UVERworld セトリ 2019/05/25 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019・新木場 若洲公園|日替わり・アンコール・終演時間まで
UVERworld セトリ 2019/05/25 TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019・新木場 若洲公園|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、2019年5月25日に新木場・若洲公園で開催された「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019」に出演したUVERworldの過去セトリを、次回ライブ前の予習に使える形で整理します。対象は「UVERworld|TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019・新木場 若洲公園|2019/05/25」の1公演です。別日・別会場・近い時期のフェス情報は、必ず「比較」「参考」「次回予習用」と分けて扱います。
本記事のセトリは、公式公開セトリではなく、setlist.fm掲載情報、LiveFans掲載情報、ライブレポを照合した有力情報です。曲順・アンコール・終演時間は、公式発表が確認でき次第追記します。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:UVERworldが2019/05/25に「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019・新木場 若洲公園」へ出演したフェス公演です。公式情報では、UVERworldは5月25日の東京公演出演として告知されています。
- 出演ステージ・時間:METROCK 2019公式タイムテーブルでは、UVERworldはWINDMILL FIELDの17:40枠として掲載されています。フェス全体は開場9:30、開演11:30予定です。
- セトリ確認状況:公式公開セトリは確認できていません。setlist.fmとライブレポの流れが概ね一致するため、本記事では「有力情報」として曲順を掲載します。
- 曲順の注意:LiveFansにも同一公演の曲目掲載がありますが、setlist.fmおよびライブレポで読める進行と並びが異なるため、曲順は公式確定ではなく「要確認」です。
- アンコール:setlist.fmおよび確認したライブレポ上ではアンコール表記はありません。フェス出演枠のため、ワンマンのようなアンコール構成があったとは断定しません。
- 終演時間:UVERworld単独の公式終演時刻は未確認です。ライブレポでは約40分枠の記述が見られますが、公式情報ではないため、遠征時は次アクトやシャトルバス最終時刻まで含めて逆算するのが安全です。
- 会場導線:若洲公園は新木場駅から距離がある野外フェス会場です。公式アクセスでは無料シャトルバス、都営バス、タクシー、徒歩目安が案内されており、終演後は駅・シャトル待ちを前提に行動する必要があります。
- 次回予習:この公演からは「ODD FUTURE」「Touch off」「PRAYING RUN」「IMPACT」「Ø choir」など、フェスでも軸になりやすい曲を優先して聴くと、UVERworldのライブ感をつかみやすくなります。
目次
公演基本情報
まず、この記事で扱う対象を固定します。主対象は、2019年5月25日のUVERworld出演枠です。5月26日、他ステージ、他アーティスト、同年別フェスの情報は、本文内で「比較」「参考」と明記した場合のみ扱います。
| 項目 | 内容 | 情報区分 |
|---|---|---|
| アーティスト名 | UVERworld | 入力情報 / 公式出演情報 |
| 公演名・イベント名 | TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019 | 公式情報 |
| ツアー名 | 未確認(フェス出演) | 未確認 |
| 開催日 | 2019/05/25 | 公式情報 |
| 会場 | 新木場・若洲公園 | 公式情報 |
| 出演ステージ | WINDMILL FIELD | 公式タイムテーブル |
| 開場/開演 | 開場9:30 / 開演11:30予定(フェス全体) | 公式情報 |
| UVERworld出演予定 | 17:40 | 公式タイムテーブル |
| 終演時間 | UVERworld単独の公式終演時刻は未確認 | 未確認 |
| 開催可否 | 実開催 | 公式タイムテーブル、ライブレポ、セトリ掲載情報で確認 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式確定ではなく、非公式DBとライブレポ照合による掲載 | 非公式 / レポ |
| 主な参照ソース | UVERworld公式出演告知、METROCK公式タイムテーブル、METROCK公式FAQ、setlist.fm、LiveFans、MeMeOnライブレポ | 公式 / 非公式 / レポ |
セトリ完全版・曲順
重要:以下の曲順は、UVERworld公式が当日公開した確定セトリではありません。setlist.fmの掲載曲順と、当日のライブレポで確認できる進行を照合した「有力情報」です。LiveFansにも曲目掲載がありますが、曲順の並びに差があるため、公式確認が取れるまで曲順は要確認として扱います。
本編:有力曲順
- TYCOON ※オープニング扱いか本編1曲目扱いかは、ソースにより見え方が分かれるため要確認。
- 7th Trigger
- Don’t Think.Feel
- ODD FUTURE
- EDENへ
- ALL ALONE
- PRAYING RUN
- Touch off
- 零HERE ~SE~
- IMPACT
- Ø choir
リハーサル・サウンドチェック情報
Lyfe8掲載情報では、リハーサル曲として「ナノ・セカンド」が記載されています。ただし、これは本編セトリとして公式確認できた曲ではないため、本編曲順には含めていません。フェスでは開演前のサウンドチェックやリハーサルで一部曲が聴こえることがありますが、記事上では本編セトリと分けて扱います。
セトリ掲載時の注意点
- 公式セトリではないため、「確定」ではなく「有力情報」として扱います。
- LiveFans掲載の曲目とsetlist.fm掲載順に差があるため、曲順はsetlist.fmとライブレポの流れを優先しています。
- 「零HERE ~SE~」は楽曲本編というよりSE/つなぎとして扱われる可能性があります。
- アンコール区分、ダブルアンコール区分は確認できていません。
- 今後、公式映像、公式プレイリスト、関係者投稿、複数参加者レポで裏取りできた場合は追記します。
セトリの流れと見どころ
この日のUVERworldは、フェスの夕方帯である17:40にWINDMILL FIELDへ登場する枠でした。METROCKのような大型野外フェスでは、ワンマンよりも持ち時間が限られるため、セトリは「初見でも引き込む曲」「既存ファンが熱量を上げられる曲」「最後に大きな余韻を残す曲」が濃縮されやすくなります。
オープニングの意味:TYCOONから7th Triggerへ
有力曲順では、冒頭に「TYCOON」が置かれ、その後「7th Trigger」へ進んでいます。「TYCOON」はアルバムタイトル曲としての存在感が強く、ライブ序盤で空気を変える導入に向いています。続く「7th Trigger」は、UVERworldらしい攻撃的な推進力を出しやすい曲で、フェスの観客を一気に前へ向かせる役割を持ちます。
この並びが正しければ、当日は最初から“じわじわ温める”よりも、短い持ち時間の中でUVERworldの熱量を早く提示する構成だったと見られます。フェス初参加の観客にも、ワンマン常連にも伝わりやすい入り方です。
序盤の盛り上げ方:Don’t Think.Feel、ODD FUTURE
序盤には「Don’t Think.Feel」と「ODD FUTURE」が入っています。特に「ODD FUTURE」はアニメ主題歌としての認知度も高く、フェスの幅広い観客へ届きやすい代表曲枠です。UVERworldを深く追っていない参加者でも反応しやすく、序盤のフックとして非常に強い配置です。
「Don’t Think.Feel」はライブでの勢いを出しやすい曲で、細かい予習をしていない読者でも、次回ライブ前には音源で曲の入り方やテンション感を押さえておくと、現場での入り込み方が変わります。
中盤の聴かせどころ:EDENへ、ALL ALONE、PRAYING RUN
中盤には「EDENへ」「ALL ALONE」「PRAYING RUN」が並びます。このブロックは、単に盛り上げるだけでなく、UVERworldのメッセージ性やメロディの強さを伝えるゾーンとして見ると理解しやすいです。
「ALL ALONE」は感情の深い部分に触れる曲として、フェスの短い枠でも印象を残しやすい1曲です。「PRAYING RUN」はライブ終盤にも置かれることがある曲で、観客の集中力を引き上げる役割があります。次回ライブ前の予習では、歌詞の引用ではなく、曲展開、サビへの持っていき方、ライブでの一体感を意識して聴くとよいでしょう。
後半の代表曲・ライブ定番曲:Touch off、IMPACT
後半には「Touch off」と「IMPACT」が入ります。「Touch off」は2019年当時のUVERworldにとって、フェスで新しいリスナーにも届きやすい強力な曲です。「IMPACT」はライブの熱量を一段上げる定番寄りの曲で、終盤に配置されると会場のテンションを押し上げる効果があります。
この2曲を後半に置くことで、フェスの観客に「UVERworldはやはりライブで強い」と印象づける流れになっています。初参加者が次回ライブに備えるなら、「Touch off」「IMPACT」は優先度高めで予習しておきたい曲です。
ラスト曲の印象:Ø choir
有力曲順ではラストが「Ø choir」です。UVERworldのライブで大きな余韻を作りやすい曲で、フェス出演枠の最後に置かれると、単なる盛り上がりではなく“UVERworldの思想やスケール感”を残して終わる構成になります。
フェスのセトリは短いぶん、最後の1曲が強く記憶に残ります。「Ø choir」がラストだったという有力情報は、次回予習のうえでも重要です。UVERworldのライブの締め方を知りたい人は、この曲を単独で聴くだけでなく、前曲「IMPACT」からの流れで聴くと、当日の温度感を想像しやすくなります。
日替わり曲・レア曲・変更点
この公演はワンマンツアーではなく、TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019のフェス出演枠です。そのため、「同ツアーの前後公演と日替わりを比較する」というより、2019年の近い時期のフェス出演と比べて、どの曲が入ったかを見るのが自然です。
日替わりの有無
日替わり曲の有無は未確認です。公式が「この日だけの変更曲」と発表している情報は確認できませんでした。フェス出演では、持ち時間、ステージ順、直近リリース、観客層によってセトリが変わることがありますが、本記事では確認できた曲目以上の補完はしません。
レア曲・変更点として注目したい曲
- TYCOON:オープニング的に使われた可能性が高く、1曲目扱いか導入扱いかは要確認です。
- ALL ALONE:フェスの限られた時間に入っている点が注目です。盛り上げ曲だけでなく、聴かせる曲も入れた構成として見られます。
- EDENへ:2019年当時の流れを反映する曲として、近い時期のフェス比較でも重要です。
- Ø choir:ラスト曲としての有力情報があり、締めの印象を作る曲として押さえたいところです。
LiveFansとsetlist.fmの差について
LiveFansには同一公演の曲目掲載がありますが、setlist.fmとライブレポの流れとは曲順の見え方が異なります。LiveFans自体もユーザー投稿型の側面があるため、曲順の最終確定には公式情報または複数参加者レポの追加確認が必要です。
本記事では、setlist.fmの曲順とライブレポで言及される進行が合いやすいため、その流れを「有力曲順」として採用しています。ただし、公式確定ではないため、リライト時には参加者の当時投稿、映像化資料、関係者発信の有無を追加で確認してください。
アンコール曲・ラスト曲
この公演について、アンコールがあったと断定できる公式情報は確認できていません。setlist.fmの掲載では本編曲順として11曲が並び、アンコール区分は確認できません。ライブレポ上でも、ワンマンのようなアンコール演出が明確に記録されているわけではありません。
| 項目 | 確認状況 | 補足 |
|---|---|---|
| アンコールの有無 | 未確認 | 非公式セトリ上はアンコール区分なし |
| アンコール曲 | 未確認 | 曲名を作って補完しない |
| ダブルアンコール | 未確認 | フェス出演枠のため可能性を断定しない |
| ラスト曲 | Ø choirが有力 | setlist.fmとレポの流れでラスト扱い |
フェスではステージ転換や次アーティストの準備があるため、通常のワンマンよりもアンコールが入りにくい場合があります。ただし、フェスごとに例外もあり得るため、「アンコールなし確定」とまでは書きません。次回ライブ前の予習としては、「Ø choir」をラスト曲候補として意識しつつ、ワンマンでは別の締め曲やアンコール曲が入る可能性も考えておくのが安全です。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
METROCK 2019公式情報では、東京公演の開場は9:30、開演は11:30予定です。UVERworldの出演時刻は、公式タイムテーブル上でWINDMILL FIELDの17:40枠と確認できます。一方、UVERworld単独の公式終演時刻は確認できません。
確認できている時間
- フェス全体の開場:9:30予定
- フェス全体の開演:11:30予定
- UVERworld出演:WINDMILL FIELD 17:40予定
- UVERworld単独の終演:公式未確認
- 復路シャトルバス:公式アクセスでは最終22:00予定
公演時間の見方
ライブレポでは、UVERworldの出演枠について約40分と読める記述があります。ただし、これは公式の持ち時間発表ではありません。フェスのタイムテーブル上、同ステージの次アクトとの間には転換時間があるため、単純に次アクト時刻から逆算して正確な終演時刻を出すことはできません。
遠征組の帰り方の考え方
若洲公園は駅直結会場ではありません。終演後すぐに駅へ移動できる会場ではないため、遠征組は「演奏終了時刻」だけでなく、ステージから出口までの移動、シャトルバス待ち、新木場駅の混雑、京葉線・有楽町線・りんかい線の接続まで見ておく必要があります。
- 新幹線利用の場合:東京駅や品川駅までの移動時間に加え、新木場駅まで戻る時間を大きめに見る。
- 夜行バス利用の場合:バスターミナルの場所と最終集合時刻を先に確認する。
- 宿泊する場合:新木場周辺だけでなく、東京駅、豊洲、有楽町、りんかい線沿線も候補にする。
- 雨天時:退場導線が遅くなりやすいため、終演後に予定を詰めすぎない。
会場導線・座席・見え方の参考
新木場・若洲公園は、屋内ホールではなく野外フェス会場です。UVERworldの出演ステージはWINDMILL FIELDです。フェス会場のため、座席指定のホール公演とは違い、ステージ移動、入退場、トイレ、クローク、飲食、天候対策をまとめて考える必要があります。
会場タイプと見え方
- 会場タイプ:野外フェス会場。屋内ホールのような固定座席公演ではありません。
- 出演ステージ:WINDMILL FIELD。公式タイムテーブルでUVERworldの17:40出演が確認できます。
- 座席/スタンディング:フェス形式のため、座席指定の見え方とは異なります。前方は混雑と圧縮、後方は視界の抜けやすさを重視して選ぶのが一般的です。
- スクリーン:当日のUVERworld出演時のスクリーン構成は未確認です。大型フェスではスクリーンが用意されることがありますが、本記事では断定しません。
- 音の聞こえ方:野外では風向き、立ち位置、周囲の会話量で体感が変わります。初参加ならPA卓付近や少し後方を選ぶと、音と視界のバランスを取りやすい場合があります。
トイレ・クローク・荷物
METROCK公式FAQでは、クロークは1,000円、出し入れ自由、70Lポリ袋に入るサイズまでという案内が確認できます。開始は8:30予定とされていました。会場内のトイレ位置や数、当日の待ち時間は未確認のため、出演直前に行こうとすると移動時間を失う可能性があります。
- UVERworld出演の30〜60分前にはトイレを済ませる。
- 大きな荷物はクローク利用を前提にする。
- 前方へ行く場合は、手荷物を最小限にする。
- リュックを背負ったまま前方へ入ると、周囲の迷惑になりやすい。
- 雨具、タオル、飲料、モバイルバッテリーは取り出しやすい位置にまとめる。
重要ルール:リストバンド・本人確認・禁止事項
METROCK公式FAQでは、チケットをリストバンドに交換する形式、リストバンドの破損・紛失時の再発行不可、転売対策として身分証明書提示を求める場合があること、撮影・録音禁止、モッシュ/ダイブなど危険行為禁止が案内されています。スマチケ必須とは確認できないため、この記事ではスマチケ前提の案内はしません。
- リストバンド:紛失・破損・外した場合は再発行不可と案内されています。
- 本人確認:チケット不正転売対策として、身分証明書提示を求められる場合があります。
- 撮影・録音:出演アーティストの撮影、録音、録画は禁止です。
- 危険行為:モッシュ、ダイブなど危険行為は禁止と案内されています。
- 再入場:リストバンド着用により再入場可能と案内されていますが、当日のルールは毎回公式で確認が必要です。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
METROCK 2019公式アクセスでは、東京会場は新木場・若洲公園です。最寄りとして利用しやすいのは、JR京葉線、東京メトロ有楽町線、りんかい線の新木場駅です。ただし、新木場駅から若洲公園までは距離があるため、徒歩だけで考えると体力と時間を使います。
公式アクセスで確認できる移動手段
- 無料シャトルバス:新木場駅付近から若洲公園まで運行。利用対象はチケットまたはリストバンド所持者です。
- 都営バス:木11甲系統で「若洲キャンプ場前」方面へ向かうルートが案内されています。
- タクシー:新木場駅から若洲公園までの移動手段として案内されています。
- 徒歩:公式アクセスでは新木場駅から徒歩約45分の目安が記載されています。
退場混雑の考え方
UVERworldは17:40枠のため、出演後すぐに帰る人、次アクトへ残る人、飲食・トイレへ動く人が分かれます。フェス全体の終盤に近づくほど、帰りのシャトルバスや駅周辺の混雑は強くなりやすいです。公式アクセスでも、ピーク時はバス乗車まで長時間かかる可能性に触れています。
- UVERworldだけを目的に参加する場合でも、帰りのバス待ち時間を見込む。
- 終演後に急ぐ場合は、ステージ後方寄りで見る選択肢もある。
- 友人と別行動する場合は、電波混雑を考えて集合場所を事前に決める。
- 新木場駅では京葉線、有楽町線、りんかい線のどれを使うか先に決めておく。
- 雨天・猛暑時は、徒歩45分を安易に選ばない。
季節・天候の注意
5月下旬の野外フェスは、晴れると日中の体感温度がかなり上がる一方、夕方以降は汗冷えすることもあります。UVERworld出演は夕方枠なので、昼から滞在する人は熱中症対策、夕方以降まで残る人は羽織りものや雨具も必要です。
- 日中:帽子、日焼け止め、飲料、塩分補給を準備する。
- 夕方:汗冷え対策に薄手の羽織りを用意する。
- 雨天:傘は混雑エリアで使いにくいため、レインウェアを準備する。
- 足元:芝生・土・舗装の移動が混在する可能性があるため、歩きやすい靴を選ぶ。
グッズ・物販・当時の販売状況
METROCK 2019公式FAQでは、オフィシャルグッズ、アーティストグッズ、CD/DVDの販売が予定されていたこと、販売開始は8:30予定であることが確認できます。また、METROCK公式グッズページでは、Tシャツ、タオル、キャップ、シリコンバンド、サングラスなどのアイテムが掲載されています。
確認できる公式グッズ情報
- METROCK公式グッズ販売:あり
- 販売開始予定:8:30
- 商品傾向:Tシャツ、マフラータオル、フェイスタオル、バスタオル、フードタオル、キャップ、シリコンバンド、サングラスなど
- 事後通販:METROCK公式グッズの事後通販案内あり。ただし、売り切れ商品の取り扱いはない旨の案内があります。
UVERworld個別グッズについて
UVERworld個別の当日物販について、販売時間、商品名、売り切れ、決済方法まで確認できる公式情報は本記事作成時点では未確認です。フェスではアーティストグッズが販売される場合でも、販売場所、販売開始時刻、販売対象、購入制限、売り切れ状況がアーティストごとに異なることがあります。
次回フェス参加時に確認すべきポイント
- アーティスト公式サイトや公式SNSで、出演日前日までに物販告知が出ていないか。
- 会場販売があるのか、事前通販・事後通販のみなのか。
- 支払い方法は現金のみか、クレジットカード・電子マネー・QR決済が使えるか。
- 販売開始時刻と終演後販売の有無。
- チケットを持っていない人でも買えるのか、入場後エリア限定なのか。
- タオル、Tシャツ、ラバーバンドなどライブ中に使いやすいグッズがあるか。
- 売り切れが早そうなサイズや限定色があるか。
当時のUVERworld個別グッズを追記する場合は、「UVERworld公式告知」「METROCK当日案内」「参加者の購入報告」を分け、口コミだけで価格や販売時間を断定しないようにします。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2019/05/25のMETROCK出演セトリから、次回ライブ前に聴いておきたい曲を整理します。これは次回ツアーの演奏曲を予想・断定するものではなく、過去セトリから見た予習ポイントです。
まず聴きたい定番・入口曲
- ODD FUTURE:フェスでも反応を取りやすい代表曲枠。初参加者がUVERworldの熱量をつかむ入口として優先度が高いです。
- Touch off:2019年当時のライブで強い存在感を持つ曲。サビの爆発力と会場の一体感を意識して聴きたい曲です。
- IMPACT:後半の盛り上げを担いやすい曲。ライブ終盤の熱量を体感する準備になります。
ライブの深さを感じる曲
- ALL ALONE:激しさだけでなく、UVERworldの感情面を感じたい人に向いています。
- PRAYING RUN:ライブでのメッセージ性と高揚感を味わいやすい曲です。
- EDENへ:2019年の流れを押さえるうえで重要な曲。フェスセトリに入った意味を考えながら聴くと、当時の温度感が見えやすくなります。
アンコール・ラスト候補として意識したい曲
この公演ではアンコールは未確認ですが、ラスト曲として「Ø choir」が有力です。次回ライブ前には、「Ø choir」をラストの余韻を作る曲として聴いておくと、UVERworldの終盤構成を理解しやすくなります。
プレイリスト化するならこの順番
- ODD FUTURE
- Touch off
- IMPACT
- PRAYING RUN
- ALL ALONE
- EDENへ
- Don’t Think.Feel
- 7th Trigger
- Ø choir
初参加者は、まず認知度の高い曲とライブ定番寄りの曲から入り、その後に中盤の聴かせる曲へ広げると、UVERworldのライブ構成を理解しやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
以下は主対象公演とは別公演です。2019/05/25のMETROCK新木場・若洲公園公演と混同しないよう、あくまで比較・次回予習用として掲載します。曲順は各掲載ソースで確認できる範囲に限定し、公式公開でないものは非公式情報として扱います。
参考1:JAPAN JAM 2019(2019/05/06)
setlist.fm掲載情報による近接フェス公演です。主対象のMETROCKより前の公演で、曲の重なりと違いを見る参考になります。
- TYCOON
- Don’t Think.Feel
- ODD FUTURE
- PRAYING RUN
- Forever Young ※AK-69カバー、ゲスト表記あり。掲載ソース上の情報。
- Touch off
- 零HERE ~SE~
- IMPACT
- EDENへ
- Ø choir
METROCKと比べると、「ODD FUTURE」「PRAYING RUN」「Touch off」「IMPACT」「EDENへ」「Ø choir」などが重なります。一方で、曲順やゲスト曲の扱いは異なるため、同じ2019年フェスでも完全固定セトリではなかった可能性があります。
参考2:ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(2019/08/11)
rockin’on.com掲載レポで確認できる同年夏フェスの参考セトリです。METROCKより曲数が多く、フェスの規模や持ち時間によって構成が大きく変わることが分かります。
- Touch off
- ナノ・セカンド ※short表記あり。
- WE ARE GO ※short表記あり。
- ODD FUTURE
- Forever Young ※Guest: AK-69表記あり。
- PRAYING RUN
- ALL ALONE
- 君の好きなうた
- Ø choir
- Massive
- EDENへ
- 恋のメガラバ ※Cover ver.表記あり。
- Q.E.D.
- IMPACT
- 7日目の決意
- 在るべき形
この参考公演では、METROCKに入っていた曲に加えて、より幅広い楽曲が並んでいます。次回ツアー予習では、短いフェス枠だけでなく、長めの出演枠で入る曲も合わせて確認しておくと安心です。
参考3:MONSTER baSH 2019(2019/08/25)
setlist.fm掲載情報による同年夏のフェス公演です。曲数は短めで、フェス向けに強い曲を絞った構成として比較できます。
- TYCOON
- Touch off
- ODD FUTURE
- PRAYING RUN
- EDENへ
- 零HERE ~SE~
- IMPACT
- Ø choir
「Touch off」「ODD FUTURE」「PRAYING RUN」「EDENへ」「IMPACT」「Ø choir」は、2019年の複数フェスで確認できる重要曲として予習優先度が高いと考えられます。ただし、次回ライブで必ず演奏されるという意味ではありません。
FAQ
Q1. この公演のセトリは確定ですか?
公式公開セトリは確認できていないため、確定ではありません。setlist.fm、LiveFans、ライブレポを照合した有力情報として掲載しています。
Q2. 日替わり曲はありましたか?
日替わり曲の有無は未確認です。フェス出演枠のため、同一ツアーの日替わりというより、近い時期のフェス公演との比較で見る必要があります。
Q3. アンコールは何曲でしたか?
アンコール曲数は未確認です。確認した非公式セトリとライブレポ上では、アンコール区分は見当たりません。
Q4. ラスト曲は何でしたか?
有力情報では「Ø choir」がラスト曲です。ただし、公式確定ではないため、確定表記は避けています。
Q5. 終演時間は何時でしたか?
UVERworld単独の公式終演時刻は未確認です。ライブレポでは約40分枠と読める記述がありますが、公式情報ではありません。
Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
フェス枠のため、ワンマンのような長時間公演ではありません。約40分とするレポはありますが、公式の持ち時間発表ではないため、目安として扱ってください。
Q7. グッズは何時から販売されましたか?
METROCK公式FAQでは、オフィシャルグッズ、アーティストグッズ、CD/DVD販売は8:30開始予定と案内されています。ただし、UVERworld個別グッズの詳細な販売時間・売り切れ状況は未確認です。
Q8. 会場のロッカーは使えましたか?
会場内ロッカーの詳細は未確認です。公式FAQではクロークの案内があり、1,000円、出し入れ自由、70Lポリ袋サイズまでとされています。大きな荷物はクローク前提で考えるのが安全です。
Q9. トイレは混みましたか?
当日の実測待ち時間は未確認です。野外フェスでは出演直前、転換時間、終演後に混みやすいため、UVERworld出演の30〜60分前には済ませておくのが実用的です。
Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
この公演から見るなら、「ODD FUTURE」「Touch off」「PRAYING RUN」「IMPACT」「Ø choir」を優先し、その後「ALL ALONE」「EDENへ」「7th Trigger」「Don’t Think.Feel」へ広げるのがおすすめです。
Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
まずアーティスト公式サイト、公式SNS、フェス公式サイトを確認し、その後にsetlist.fm、LiveFans、信頼できるライブレポ、参加者レポを照合します。非公式ソースだけで確定扱いしないことが重要です。
Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集の性質があるため、曲順や表記は参考情報として扱い、公式発表や複数レポと照合する必要があります。
Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
2020年周辺の公演は中止、延期、無観客、配信化の可能性があるため、公式サイト、主催者発表、チケット払い戻し案内、会場発表を必ず確認します。今回の対象は2019/05/25で、公式タイムテーブルとライブレポが確認できるため実開催扱いです。
Q14. 遠征組は帰りをどう考えればいいですか?
若洲公園は駅直結ではないため、ステージから出口、シャトルバス待ち、新木場駅混雑、乗換時間を含めて逆算してください。夜行バスや新幹線を使う場合は、終演直後に移動できる前提で予定を組まない方が安全です。
Q15. 同じ年のフェスならセトリは同じですか?
同じ年でもフェスごとに持ち時間、ステージ順、観客層、ゲスト、直近リリースが異なるため、完全に同じとは限りません。2019年の関連セトリを見ても、共通曲はありつつ、曲数や曲順には違いがあります。
Q16. スマチケや同行者登録は必要でしたか?
今回確認したMETROCK 2019公式情報では、スマチケ必須や同行者登録必須とは断定できません。一方で、チケット不正転売対策として身分証明書提示を求める場合があること、リストバンド再発行不可であることは重要な注意点です。
追記・更新用テンプレ
この記事は、公式情報や信頼できる参加者レポが追加で確認できた場合、以下の形式で更新します。
確定セトリ追記欄
【追記日:】UVERworld公式または信頼できる一次情報により、2019/05/25 METROCK 2019 新木場・若洲公園公演のセトリを確認。既存の有力曲順との差分は以下の通り。
- 追加確認ソース:
- 曲順差分:
- 表記修正:
日替わり確認欄
【追記日:】近接フェス公演または同年ライブとの比較により、日替わり・差し替えの可能性を確認。
- 比較対象公演:
- 共通曲:
- 差し替え曲:
- 日替わりと断定できるか:
アンコール確認欄
【追記日:】アンコール有無について追加ソースを確認。
- アンコール有無:
- アンコール曲:
- ダブルアンコール:
- 根拠ソース:
終演時間追記欄
【追記日:】UVERworld出演枠の終演時刻または実際の演奏時間に関する情報を確認。
- 開演時刻:
- 終演時刻:
- 演奏時間:
- 根拠ソース:
物販追記欄
【追記日:】UVERworld個別グッズまたはMETROCK当日物販について追加確認。
- 販売開始時刻:
- 販売場所:
- 主な商品:
- 売り切れ:
- 決済方法:
- 事後通販:
会場導線追記欄
【追記日:】WINDMILL FIELD周辺、クローク、トイレ、シャトルバス、退場混雑について参加者レポを確認。
- 入場待ち:
- ステージ前方の混雑:
- トイレ待ち:
- クローク待ち:
- 退場時のシャトルバス待ち:
参加者レポ確認欄
【追記日:】複数の参加者レポを確認。公式情報ではないため、断定せず傾向として反映。
- 確認したレポ数:
- 一致している内容:
- 意見が分かれる内容:
- 記事への反映箇所:
次回ツアー予習への反映欄
【追記日:】今回の過去セトリから次回予習に反映すべき曲・見どころを更新。
- 優先して聴きたい曲:
- 初参加向け曲:
- 終盤・アンコール候補として意識したい曲:
- 日替わり枠で期待したい曲:
この記事の要点(3行)
UVERworldは2019/05/25、METROCK 2019の新木場・若洲公園 WINDMILL FIELD 17:40枠に出演しました。
セトリは公式確定ではなく、setlist.fmとライブレポを照合した有力情報として「TYCOON」始まり、「Ø choir」終わりの流れを掲載しています。
次回予習では「ODD FUTURE」「Touch off」「PRAYING RUN」「IMPACT」「Ø choir」を軸に聴きつつ、フェス会場ではシャトルバス、クローク、リストバンド、本人確認、撮影録音禁止のルール確認が重要です。