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WHITE JAM BIGCAT セトリ予想2020/2/11

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-16(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • WHITE JAMの大阪公演は、2020/02/11(火・祝) BIGCATで開催された公演として整理しています。
  • 開場 / 開演は16:30 / 17:00。出演はWHITE JAMです。
  • 公式告知ベースでは、当時の料金は¥4,500 / 学割¥3,500でした。
  • BIGCATは心斎橋・四ツ橋から徒歩圏のライブハウス。終演後は駅方面が混みやすいため、退場動線を早めに意識しておくと安心です。
  • 電子チケット可否、本人確認、同行者事前登録、顔写真登録、再入場、撮影可否は、この公演で確認できた一次情報が不足しており、未発表 / 公式発表待ちとして扱います。
  • セトリ予想は、WHITE JAMのライブ定番曲、2015〜2016年の過去セットリスト、2020年当時の代表曲導線をもとに整理しました。
  • 初参加なら「ウソツキ」「夏なんて」「あいのデータ」「I MISS YOU」「咲かないで」を優先して予習しておくと外しにくいです。
  • 参考:e+チケットページ(一次情報) / WHITE JAM公式告知 / 会場公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、WHITE JAMの2020年前後の全国展開のなかでも、いわゆる“ファイナル4公演”の流れで注目されていた大阪公演として見るのが自然です。公式告知では、2020年1月16日に「WHITE JAM 41ヶ所ツアー『9(ナイン)』」が掲出され、その後1月20日の公式案内では、大阪・福岡・愛知・東京の4公演について、より大きな規模の終盤戦として案内されていました。

特に大阪公演は、公式文面でも「チケット再販開始。残り5%です」と触れられており、ツアー終盤の注目公演のひとつだったことがうかがえます。単なる地方公演の一つではなく、終盤戦らしい熱量と、物販・特典会・退場動線まで含めた“当日運営の重さ”があった公演と考えておくと、読者にとって実用的です。

またWHITE JAMは、泣き歌だけでなく、アップテンポ曲、ラップ色の強い曲、客席との掛け合いが生きる曲まで幅が広いグループです。そのため、この大阪公演でも「しっとりした代表曲だけの夜」よりは、ライブの緩急がはっきりした構成を想定して予習する方が現実的です。

公式がこのページ群で細かな演目説明まで出していたわけではないため、明確なコンセプト文言自体は公式の明確な説明は未確認です。ただし、①終盤戦の主要公演、②握手会やスマホ撮影会まで視野に入れた運営、③代表曲をしっかり体感させるライブ、という3点は押さえておく価値があります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 出演:WHITE JAM
  • 日程:2020/02/11(火・祝)
  • 会場:BIGCAT
  • 開場 / 開演:16:30 / 17:00
  • 料金:¥4,500 / 学割¥3,500
  • 特典会:公式告知では、ライブ終演後の握手会実施方針が案内されていました。
  • 握手会の目安:大阪・福岡・名古屋・東京の4公演では、握手は5秒間を目安とするお願いが出ていました。
  • プレゼント:握手中の手渡しではなく、プレゼントボックス利用の案内が出ていました。
  • スマホ撮影会:当時の公式告知では、握手会後に開催予定としつつ詳細協議中でした。
  • 注意:スマチケ / 本人確認 / 同行者事前登録 / 顔写真事前登録 / 再入場 / 撮影可否 / 公式トレードは、この公演に紐づく一次情報を本文確認できなかったため、未発表として扱います。

この章で重要なのは、確認できたことと未確認のことを混ぜないことです。確認できたのは、日程・会場・開場開演・料金・握手会方針・プレゼント運用の一部です。逆に、チケット受取形式や入場認証方式は、ここで断定しない方が安全です。

読者が当日までに確認すべきポイントは3つです。ひとつ目は、チケット受取方法。ふたつ目は、本人確認の有無。三つ目は、終演後特典会に参加する場合の整列ルールです。特に終演後の行動計画は、電車時間に直結しやすいので、事前確認の優先度が高いです。

チケット情報(買い方・注意点)

この大阪公演は、公式告知ベースで当時再販開始の案内が出ていました。したがって、一般的な流れとしては、先行ののち一般・再販へ進んだ公演と見て問題ありません。ただし、e+ページ本文の受付種別・受付期間は直接確認できていないため、ここは確認でき次第追記とします。

料金は、当時の公式案内では一般¥4,500 / 学割¥3,500。この価格差は大きいので、学割対象者は入場時に必要になる身分証や学生証の案内がないかを必ず確認したいところです。会場がライブハウスのBIGCATである以上、一般的には入場時ドリンク代が別途必要なケースが多いですが、この2020年公演の当該ページで明記確認までは取れていないため、ここは断定せず、事前確認推奨で案内します。

申し込み前・来場前に確認したいポイントは次のとおりです。まず、発券・受取方法がスマホ表示なのか紙発券なのか。次に、整理番号順入場かどうか。最後に、学割適用条件や終演後特典会参加条件です。特典会がある公演は、ライブ本編だけでなく物販購入条件まで重要になることがあるため、通常公演より確認項目が多めです。

情報不足に見える章ですが、ここで無理に埋めないことが大切です。確認できた事実は料金と公演基本情報未確認なのは受付期間や受取形式読者が見るべきなのはe+ページと公式告知の注意書き、という整理で読むと迷いにくくなります。

座席(見え方のコツ)

BIGCATはホールではなくライブハウス系の会場です。そのため、座席指定の見え方というより、整理番号・立ち位置・入場タイミングが体験差に直結しやすいタイプの会場と考えるのが実用的です。ここでは会場種別に沿って、当日困りにくい見え方のコツを整理します。

ひとつ目は、前方で見たいなら入場順が重要ということ。ライブハウス公演は、同じチケットでも入場タイミングで視界が大きく変わります。前方中央を狙うなら、開場前には現地近くに着いておく方が安全です。

ふたつ目は、見やすさ優先なら“少し後方のセンター寄り”も有力ということ。前方は熱量が高く楽しい一方、背の高い観客や手の動きで視界が切れやすくなります。WHITE JAMのように歌もラップもトークも見たい公演では、少し下がった位置の方が全体を見やすいことがあります。

三つ目は、端ブロック・壁際のメリットもあること。圧縮を避けたい人や、終演後すぐ移動したい人は、最前狙いよりもサイド寄りの方が快適な場合があります。特典会参加や終電が気になる人には、視界と撤収のバランスを取る見方も十分ありです。

四つ目は、段差・フロア形状は当日会場スタッフの案内で最終確認したい点です。BIGCAT自体の基本情報は確認できますが、この公演時点の運用や柵・区画・女性エリアの有無までは確認できていません。したがって、断定ではなく、入場時の現地案内を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実として、BIGCATは大阪市中央区西心斎橋1-6-14 BIGSTEP4Fにある会場です。心斎橋・四ツ橋から近く、街中の会場なので、開演前後に人の出入りが集中しやすいタイプです。

一方で、この公演当日に限定したロッカー運用、再入場可否、クローク、支払い方法などは本文確認が取れていません。したがって、ここでは未確認を未確認のまま示しつつ、読者が会場公式で最終確認すべき項目を整理します。

  • コインロッカーの有無と数
  • クローク実施の有無
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
  • 再入場の可否
  • 終演後特典会がある場合の整列導線
  • プレゼントボックスの設置位置

WHITE JAM公演では終演後特典会が動線を左右することがあるため、普通のライブ以上に「退場して終わり」ではありません。握手会に参加するなら、荷物を早めに整理しておく、スマホ撮影会がある場合はスマホ残量を確保しておく、という実務面も大切です。情報が少ない章でも、読者が次に何を確認すべきかまで書いておくと、薄い記事になりにくいです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

BIGCATの住所は大阪市中央区西心斎橋1-6-14 BIGSTEP4Fです。会場公式・会場案内系ページでは、Osaka Metro御堂筋線「心斎橋駅」7番出口から徒歩約3〜4分Osaka Metro四つ橋線「四ツ橋駅」5番出口から徒歩約3〜4分が主要動線として案内されています。

心斎橋エリアは人通りが多く、祝日公演だと開場前の周辺混雑も起きやすいです。ギリギリ到着だと、駅を出てから会場までの人混みで想定より時間を使うことがあるため、開場30〜45分前には駅到着を目安にしておくと動きやすいです。

終演後は、特典会参加者とそのまま駅へ向かう人が分かれるため、会場前やBIGSTEP周辺で一時的に滞留しやすくなります。すぐ帰る人は、退場後にその場で立ち止まらず、駅方向へ早めに動く方が混雑を避けやすいです。逆に特典会参加なら、焦って外へ出るより、スタッフ案内に従って整列位置を確認する方が安全です。

初めて行く人は、会場名だけでなくBIGSTEP4Fまで覚えておくのがおすすめです。建物に着いてから迷う時間を減らせます。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

※ここからは予想です。公式セトリではありません。

根拠

根拠の1つ目は、WHITE JAMのライブ定番曲データです。LiveFansの集計では「ウソツキ」「夏なんて」「あいのデータ」「Perfect」「こっちおいで」「I MISS YOU」などが高い演奏率を持っています。初参加向けに“この曲を予習すれば外しにくい”と言いやすいのは、この継続性があるからです。

根拠の2つ目は、2015年・2016年の実セットリストです。2015年の「アンダーグラウンド」東京ファイナル、2016年のZepp Liveでは、「セルアウト」「夏なんて」「ウソツキ」「I MISS YOU」「Valentine」「8小節ゲーム」など、ライブの軸になる曲が複数重なっています。つまり、年をまたいでも“核”が存在していたことが分かります。

根拠の3つ目は、2020年当時の公式導線です。公式内では「WHITE JAM 41ヶ所ツアー『9(ナイン)』」が打ち出されつつ、ファン向け導線では予習曲として「あいのデータ」「夏なんて」「Silent Night」「ウソツキ」「こっちおいで」が挙げられていました。これは、2020年の来場者に向けた実戦的な予習候補としてかなり強い材料です。

根拠の4つ目は、ツアー終盤戦らしい構成になりやすい点です。大阪は終盤4公演の一角で、盛り上がり曲だけでなく代表バラード、ラストの余韻を残す曲までバランスよく入る可能性が高いと見ます。

本命

  • ウソツキ
  • 夏なんて
  • あいのデータ
  • I MISS YOU
  • こっちおいで
  • Perfect
  • Silent Night
  • Valentine

この8曲は、定番性・代表曲性・2020年当時の導線の3点で本命寄りです。特に「ウソツキ」「夏なんて」は外しにくく、「あいのデータ」は2020年前後の流れから見ても予習優先度が高めです。「I MISS YOU」「Valentine」はライブ終盤の感情を作る役回りとしても機能しやすい楽曲です。

本命セット候補

  1. Perfect
  2. AMA AMA HAND
  3. あいのデータ
  4. 夏なんて
  5. Boys&Girls
  6. Silent Night
  7. Valentine
  8. ウソツキ
  9. I MISS YOU
  10. こっちおいで
  11. ロッケンロー
  12. 君が泣いたら
  13. 8小節ゲーム

この並びは、あくまで予想ですが、ライブ前半で体を温める曲、中盤で聴かせる曲、後半で感情を持っていく曲、最後に参加感のある曲を置く構成を意識しています。WHITE JAMは“泣き歌グループ”だけで括れないため、アップテンポと感傷曲の波がある構成を想定する方が実戦的です。

入替候補

  • 恋バナ花火
  • Help Me
  • スニーカードリーマー
  • Rockstar
  • ダイナミックサマー

入替候補は、定番上位ほどの確度はないものの、過去ライブや定番傾向から十分あり得る枠です。特に盛り上がり寄りの曲が増えるなら「Rockstar」「ダイナミックサマー」、しっとり寄りなら「恋バナ花火」などの差し替えが考えられます。

この5曲だけ聴けばOK

  1. ウソツキ
  2. 夏なんて
  3. あいのデータ
  4. I MISS YOU
  5. 咲かないで

時間がない読者向けにはこの5曲を推します。特に「咲かないで」はこの大阪公演の“本命候補”にまでは置いていないものの、WHITE JAMの代表曲理解には外せません。曲の知名度とライブ文脈の両方を押さえられます。

参考:LiveFans 定番曲データ / 2016年Zeppライブレポ / 2015年ツアーファイナルレポ

過去のセトリ(予習用)

先に重要な注記です。WHITE JAMは公開確認できる完全セットリストの母数が多くありません。今回は、全文確認できた2公演と、ライブレポ本文から曲順を確認できた範囲の1公演を掲載します。3公演目は“確認できた範囲のみ”で、作り話で埋めていません。

2015-03-25(水) 渋谷 TSUTAYA O-EAST / WHITE JAM LIVE TOUR 2015「アンダーグラウンド」

  1. セルアウト
  2. AMA AMA HAND
  3. ヤベーーものをヤベーって言える 貴方の心が
  4. 笑え
  5. Valentine
  6. 夏なんて
  7. ちゃんとして
  8. HEYLAS feat ISH-ONE,KEN THE 390
  9. ロッケンロー
  10. ウソツキ
  11. SKIP
  12. 童貞ヒーロー
  13. I MISS YOU
  14. 君が泣いたら
  15. 家庭訪問
  16. Back to the Future
  17. 電話しろよ

出典:Rooftop ライブレポート

2016-05-22(日) Zepp Live レポ掲載分 / WHITE JAM シロセ

  1. セルアウト
  2. 咲かないで
  3. セルアウト
  4. 夏なんて
  5. BOYS&GIRLS
  6. ダイナミックサマー
  7. Amazing Me
  8. Tinkerbell
  9. Rockstar
  10. Party is love
  11. HEYLAS feat.ACE, ish one
  12. もえるごみ
  13. 咲かないで
  14. ウソツキ
  15. 渋谷集合 feat.シロセ塾 → 家庭訪問頭サビのみ
  16. I MISS YOU
  17. ロッケンロー
  18. 君が泣いたら
  19. ONE 4 YOU
  20. 8小節ゲーム
  21. Valentine

出典:MTRL ライブレポート

2016-09-22(木・祝) 服部緑地野外音楽堂 / WHITE JAM “ベストアルバム発売記念感謝祭”in 大阪(本文確認できた範囲)

  1. Valentine(アコースティックver.)
  2. ウソツキ
  3. DANCE DANCE DANCE
  4. 咲かないで〜泣き虫ピエロの結婚式ver.
  5. 8小節ゲーム

※この公演はライブレポ本文で確認できた曲のみ掲載。全曲順の公開確認はできていないため、確認できた範囲での掲載です。

出典:SPICE ライブレポート

過去セトリを見ると、WHITE JAMは「ウソツキ」「夏なんて」「I MISS YOU」「Valentine」などの軸を持ちながら、時期によってアップテンポ曲や演出曲を差し込むタイプです。つまり、大阪公演でも“代表曲だけで固める”より、“定番+当時の推し曲”で読む方が予想精度は上がります。

物販情報(判明している範囲で)

この大阪公演については、公式告知でグッズ販売 VIP:13:30(予定) / 一般:14:30(予定)という案内が出ていました。ここは実用情報として非常に重要です。開場16:30に対して、物販はかなり前倒しで始まる想定だったため、グッズ優先の人は昼過ぎ到着が基本になります。

また、公式告知では500円以上のグッズ購入で握手券1万円以上のグッズ購入でスマホ撮影券という当時の案内が確認できます。これは単に“何を買うか”ではなく、“何時に並くか”に影響する情報です。特典会を視野に入れる人は、売り場到着が遅いと購入・整列が後ろにずれ込む可能性があります。

未確認なのは、当日の決済方法、売り切れ状況、購入制限、後日通販の有無です。したがって、読者には「物販開始時刻」「特典条件」「支払い手段」の3点を最優先で確認するよう案内するのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前〜2時間30分前:物販狙いなら現地最寄りに到着。特典会条件を狙う人は、この時点で会場周辺にいると動きやすいです。
  2. 物販開始前後:購入予定額を決め、支払い手段をすぐ出せる状態に。握手会・撮影会条件を満たすかもこの段階で確認します。
  3. 開場60分前:荷物整理。不要な荷物は減らし、チケット表示端末・身分証・モバイルバッテリーだけすぐ出せるようにします。
  4. 開場30分前:整列位置確認。ライブハウスではこの時間帯から入場順の意識が強くなるので、トイレも早めに済ませるのが無難です。
  5. 開場〜開演前:入場後は立ち位置を決め、ドリンク交換が必要なら先に済ませます。開演直前は売店や通路が混みやすいです。
  6. 本編中:前方で見る人は足元確保を最優先。スマホはしまい、終演後特典会に備えてバッテリー残量だけ確認しておくと安心です。
  7. 終演直後:そのまま帰るか、特典会へ行くかを即判断。スタッフ案内に沿って動かないと、列の把握で時間を取られます。
  8. 特典会参加時:プレゼントは手渡し不可前提で整理。スマホ撮影がある場合は、カメラ起動や荷物移動を先に済ませておくとスムーズです。
  9. 終演後〜退場後:駅混雑を避けたいなら、会場前で長く立ち止まらず移動。心斎橋方面は人が多いので、同行者がいれば合流地点を先に決めておくと安心です。

持ち物チェックリスト

  • チケット表示端末 or 発券済みチケット
  • 身分証
  • 学生証(学割対象なら重要)
  • 現金
  • モバイルバッテリー
  • スマホ充電ケーブル
  • 交通系ICカード
  • 飲み物(入場前用)
  • ハンカチ / タオル
  • 耳栓
  • 小さめのバッグ
  • プレゼントを入れるなら手提げではなくコンパクトな袋
  • 季節に合わせた羽織り
  • 整列中に使えるマスクや防寒具
  • 終電確認メモ

ライブハウス公演では、荷物が大きいだけでかなり動きづらくなります。双眼鏡より、まずは荷物を軽くすることの方が優先度は高めです。終演後に特典会がある公演は、スマホ残量と身分証系の重要度が特に上がります。

FAQ

Q1. この公演の開場・開演は?

A. 公式告知ベースで、16:30開場 / 17:00開演です。

Q2. 会場はどこですか?

A. BIGCATです。心斎橋・四ツ橋から徒歩圏です。

Q3. スマチケですか?紙チケットですか?

A. この公演に紐づく本文確認が取れていないため、未発表 / 公式発表待ちとして扱います。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 当該ページで明記確認ができていないため、公式発表待ちです。身分証は持参をおすすめします。

Q5. 再入場はできますか?

A. 確認できた一次情報がないため、未発表です。再入場前提で外に出るのは避けた方が安全です。

Q6. 写真・動画撮影は可能ですか?

A. この公演個別の公式ルールは確認できていません。未発表のため、会場アナウンスを優先してください。

Q7. 握手会はありますか?

A. 当時の公式告知では、ライブ終演後の握手会実施方針が案内されていました。

Q8. プレゼントは直接渡せますか?

A. 公式告知では、握手中の手渡しは遠慮し、プレゼントボックス利用の案内でした。

Q9. スマホ撮影会はありますか?

A. 当時の公式告知では開催予定としつつ、詳細協議中でした。最終運用は公式確認が必要です。

Q10. 何曲くらい予習すれば安心ですか?

A. まずは「ウソツキ」「夏なんて」「あいのデータ」「I MISS YOU」「咲かないで」の5曲で十分です。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. 正式な終演時間は未発表ですが、終演後特典会がある告知だったため、通常の本編終了後も余裕を見ておくのがおすすめです。

Q12. 初参加でも楽しめますか?

A. 楽しみやすいです。WHITE JAMは代表曲の強さがあり、予習曲が絞りやすいのが特徴です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

WHITE JAM 2020 LIVE 2020/02/11(火・祝) BIGCAT の確定セトリを、確認できた順に追記しています。

更新手順
1. まずは目撃情報を収集
2. その後、複数ソースで照合
3. 曲順まで一致したものを「確定」として反映
4. 不一致がある曲は「確認中」として保留
5. 翌日以降、追加レポや公式周辺情報を見て精査

追記方針
・曲順が曖昧な場合は断定しない
・アンコール有無、MC位置、特典会関連は分けて整理
・セトリ以外の注意事項変更があれば別枠で追記

情報提供のお願い
参加された方で、曲順・開演終演時刻・物販・特典会運用の情報をお持ちでしたら、確認できる形でご提供いただけると助かります。複数情報を照合したうえで反映します。

この記事の要点(3行)

WHITE JAMの2020年2月11日BIGCAT大阪公演は、終盤戦らしい重要度の高い1本として見ておきたい公演です。
予習は「ウソツキ」「夏なんて」「あいのデータ」「I MISS YOU」周辺を優先すると外しにくいです。
未確認事項は作り話で埋めず、チケット受取方式・本人確認・再入場・撮影可否を公式で最終確認するのが安全です。

最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:NG
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

追加の注記として、AをNGにした理由は、e+ページ本文の直接取得ができず、WHITE JAM公式告知と関連ページで会場・日程・料金を補完したためです。大阪公演の基本情報自体は、公式の2020年1月20日告知とLiveFans公演ページで一致しています。

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