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ROTTENGRAFFTY セトリ 2019/08/17 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ|日替わり・アンコール・終演時間まで

【セトリ】


ROTTENGRAFFTY セトリ 2019/08/17 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ|日替わり・アンコール・終演時間まで

この記事では、ROTTENGRAFFTY|RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ|2019/08/17を主対象に、当日のセトリ、曲順、日替わり・アンコールの確認状況、終演時間の見方、会場導線、物販、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。主セトリはRISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO公式ROTTENGRAFFTYページ掲載のSET LISTを優先し、非公式掲載情報は別枠で扱います。

情報の扱い:本文では「公式情報」「非公式掲載」「未確認」「一般的アドバイス」を分けて記載します。歌詞、長いMC全文、有料資料本文は掲載しません。外部リンクはすべて文字リンクです。

まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント

  • 主対象:ROTTENGRAFFTYが2019年8月17日に出演した「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO」枠です。会場は石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ内のEARTH TENTとして扱います。
  • 開催可否:RSR2019は8月16日が台風10号接近のため中止となりましたが、この記事の対象である8月17日は開催されています。8月16日中止情報を対象公演の中止と混同しないことが重要です。
  • セトリ確認状況:RSR公式ROTTENGRAFFTYページに11曲のSET LISTが掲載されています。本記事ではこの公式掲載順を「確認済み」の主セトリとして掲載します。
  • 非公式掲載との差分:LiveFansにも対象公演ページがあり、2019/08/17 22:30出演、EARTH TENT at 石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージと掲載されています。ただし、曲順はRSR公式掲載順と一部異なるため、本文では差分として注意書きします。
  • 日替わり・レア曲:フェス出演枠のため、ワンマンツアーのような日替わり枠は確認できていません。公式掲載では「寂寞 -sekibaku-」から始まり、「Error…」で終わる11曲構成です。
  • アンコール:公式SET LISTにアンコール表記はありません。したがって「アンコールあり」とは断定せず、公式掲載順のラスト曲は「Error…」として扱います。
  • 終演時間:ROTTENGRAFFTY単独の終演時刻は未確認です。フェス全体では18日05:00終了予定のオールナイト開催で、終演後の帰路はシャトルバス・ミッドナイト移動・宿泊を前提に逆算する必要があります。
  • 次回予習:「PLAYBACK」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」「響く都」「金色グラフティー」「Error…」は、フェスでも短時間で核になりやすい曲として優先的に聴いておきたい候補です。

目次

公演基本情報

アーティスト名 ROTTENGRAFFTY
公演名・ツアー名 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO。ツアー名としての個別名称は確認でき次第追記。
開催日 2019年8月17日(土)
会場 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ
出演ステージ EARTH TENT。RSR公式ラインナップで8.17.SATのEARTH TENTにROTTENGRAFFTYが掲載。
開場/開演 RSR公式概要では17日 Open 10:00 / Live Start 12:30 / Live End 05:00(18日)予定。ただし8/16中止後の案内で8/17のOPENは9:00へ変更と報じられています。
ROTTENGRAFFTY出演時刻 LiveFansでは2019/08/17 22:30出演と掲載。公式タイムテーブルは画像主体のため、本文ではLiveFans掲載情報として扱います。
終演時間 ROTTENGRAFFTY単独の終演時刻は未確認。フェス全体は18日05:00終了予定。
開催可否 実開催。8月16日は台風10号接近のため中止、8月17日は開催。
セトリ確認状況 確認済み。RSR公式ROTTENGRAFFTYページに11曲のSET LISTが掲載。
主な参照ソース RSR公式ROTTENGRAFFTYページRSR公式ラインナップRSR公式開催概要LiveFans対象公演ページ

注意:この公演は「ROTTENGRAFFTYの単独ワンマン」ではなく、大型野外フェスの出演枠です。そのため、通常のツアー記事で重視される「本編・アンコール・ダブルアンコール」の区切りが明確に出ていない可能性があります。本記事では、公式に確認できる曲順を最優先にし、未確認事項は断定しません。

セトリ完全版・曲順

確定扱いの根拠:RSR公式ROTTENGRAFFTYページに掲載されているSET LISTを主セトリとして採用します。LiveFansにも対象公演のセットリスト掲載がありますが、曲順が公式掲載順と一部異なるため、公式掲載順を優先します。

公式掲載SET LIST

  1. 寂寞 -sekibaku-
  2. PLAYBACK
  3. 夏休み
  4. D.A.N.C.E.
  5. So…Start
  6. THIS WORLD
  7. STAY REAL
  8. 「70cm四方の窓辺」
  9. 響く都
  10. 金色グラフティー
  11. Error…

アンコール表記:公式SET LIST内に「Encore」「EN」「アンコール」などの区切りは確認できません。そのため、本記事では全11曲をフェス出演枠の連続したセットとして掲載します。

非公式掲載との差分メモ:LiveFans対象公演ページにも曲名掲載がありますが、冒頭に「This World」が置かれるなど、公式掲載順とは異なる並びが見られます。LiveFans自身も公演情報・セットリスト情報の正確性を保証しない旨の注意書きを掲載しているため、読者が曲順を確認する場合は公式掲載順を優先するのが安全です。

セトリの流れと見どころ

この日のROTTENGRAFFTYは、RSR2019のEARTH TENTというフェス環境で、短時間にバンドのラウドさ、メロディ、シンガロング、京都バンドとしてのアイデンティティを凝縮した構成になっています。ワンマンのようにじっくり起伏を作るというより、会場を一気に巻き込むための「圧縮型フェスセット」と見ると流れがつかみやすくなります。

オープニング:「寂寞 -sekibaku-」で重心を作る

公式掲載順では1曲目が「寂寞 -sekibaku-」です。いきなり大合唱系の代表曲に入るのではなく、まず重さと緊張感を立ち上げる曲から入っている点がポイントです。夜のEARTH TENT、しかも22時台の出演枠という時間帯を考えると、日中の明るいフェスセットよりも、音圧と空気感で観客を引き込む始まり方として機能した可能性があります。

序盤:「PLAYBACK」「夏休み」「D.A.N.C.E.」で一気に加速

2曲目以降は「PLAYBACK」「夏休み」「D.A.N.C.E.」と、体を動かしやすい曲が並びます。フェスでROTTENGRAFFTYを初めて観る人にも、すでにファンの人にも届きやすい導入です。「PLAYBACK」はスピード感と攻撃性、「夏休み」はタイトルからも季節感を受け取りやすく、夏フェスとの相性が高い曲として押さえておきたいところです。「D.A.N.C.E.」は名前どおり、踊れる要素を前面に出せるため、EARTH TENTの熱量をさらに上げる位置に置かれています。

中盤:「So…Start」「THIS WORLD」「STAY REAL」で核を固める

中盤は「So…Start」「THIS WORLD」「STAY REAL」。ここはROTTENGRAFFTYのライブ感を知るうえで重要なブロックです。ラウド、メロディ、言葉の強さ、観客の反応が絡み合う部分で、初参加者がバンドの輪郭をつかみやすい曲が並んでいます。特に「THIS WORLD」と「STAY REAL」は、フェスの短い持ち時間でも強い印象を残す曲として予習優先度が高いです。

後半:「70cm四方の窓辺」から「響く都」へ

8曲目の「「70cm四方の窓辺」」は、激しさだけではないROTTENGRAFFTYのメロディ面を押し出す曲として重要です。続く「響く都」は、バンドの出自やアイデンティティを感じやすい曲で、フェスの北海道・石狩の地で京都のバンドが鳴らす意味も含めて印象的な配置です。次回ライブ前の予習では、この2曲を単に曲名として覚えるだけでなく、ライブ中盤から後半にかけて空気を変える役割として聴いておくと理解しやすくなります。

ラスト:「金色グラフティー」から「Error…」へ

公式掲載順では終盤に「金色グラフティー」、ラストに「Error…」が置かれています。「金色グラフティー」はROTTENGRAFFTYの代表曲として認知度が高く、フェスでも初見を巻き込みやすい曲です。最後を「Error…」で締める流れは、単なる祝祭感だけで終わらせず、ラウドな余韻を残す構成として読めます。次回ライブで同じ曲順になるとは限りませんが、「金色グラフティー」と「Error…」は終盤候補として優先的に聴いておきたい曲です。

日替わり曲・レア曲・変更点

確認状況:日替わり曲の有無は未確認です。今回の主対象はワンマンツアーの1公演ではなく、RSR2019のフェス出演枠です。そのため「同ツアーで毎公演入れ替わる日替わり曲」という整理はしにくく、公式掲載の11曲を当日セットとして扱います。

公式掲載から見える特徴

  • 「寂寞 -sekibaku-」を1曲目に置いており、単純な代表曲始まりではない。
  • 「PLAYBACK」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」と、フェス向きの強い曲が前半から中盤に固められている。
  • 「「70cm四方の窓辺」」「響く都」でメロディとバンドの背景が伝わるブロックを作っている。
  • 「金色グラフティー」を終盤に置き、最後を「Error…」で締めている。

レア曲・初披露について

この公演における「初披露」「久しぶりの披露」「レア曲」といった情報は、公式ページ内では確認できませんでした。したがって、本文ではレア曲として断定しません。リライト時には、当時の参加者レポ、バンド公式SNS、同時期のライブレポ、setlist.fmやLiveFansの前後公演を照合し、複数ソースで一致した場合のみ追記するのが安全です。

変更点として注意したいこと

大きな変更点として確実に書けるのは、RSR2019全体の運営上、8月16日が台風10号接近により中止となり、8月17日はOPEN時間が前倒しされたことです。これはROTTENGRAFFTYの曲順変更ではありませんが、対象日の現地導線、入場時間、タイムテーブル確認に影響する重要情報です。

アンコール曲・ラスト曲

アンコールの有無:未確認です。RSR公式ROTTENGRAFFTYページのSET LISTには、本編・アンコール・ダブルアンコールの区切りがありません。フェス出演枠では、持ち時間と転換の都合上、通常のワンマンのようなアンコールを実施しないケースも多いため、アンコールがあったとは断定しません。

アンコール表記 公式掲載では確認できず
アンコール曲 未確認
ダブルアンコール 未確認
公式掲載上のラスト曲 Error…
次回予習で意識したい終盤曲 金色グラフティー、Error…、響く都

次回ライブ前の予習では、「金色グラフティー」を終盤の大きな山として、「Error…」を締めの候補として聴いておくと、フェスセットの終わり方を想像しやすくなります。ただし、次回公演で同じラストになるとは限りません。あくまで2019年8月17日の過去セトリから見た予習ポイントです。

開演時間・終演時間・公演時間の目安

公式情報:RSR2019公式開催概要では、17日はOpen 10:00 / Live Start 12:30 / Live End 05:00(18日)予定とされています。一方、台風10号の影響で16日が中止となった後、8月17日のOPENは9:00へ変更されたことがニュースで報じられています。

ROTTENGRAFFTY出演時刻:LiveFans対象公演ページでは、ROTTENGRAFFTYは2019/08/17 22:30出演と掲載されています。これは公式ではなく非公式掲載情報として扱いますが、当日のステージ枠を把握する参考になります。

ROTTENGRAFFTY単独の終演時刻:未確認です。11曲構成のフェスセットであることから、一般的には30〜50分程度の枠を想定する読者も多いですが、公式または参加者レポで演奏終了時刻を確認できていないため、本記事では断定しません。

遠征組の帰路の考え方

  • RSRはオールナイトフェスのため、終演後すぐに通常の都市型ホール公演のような帰宅導線になるとは限りません。
  • 8月17日の会場発シャトルバスは、公式アクセスガイド上では17:00〜23:00に地下鉄麻生駅方面の便が設定され、地下鉄乗継は23:00最終と案内されています。
  • 18日朝の会場発便は5:00〜12:00に設定されています。夜明けまで滞在する場合は、体力・防寒・雨対策が重要です。
  • ROTTENGRAFFTYだけを観て帰る場合でも、22:30出演枠のため、終演後に公共交通へ乗り継げるかは必ず当年の運行情報で確認する必要があります。
  • 新千歳空港・札幌駅・小樽方面へ移動する遠征組は、終演直後の移動ではなく、宿泊または朝便利用を前提に考えると安全です。

会場導線・座席・見え方の参考

会場は石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージです。RSRは複数ステージが広大な敷地に点在する野外フェスで、通常のライブハウスやホールのように「座席表を見れば導線が分かる」タイプではありません。RSR公式会場マップでは、トイレ・水場、多目的トイレ、徒歩入場口、リストバンド引換所、手荷物サービス、Wi-Fi・充電コーナー、タクシー乗降所などが案内されています。

会場タイプ

ROTTENGRAFFTYの出演はEARTH TENTです。屋外フェス内のテント型ステージとして、客席指定のホール公演とは異なり、立ち位置・入退場・視界は当日の混雑状況に左右されます。前方で観たい場合は、直前のアーティスト終了後に移動するだけでは間に合わない可能性があります。後方で観る場合は、音の抜けや人の流れを見ながら無理のない位置を選ぶのが現実的です。

座席・スタンディングの可能性

フェスのEARTH TENT枠のため、固定座席の公演として扱うのは不適切です。スタンディング中心の観覧を前提に、荷物は最小限、足元は歩きやすい靴、防寒・雨具は手を塞がない形で準備するのが安全です。前方はモッシュ・圧縮・ジャンプなどが起きる可能性があるため、初参加者や体力に不安がある人は中央より後方、または出入口に戻りやすい位置を選ぶと安心です。

スクリーン・見え方

このROTTENGRAFFTY出演枠でスクリーンがどのように使われたか、映像演出があったかは未確認です。フェスではステージ規模や時間帯により見え方が変わるため、次回同会場に参加する場合は、当年の会場マップ、ステージ構造、入場規制、撮影禁止エリア、スクリーン配置を事前に確認してください。

トイレ・水場・手荷物

RSR公式会場マップでは、トイレ・水場、水洗トイレ・水場、多目的トイレ、手荷物サービスが案内されています。ROTTENGRAFFTYは22時台の出演枠とされるため、直前にトイレへ行こうとすると移動や列でステージ開始に間に合わない可能性があります。特に夜のフェスは気温低下でトイレ回数が増えやすく、終演後も混雑しやすいため、1組前のアクト中に済ませる、飲み物を一気に飲みすぎない、防寒具を取り出しやすくする、といった準備が有効です。

入場・退場導線

RSR公式会場マップには、HEAVEN’SゲートからEARTH TENTまで約25〜30分という移動時間目安が掲載されています。SUN STAGEからEARTH TENTは約10分とされていますが、これは通常時の目安であり、当日の混雑により前後します。ROTTENGRAFFTYを確実に観たい場合は、直前の別ステージを最後まで観てから移動するより、早めにEARTH TENT周辺へ寄せる判断が安全です。

アクセス・退場混雑・遠征時の注意

RSR2019公式アクセスガイドでは、車利用とシャトルバス利用の導線が案内されています。車の場合、新千歳空港から会場まで約1時間40分、JR札幌駅から会場まで約40分、小樽港から約30分の目安が示されています。公共交通利用の場合は、地下鉄南北線・麻生駅から会場へのシャトルバスが基本導線です。

シャトルバス利用

  • 地下鉄麻生駅から会場までのシャトルバスが設定されています。
  • 公式アクセスガイドでは、地下鉄麻生駅から会場まで片道約30分と案内されていますが、混雑時は時間がかかる可能性があります。
  • 8月17日の往路は8:30〜12:30に乗客が揃い次第随時運行、13:00〜22:00に毎時00・30分出発と案内されています。
  • 8月17日の会場発は17:00〜23:00に毎時00・30分出発、地下鉄乗継は23:00最終と案内されています。
  • 18日朝は5:00〜9:00が乗客が揃い次第随時運行、9:00〜12:00が毎時00分出発と案内されています。

退場混雑の考え方

ROTTENGRAFFTY出演枠が22:30とされるため、終演後すぐに帰る場合は、地下鉄乗継の最終時刻と重なる可能性があります。実際に間に合うかは演奏終了時刻、EARTH TENTからゲートまでの移動、シャトルバス待ち、道路状況で変わります。安全に考えるなら、22時台以降のアクトを観る人は「公共交通でその日のうちに札幌中心部へ戻る」前提ではなく、ミッドナイト移動、車、宿泊、朝まで滞在のどれを選ぶか事前に決めるべきです。

雨・夜間・北海道の寒暖差

RSR公式の「RSRとは?」でも、舗装されていない土の地面、夜間の冷え込み、急な降雨への備えが重要と説明されています。2019年は台風10号の影響で8月16日が中止になっており、8月17日参加者も足元・防寒・雨対策を強く意識すべき状況でした。次回参加時も、レインウェア、防水靴または歩きやすい靴、夜用の上着、モバイルバッテリー、手を空けられるバッグを準備してください。

グッズ・物販・当時の販売状況

RSR2019公式グッズ情報:RSR2019公式オフィシャルグッズページでは、オフィシャルグッズ、Colemanコラボグッズ、GAN-BANグッズ、会場受取先行予約、事前通販、事後通販などが案内されています。オフィシャルグッズ売場の営業時間は、16日・17日とも10:00〜21:00予定、アーティストグッズ売場も16日・17日10:00〜21:00予定と掲載されています。

確認できた販売ルール

  • オフィシャルグッズ売場では、オフィシャルグッズ、Colemanコラボグッズ、GAN-BANコラボTシャツを販売。
  • オフィシャルグッズ購入には各種クレジット(一部除外)・QUICPayが利用可能と案内。
  • アーティストグッズ売場では現金のみと案内。
  • アーティストグッズは出演日販売と案内。
  • 先行予約で売り切れのサイズ・カラーがある場合があり、並んでも購入できない可能性がある旨が注意書きされています。
  • ガチャガチャブースは17日10:00〜24:00予定と案内。

ROTTENGRAFFTY個別物販について

ROTTENGRAFFTY個別物販の販売商品、販売開始時刻、売り切れ、購入列、決済方法の詳細は確認でき次第追記です。RSR公式のアーティストグッズ売場ルール上は、出演日販売・現金のみ・当日の状況により販売時間変更や一時販売停止の可能性があると案内されています。次回同様のフェスに参加する場合は、バンド公式SNS、フェス公式グッズページ、会場内グッズマップを当日朝まで確認してください。

次回参加時の物販チェックポイント

  • ROTTENGRAFFTY個別グッズがフェス会場で販売されるか。
  • 販売開始時間と終了予定時間。
  • 出演日販売か、全日販売か。
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か。
  • タオル、Tシャツ、ラバーバンドなどライブ中に使いやすい商品があるか。
  • 会場受取・事前通販・事後通販があるか。
  • サイズ欠け、売り切れ、個数制限の案内が出ているか。
  • グッズ購入後に手荷物サービスやクロークを使えるか。

次回ツアー前の予習ポイント

ここでは、2019年8月17日のRSR2019公式セトリから、次回ライブ前に役立つ予習ポイントを整理します。次回ツアーで同じ曲が演奏されると断定するものではありません。あくまで「過去セトリから見える優先度」です。

まず聴くべき核の曲

  • PLAYBACK:序盤の加速役。フェスでもワンマンでも、ROTTENGRAFFTYの勢いをつかむ入口として聴きやすい。
  • D.A.N.C.E.:体を動かすライブ曲として優先度が高い。初参加者はリズムの入り方を覚えておくと楽しみやすい。
  • THIS WORLD:中盤の強度を支える曲。ライブでの音圧と一体感を想像しながら聴きたい。
  • STAY REAL:ROTTENGRAFFTYらしい言葉の強さとライブ感を押さえるうえで重要。
  • 「70cm四方の窓辺」:激しさだけではないメロディ面を理解するために聴いておきたい。
  • 響く都:バンドの背景を感じやすい曲。会場全体での反応を想像しながら聴くとよい。
  • 金色グラフティー:代表曲として終盤の盛り上がりを担いやすい。初参加なら必修級。
  • Error…:この日の公式掲載上のラスト曲。締め曲候補として聴いておきたい。

プレイリスト化するなら

初参加者は、公式セトリ順でそのままプレイリスト化するのが最も分かりやすいです。特に「寂寞 -sekibaku-」から「PLAYBACK」「夏休み」「D.A.N.C.E.」へ進む序盤、「THIS WORLD」「STAY REAL」で熱量を固める中盤、「響く都」「金色グラフティー」「Error…」で締める終盤を意識して聴くと、ROTTENGRAFFTYのライブ構成が立体的に見えます。

フェスで観るなら意識したいこと

ROTTENGRAFFTYはラウドな音圧とシンガロングの熱量が魅力のバンドです。前方で観る場合は、周囲の動きに注意し、荷物を小さくし、無理に踏ん張らないことが大切です。後方で観る場合も、代表曲の盛り上がりを知っておくと、周囲の反応に合わせて楽しみやすくなります。水分補給、防寒、耳の保護、足元の安全も忘れないでください。

ここでは、主対象公演と混同しないように、近い時期の関連セトリを「参考」として整理します。本文に掲載する曲順は確認できた範囲のみです。

参考1:ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(2019/08/10)

出典:ROCKIN’ON JAPAN ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019ライブ写真&セットリスト

  1. 切り札
  2. PLAYBACK
  3. 夏休み
  4. D.A.N.C.E.
  5. 世界の終わり
  6. THIS WORLD
  7. STAY REAL
  8. 「70cm四方の窓辺」
  9. 響く都
  10. 金色グラフティー

RSR2019の1週間前に近い大型フェス出演です。「PLAYBACK」「夏休み」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」「「70cm四方の窓辺」」「響く都」「金色グラフティー」が共通しており、2019年夏フェス期の軸が見えます。ただし、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019は別日・別会場・別フェスのため、RSR2019の曲順とは混同しないでください。

参考2:THE SOLAR BUDOKAN 2019(2019/09/28)

出典:setlist.fm掲載情報

  1. STAY REAL
  2. PLAYBACK
  3. Natsuyasumi
  4. D.A.N.C.E.
  5. Sekai no Owari
  6. THIS WORLD
  7. Unskinny Bop
  8. Giniro Starry
  9. Konjiki Graffty
  10. Error…

RSR2019から約1か月後の参考例です。setlist.fm掲載のため公式情報ではありませんが、「PLAYBACK」「夏休み」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」「金色グラフティー」「Error…」が引き続き重要曲として見えます。

参考3:20th Anniversary Beginning of the Story ~We are ROTTENGRAFFTY~(2019年秋)

出典:610倶楽部掲載情報

ROTTENGRAFFTYは2019年秋に「20th Anniversary Beginning of the Story ~We are ROTTENGRAFFTY~」を開催しています。これはRSR2019とは別公演・別文脈ですが、2019年が結成20周年のメモリアルイヤーであることを踏まえると、RSR2019のフェスセットにも「代表曲を短時間で届ける」意識が強く出ていたと見ることができます。曲順本文を掲載するには公演別の確認が必要なため、ここではツアー情報の紹介にとどめます。

参考4:ビクター公開プレイリスト記事

出典:ビクターエンタテインメント公開プレイリスト記事

ビクター公開のROTTENGRAFFTY関連プレイリストでは、「金色グラフティー」「THIS WORLD」「STAY REAL」「世界の終わり」など、ライブ予習向きの代表曲が並びます。RSR2019のセトリそのものではありませんが、次回ライブ前にROTTENGRAFFTYの核を押さえる補助線として使いやすいです。

FAQ

Q1. この公演のセトリは確定ですか?
A. RSR公式ROTTENGRAFFTYページにSET LISTが掲載されているため、本記事では公式掲載順を確認済みとして扱います。
Q2. LiveFansの曲順と違うのはなぜですか?
A. LiveFansにも対象公演の掲載がありますが、公式掲載順とは一部異なります。LiveFansは非公式掲載で、正確性を保証しない注意書きもあるため、本記事ではRSR公式掲載順を優先します。
Q3. 日替わり曲はありましたか?
A. 日替わり曲の有無は未確認です。フェス出演枠のため、ワンマンツアーのような日替わり比較は断定できません。
Q4. アンコールは何曲でしたか?
A. 公式SET LISTにアンコール表記はありません。したがってアンコール曲数は未確認です。
Q5. ラスト曲は何ですか?
A. RSR公式掲載順では「Error…」が最後に掲載されています。本記事では公式掲載上のラスト曲として扱います。
Q6. 終演時間は何時でしたか?
A. ROTTENGRAFFTY単独の終演時刻は未確認です。フェス全体は18日05:00終了予定とされていました。
Q7. 公演時間はどのくらいでしたか?
A. 11曲のフェスセットですが、正確な演奏時間は未確認です。30〜50分程度と推測したくなる内容ですが、根拠がないため断定しません。
Q8. グッズは何時から販売されていましたか?
A. RSR公式のオフィシャルグッズ売場・アーティストグッズ売場は、17日10:00〜21:00予定と案内されています。ROTTENGRAFFTY個別物販の詳細は確認でき次第追記です。
Q9. 会場のロッカーは使えましたか?
A. 公式会場マップには手荷物サービスが案内されています。コインロッカーの個別状況は未確認のため、次回参加時は当年のクローク・手荷物サービス情報を確認してください。
Q10. トイレは混みましたか?
A. 当日の混雑実感は未確認です。ただし公式会場マップにはトイレ・水場、多目的トイレが掲載されています。22時台出演枠のため、直前ではなく早めに済ませるのが安全です。
Q11. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
A. まずは「PLAYBACK」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」「「70cm四方の窓辺」」「響く都」「金色グラフティー」「Error…」を優先すると、2019年夏フェス期の核をつかみやすいです。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
A. 公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集を含む非公式情報として扱い、公式ページがある場合は公式を優先します。
Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
A. 公式サイト、公式SNS、プレイガイド、会場公式、ニュース記事で「実開催・中止・延期・無観客・配信」を確認します。今回の対象は2019年ですが、開催可否の確認は必須です。
Q14. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
A. 22時台以降の出演枠は、公共交通の最終に間に合わない可能性があります。シャトルバス時刻、地下鉄乗継、宿泊、朝便、車移動を事前に決めておくべきです。
Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
A. 同じツアーでも、会場、持ち時間、フェスかワンマンか、出演順、記念日、ゲストの有無で変わります。今回のRSR2019はフェス出演枠のため、ワンマン公演と同一視しないでください。
Q16. この公演は8月16日の中止と関係ありますか?
A. RSR2019全体では8月16日が台風10号接近のため中止、8月17日は開催です。ROTTENGRAFFTYの対象公演は8月17日のため、実開催として扱います。

追記・更新用テンプレ

確定セトリ追記欄

公式または複数ソースで曲順の追加確認が取れた場合、以下に追記:
追記日:YYYY/MM/DD
確認ソース:公式 / LiveFans / setlist.fm / 参加者レポ / ニュース
追記内容:

日替わり確認欄

同時期フェス・前後公演と比較し、日替わりや差し替えが確認できた場合に追記:
比較対象公演:
差し替え曲:
根拠:

アンコール確認欄

アンコール実施が確認できた場合のみ追記:
アンコール有無:
アンコール曲:
ダブルアンコール有無:
根拠:

終演時間追記欄

参加者レポや公式記録でROTTENGRAFFTY単独の終演時刻が確認できた場合に追記:
出演開始:
終演:
演奏時間:
根拠:

物販追記欄

ROTTENGRAFFTY個別物販の当日販売詳細が確認できた場合に追記:
販売時間:
販売場所:
商品:
売り切れ:
決済方法:
事後通販:

会場導線追記欄

EARTH TENT周辺の混雑、入場規制、トイレ列、手荷物サービス、シャトルバス待ち時間が確認できた場合に追記:
混雑時間帯:
移動ルート:
注意点:

参加者レポ確認欄

複数の参加者レポで一致した内容のみ追記:
MC:
客席反応:
天候:
音響・見え方:
注意事項:

次回ツアー予習への反映欄

次回公演の公式発表や新曲リリースがあった場合に、予習曲リストへ反映:
追加候補曲:
外す候補曲:
理由:
公式ソース:

この記事の要点(3行)

ROTTENGRAFFTYの2019年8月17日RSR2019出演枠は、RSR公式ページに11曲のSET LISTが掲載されており、公式掲載順を主セトリとして確認できます。
アンコール表記や単独終演時刻、個別物販の詳細は未確認のため、断定せず追記待ちで扱います。
次回ライブ前は「PLAYBACK」「D.A.N.C.E.」「THIS WORLD」「STAY REAL」「響く都」「金色グラフティー」「Error…」を優先して聴くと、フェス向けの核を押さえやすいです。