曲を分けて聴いておくと、アンコールの流れを理解しやすくなります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式情報で確認できるのは、2022年7月23日(土)の開場16:00/開演17:30です。終演時刻は、本記事の確認範囲では公式発表・時刻付きの信頼できる参加者レポを確認できませんでした。そのため「何時終演」とは断定しません。
遠征組が逆算すべきポイント
- 新幹線利用:広島駅までの移動、退場規制、紙屋町・県庁前・バスセンター周辺の混雑を考えると、終演直後に即移動できる前提で最終便を組むのは危険です。
- 夜行バス:広島バスセンター方面へ向かう場合でも、会場周辺の歩行者混雑で想定より時間がかかることがあります。発車時刻の30〜60分前には乗り場近くに着ける計画が安全です。
- ホテル:初参加や大きな荷物がある遠征では、広島駅周辺・紙屋町周辺・八丁堀周辺の宿を押さえると、終演後の動きが楽になります。
- タクシー:終演直後は拾いにくい可能性があります。アプリ配車を使う場合も、会場正面にこだわらず、混雑を少し抜けた場所で合流する想定が必要です。
公演時間の体感は、曲数、MC、VTR、アンコール、退場規制で大きく変わります。今回の有力セトリは本編23曲+アンコール3曲ですが、これだけで正確な終演時刻を算出することはできません。読者が次回同規模公演へ参加する場合は、終演後すぐに予定を入れず、移動と荷物回収の余裕を確保してください。
会場導線・座席・見え方の参考
広島グリーンアリーナは、広島県立総合体育館の大アリーナとして使われる会場です。会場公式では、最大約1万人規模の大アリーナを有する施設と案内されています。ライブ時の座席配置はイベントごとに変わるため、2022年7月23日の座席表を現在から断定することはできません。
会場タイプと座席の考え方
会場公式のフロアガイドでは、フロア面は通常固定席がなく、コンサート等では主催者が席を搬入して設置するため、席数や配置はイベントごとに異なると案内されています。2階観客席は固定席ですが、楕円形の会場で、コンサート時にどの範囲まで使うかは主催者判断です。つまり、次回参加時も「過去の座席表だけで見え方を決め打ちしない」ことが重要です。
見え方の一般的注意
- アリーナ席:近さは魅力ですが、段差が少ない配置の場合、前方の身長や機材で視界が左右されます。
- スタンド席:全体演出やフォーメーションを見やすい一方、メインステージまで距離を感じる可能性があります。
- 注釈付指定席:公式チケット注意事項では、ステージサイドで演出の一部またはステージが見えにくい席として案内されています。視界を理由にした返金・振替不可の注意もありました。
- スクリーン:スクリーン有無や配置は公演ごとに要確認です。双眼鏡は、スタンド後方やサイド席では役立つ可能性があります。
トイレ・ロッカー・クローク
会場設備としてトイレやロッカーの存在は確認できますが、コンサート当日の利用可否、場所、個数、クローク運用は公演ごとに変わる可能性があります。大規模公演では、開演直前・終演直後・アンコール前後にトイレが混みやすいため、入場後すぐに位置を確認しておくのが安全です。スーツケースや大きな荷物は、会場内ロッカーだけに頼らず、広島駅・紙屋町周辺のロッカーやホテル預けも候補にしてください。
入場・退場導線
2022年当時の公式チケット注意事項では、入場時の本人確認、手荷物検査、金属探知検査が案内されています。本人確認がある公演では、スマホ表示、身分証、チケット名義、同行者情報の不備が入場遅れにつながります。退場時は規制退場になる可能性もあるため、終演後すぐに駅へ走る前提ではなく、会場外に出るまでの時間も含めて帰路を考えましょう。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
広島グリーンアリーナの所在地は広島市中区基町4-1です。会場公式では、バス「紙屋町」または「バスセンター」下車、路面電車「紙屋町西」または「原爆ドーム前」下車、アストラムライン「県庁前」下車が案内されています。
主なアクセス手段
- 広島駅から:バスで紙屋町方面、路面電車で紙屋町西方面、またはJR新白島経由でアストラムライン県庁前へ向かうルートがあります。
- 広島バスセンターから:会場に近く、遠征組のバス利用では便利です。ただし終演後は周辺の歩行者が増えます。
- アストラムライン県庁前:会場最寄りの一つ。紙屋町・本通方面の混雑を避けたい場合の候補です。
- 路面電車:広島駅方面へ戻る定番ルートですが、終演直後は乗車待ちが出る可能性があります。
退場混雑の考え方
広島グリーンアリーナは市中心部にあるため、徒歩圏内に商業施設や交通拠点が多い一方、終演直後は紙屋町、県庁前、バスセンター方面へ人流が集中しやすくなります。グッズを買い足す、トイレに寄る、同行者と合流する、写真を撮るといった行動を入れる場合、会場を出るまでの時間はさらに延びます。
雨の日・夏の注意
対象公演は7月下旬の夏公演です。当時のグッズ公式告知でも熱中症対策が呼びかけられていました。次回同時期に参加する場合は、日傘や帽子、冷感タオル、飲み物、モバイルバッテリーを用意し、物販待機列に長時間並ぶ前提で考えましょう。雨天時は、会場前広場や移動導線で足元が悪くなるため、折りたたみ傘よりレインポンチョや防水バッグの方が動きやすい場合があります。
遠征時の宿泊・帰路
日帰り遠征の場合、広島駅まで戻る時間、交通機関の混雑、駅構内での食事・土産購入時間を見込む必要があります。終演時刻が未確認の公演では、ギリギリの新幹線や高速バスを避け、広島市内泊を選ぶ方が精神的には安全です。特に初めての会場、初めての坂道グループ公演、大きな荷物がある遠征では、宿泊前提の計画をおすすめします。
グッズ・物販・当時の販売状況
2022年7月23日広島公演の物販は、公式ニュースで確認できます。公式発表では、「真夏の全国ツアー2022」広島公演において7月22日(金)〜24日(日)に乃木坂46オフィシャルグッズを販売し、販売会場はグリーンアリーナ広島 前広場と案内されていました。
公式発表で確認できる販売時間
| 日付 | 販売時間 | メモ |
|---|---|---|
| 2022年7月22日(金) | 16:00〜19:00 | 前日販売 |
| 2022年7月23日(土) | 10:00〜コンサート終了後待機列がなくなり次第終了 | 対象公演日 |
| 2022年7月24日(日) | 10:00〜コンサート終了後待機列がなくなり次第終了 | 広島DAY2 |
当時の販売内容・注意点
- 公式発表では、オフィシャルグッズ購入で「くじ」をプレゼントする購入特典が案内されていました。ただし、生写真は対象外、数に限りありとされています。
- 生写真は「真夏の全国ツアー2022Tシャツ 広島ver.」「浴衣」「アウトドア」などの販売が案内されています。
- 個別グッズ、個別ランダム缶バッジ、スティックライトには購入制限が案内されています。
- チケットを持っていない人も購入可能と案内されていましたが、チケット所持者を優先する場合があるとも書かれています。
- 早期に売り切れになる場合があると公式に注意されています。
未確認事項
当日の実際の売り切れ順、待機列のピーク、決済方法ごとの混雑、会場受取・事後通販の利用感は、本記事の確認範囲では未確認です。次回ツアーで同会場に参加する場合は、公式グッズページ、公式X、会場販売注意事項、事前通販、会場受取、当日販売開始時刻、決済方法、個数制限を必ず確認してください。
次回参加時の物販チェックリスト
- 販売開始時刻と最終受付時刻
- チケットなし購入の可否
- 会場受取の有無
- 事前通販・事後通販の有無
- 生写真の販売種類と購入制限
- ペンライト・タオル・ランダムグッズの購入制限
- 現金、クレジットカード、電子マネー、QR決済の対応状況
- 熱中症対策、雨天時の待機列対応
次回ツアー前の予習ポイント
この公演のセトリは、次回ツアー前の予習にも使いやすい構成です。ただし、次回も同じ曲が披露されるとは断定できません。ここでは「過去セトリから見た予習ポイント」として整理します。
1. 夏曲から聴く
最初に聴くなら「裸足でSummer」「夏のFree&Easy」「ガールズルール」「太陽ノック」「ジコチューで行こう!」です。真夏の全国ツアーでは、季節感のある明るい曲が序盤・終盤の熱量を作りやすく、初参加でも会場の空気に入りやすい入口になります。
2. 2022年当時の新曲・注目曲を押さえる
「好きというのはロックだぜ!」「Under’s Love」「バンドエイド剥がすような別れ方」は、2022年夏ツアーの文脈を理解するうえで重要です。特に「Under’s Love」はアンダー楽曲コーナーの中心として扱われており、和田まあやさんの広島公演という文脈でも印象的な位置にあります。
3. アンコール候補として意識したい曲
「ハウス!」「乃木坂の詩」「好きになってみた」は、アンコールの空気を作る曲として予習価値があります。アンコールは本編と違い、会場全体の一体感やメンバーの表情、ファンの反応が大きく印象に残りやすいため、曲名だけでなくライブでの役割も意識して聴くのがおすすめです。
4. 日替わり枠で期待したい曲
「君が扇いでくれた」「僕のこと、知ってる?」「魚たちのLOVE SONG」「風船は生きている」「ごめんね、スムージー」などは、ツアー内でフィーチャーブロックとして楽しめる曲です。次回ツアーでは、同じ曲が入るかどうかよりも、どのメンバーがどの曲で前に出るかに注目すると、日替わりの楽しみ方が広がります。
5. 映像・演出込みで注目したい曲
この公演の非公式セトリ掲載では、VTRやブログ読み上げムービーが挟まる構成が示されています。次回ライブでも、曲単体だけでなく、映像、MC、期別演出、メンバーの思い出トークが曲順に影響する可能性があります。プレイリストを作るなら、単に盛り上がる曲を並べるだけでなく、しっとり聴く曲、期別曲、アンダー曲、アンコール曲を混ぜると実戦的です。
予習プレイリストのおすすめ順
- 裸足でSummer
- ガールズルール
- 夏のFree&Easy
- 太陽ノック
- ジコチューで行こう!
- 君に叱られた
- 好きというのはロックだぜ!
- バンドエイド剥がすような別れ方
- Under’s Love
- ハウス!
- 乃木坂の詩
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、主対象の2022年7月23日広島DAY1と混同しないよう、比較・参考として同ツアーの近接公演を整理します。曲順を確認する場合は、必ず各公演の日付・会場・DAY表記まで見てください。
| 区分 | 日程・会場 | 対象公演との関係 | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 同ツアー直前 | 2022年7月19日 大阪城ホール DAY1 | 比較用 | エケペディアでは広島DAY1は大阪DAY1と本編・アンコールとも同じとされています。対象日の照合に役立ちます。 |
| 同ツアー翌日 | 2022年7月24日 広島グリーンアリーナ DAY2 | 同会場別日 | 「羽根の記憶」「ひと夏の長さより…」「自惚れビーチ」など、広島DAY1との差分確認に有用です。 |
| 同ツアー次会場 | 2022年7月30日 マリンメッセ福岡 DAY1 | 近接公演 | 広島後にブロックやセンターがどう変化したかを見る比較対象です。 |
| 同ツアー後半 | 2022年8月29日〜31日 明治神宮野球場 | ツアー終盤・東京公演 | ツアー終盤で演出や映像化文脈を確認する参考になります。ただし広島DAY1のセトリと混同しないでください。 |
関連セトリを読むときは、「同じツアーだから完全に同じ」と考えないことが大切です。乃木坂46のツアーでは、会場、日付、欠席者、地域ゆかりのメンバー、期別ブロック、アンコール曲によって印象が変わります。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式が公演別の完全セトリを公開したものではないため、本記事では「有力情報」としています。複数の非公式セトリ掲載で一致している曲順を掲載しています。
Q2. 対象公演はいつ・どこですか?
2022年7月23日(土)、広島グリーンアリーナで開催された乃木坂46「真夏の全国ツアー2022」広島DAY1です。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
同ツアー比較では、フィーチャーブロックやアンコール2曲目に差分が見られます。ただし、対象日単体で「日替わり」と公式に発表されたわけではないため、断定せず比較情報として扱っています。
Q4. アンコールは何曲ですか?
有力情報では3曲です。「好きになってみた」「ハウス!」「乃木坂の詩」とされています。
Q5. ラスト曲は何ですか?
有力情報では、本編ラストが「君に叱られた」、アンコールラストが「乃木坂の詩」です。
Q6. 終演時間は何時ですか?
本記事の確認範囲では未確認です。開演は公式に17:30と確認できますが、終演時刻は断定しません。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
正確な公演時間は未確認です。曲数は有力情報で本編23曲+アンコール3曲ですが、MCやVTR、退場規制を含めた実時間は断定できません。
Q8. グッズは何時から販売されましたか?
公式発表では、対象日の2022年7月23日は10:00からコンサート終了後待機列がなくなり次第終了予定でした。
Q9. 当時のグッズ売り切れ状況は分かりますか?
公式発表で「早期に売り切れになる場合がある」と注意されていますが、対象日の実際の売り切れ順は未確認です。
Q10. 会場のロッカーは使えますか?
会場設備としてロッカーは確認できますが、コンサート当日の利用可否・空き状況・個数は公演ごとに要確認です。大きな荷物は広島駅やホテル預けも検討してください。
Q11. トイレは混みましたか?
対象日の実際の待ち時間は未確認です。ただし大規模アリーナ公演では、開演前、終演直後、アンコール前後は混雑しやすいため、入場後早めに場所を確認しておくのがおすすめです。
Q12. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
まずは「裸足でSummer」「ガールズルール」「太陽ノック」「ジコチューで行こう!」「君に叱られた」「好きというのはロックだぜ!」「ハウス!」「乃木坂の詩」を押さえると、夏ツアーの流れをつかみやすくなります。
Q13. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。投稿・編集型、またはライブ情報サービス由来の情報として、公式発表とは分けて扱う必要があります。
Q14. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年前後は中止・延期・無観客・配信への変更が多いため、必ず公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式の中止・延期告知を確認してください。本記事の対象は2022年7月23日公演で、公式に予定通り開催と案内された公演です。
Q15. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
終演時間が未確認の場合、最終新幹線や夜行バスにギリギリで乗る計画は避けてください。広島駅・広島バスセンターまでの移動、退場規制、荷物回収を含めて余裕を見ましょう。
Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
同じツアーでも日付・会場・欠席者・期別ブロック・アンコール曲で変わることがあります。必ず対象日のセトリとして確認してください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像、公式配信、信頼性の高い公演記録で対象日セトリが確認できた場合、ここに「確認日」「確認ソース」「差分」を追記する。
日替わり確認欄
大阪DAY1、広島DAY2、福岡DAY1などとの比較で、対象日だけの差分が追加確認できた場合、曲名・位置・根拠ソースを記録する。
アンコール確認欄
EN1、EN2、EN3、ダブルアンコールの有無を再確認。現状はEN1「好きになってみた」、EN2「ハウス!」、EN3「乃木坂の詩」を有力情報として掲載。
終演時間追記欄
時刻付きの参加者レポ、交通記録、公式映像・配信情報などで終演時刻が確認できた場合のみ追記する。推測で「約何時間」と断定しない。
物販追記欄
当日の売り切れ商品、待機列ピーク、決済方法、事後通販、会場受取の実態が確認できた場合、公式情報と参加者レポを分けて追記する。
会場導線追記欄
入場口、本人確認列、退場規制、トイレ待ち、ロッカー利用可否、紙屋町・県庁前・バスセンター方面の混雑を追記する。
参加者レポ確認欄
引用する場合は短く要約し、歌詞・長いMC全文・有料コンテンツの転載は避ける。複数レポで一致する傾向と個人の感想を分ける。
次回ツアー予習への反映欄
現在のメンバー構成、最新シングル、卒業・加入状況、最新ツアーの傾向を反映して、予習曲リストを更新する。
この記事の要点(3行)
乃木坂46の2022年7月23日・広島グリーンアリーナ公演は「真夏の全国ツアー2022」広島DAY1で、公式に開場16:00/開演17:30が確認できます。
セトリは公式全文公開ではなく非公式ソース一致による有力情報で、本編ラストは「君に叱られた」、アンコールは「好きになってみた」「ハウス!」「乃木坂の詩」とされています。
終演時間は未確認のため断定せず、次回参加時は夏曲、30th関連曲、アンダー曲、アンコール定番、広島グリーンアリーナの導線をまとめて予習するのがおすすめです。