MAN WITH A MISSION セトリ 2019/05/03 朱鷺メッセ|日替わり・アンコール・終演時間まで
MAN WITH A MISSION セトリ 2019/05/03 朱鷺メッセ|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、MAN WITH A MISSIONが2019年5月3日に新潟・朱鷺メッセで行った「Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜」公演について、確認できた公式情報、非公式セトリ掲載情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて整理します。
セトリは公式発表ではなく、LiveFans、setlist.fm、SEEEKなど複数の非公式掲載情報を照合した「有力情報」として掲載します。曲順・演奏枠の数え方はソースによって差があるため、断定しすぎず、確認できる範囲で整理しています。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 対象公演:MAN WITH A MISSION|朱鷺メッセ|2019/05/03。公式ページ上の公演名は「MAN WITH A MISSION presents『Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜』」です。
- 開催可否:公式公演ページと複数の公演アーカイブ掲載から、対象日は実開催として扱います。中止・延期・無観客・配信への変更情報は今回確認していません。
- 開場/開演:公式ページではOPEN 15:30 / START 17:00と案内されています。終演時間は公式・複数レポで確定できなかったため「未確認」です。
- セトリ確認状況:公式確定セトリは未確認。LiveFans、setlist.fm、SEEEKの掲載内容が概ね一致するため、本記事では「有力情報」として曲順を掲載します。
- アンコール:非公式複数ソース上では「Remember Me」「Get Off of My Way」「My Hero」の3曲がアンコールとして掲載されています。ダブルアンコールは未確認です。
- 日替わり・変更点:同ツアー前後公演と比べると、曲順や一部曲の入り方に差分があります。ただし、公式に「日替わり曲」と定義された情報は未確認です。
- 会場面:朱鷺メッセは新潟市中央区万代島の大型コンベンション施設です。ロッカー、トイレ、アクセスは公式情報を確認しつつ、次回参加時は最新運用を再確認してください。
- 次回予習:「Raise your flag」「Dead End in Tokyo」「Emotions」「database」「FLY AGAIN 2019」「Remember Me」「My Hero」などは、当時の流れからも優先的に聴いておきたい曲です。
重要:チケット・本人確認まわり
この2019年5月3日公演について、スマチケ、同行者登録、顔写真登録、本人確認、分配条件などの個別ルールは今回の調査では確認できませんでした。次回MAN WITH A MISSION公演に参加する場合は、公式サイト、プレイガイド、チケット券面、電子チケットアプリの案内を必ず確認してください。過去公演の運用をそのまま次回に当てはめるのは危険です。
目次
公演基本情報
まずは、対象公演を取り違えないように基本情報を固定します。本記事の主対象は、MAN WITH A MISSIONが2019年5月3日に新潟・朱鷺メッセで行った1公演です。別日・別会場のセトリは、比較用として明記する場合を除き、本文の主セトリには混ぜません。
| アーティスト名 | MAN WITH A MISSION |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | MAN WITH A MISSION presents「Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜」 |
| 開催日 | 2019年5月3日(金・祝) |
| 会場 | 朱鷺メッセ |
| 所在地 | 新潟県新潟市中央区万代島6番1号 |
| 開場/開演 | OPEN 15:30 / START 17:00 |
| 終演時間 | 未確認。公式または複数参加者レポで確認でき次第追記 |
| 開催可否 | 実開催として整理 |
| 券種・座席関連 | 公式ページ上では、アリーナ/スタンディング ブロック指定、スタンド/着席指定席、スタンド/指定席の記載あり |
| セトリ確認状況 | 有力情報。公式確定セトリは未確認、非公式複数ソースで主要曲順が概ね一致 |
| 主な参照ソース | MAN WITH A MISSION公式公演ページ、LiveFans、setlist.fm、SEEEK、朱鷺メッセ公式サイト |
公式ページでは前売料金5,400円(消費税別)、未就学児童入場不可、問い合わせ先としてキョードー北陸チケットセンターが案内されています。ただし、当日券、リセール、電子チケット、本人確認などの当該公演の細かな運用は今回確認できていません。
セトリ完全版・曲順
以下は、LiveFans、setlist.fm、SEEEKの掲載情報を照合して作成した、2019年5月3日・朱鷺メッセ公演のセトリ有力情報です。公式が公開した確定セトリではありません。特にメドレー部分は、ソースによって「1枠」として扱うか、曲名ごとに分けるかが異なります。
掲載方針:読者が予習しやすいよう、メドレー内の曲名は曲名ごとに分けて掲載します。一方で、setlist.fmでは「Mash UP the DJ! / distance / NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES」をメドレー枠として扱い、その後に「DJ & Drum Session」を独立した演奏枠として掲載しています。このため、総曲数表記は「22曲前後」「演奏枠込みで変動」と考えるのが安全です。
本編
- 2045
- Seven Deadly Sins
- Hey Now
- Raise your flag
- Dead End in Tokyo
- DON’T LOSE YOURSELF
- Take Me Under
- Left Alive
- Emotions
- Find You
- Mash UP the DJ!
- distance
- NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES
- Chasing the Horizon
- database
- Freak It!
- Take What U Want
- Winding Road
- FLY AGAIN 2019
補足:setlist.fm掲載上では、メドレー後に「DJ & Drum Session」が演奏枠として入っています。LiveFansとSEEEKでは通常の曲順リスト上に独立曲としては出ていないため、本記事では曲名リストとは分けて補足します。
アンコール
- Remember Me
- Get Off of My Way
- My Hero
上記の通り、非公式複数ソース上では、本編ラストが「FLY AGAIN 2019」、アンコールラストが「My Hero」として掲載されています。ダブルアンコールの掲載は確認できませんでした。
セトリの流れと見どころ
この日のセトリは、アルバム『Chasing the Horizon』期の世界観を軸にしつつ、MAN WITH A MISSIONのライブ定番曲、当時の新しめの楽曲、アンコール向きの強い代表曲をバランスよく並べた構成として読めます。
オープニングの意味:2045から始まるアルバム軸
冒頭は「2045」。『Chasing the Horizon』のオープニング感を引き継ぐ曲で、ライブ全体の世界観を一気に作る役割があります。続く「Seven Deadly Sins」「Hey Now」「Raise your flag」は、序盤から拳を上げやすい流れです。初参加者がこの公演を予習するなら、まず序盤4曲を続けて聴くと、当日の立ち上がりをイメージしやすくなります。
序盤の盛り上げ方:代表曲と攻撃的なロック曲を早めに投入
「Raise your flag」が序盤に置かれている点は重要です。ライブ終盤やアンコール級の強さを持つ代表曲を早い段階に配置することで、会場の温度を一気に上げる構成になっています。その後に「Dead End in Tokyo」「DON’T LOSE YOURSELF」「Take Me Under」と続くため、ロック色の強いブロックとして聴けます。
中盤の聴かせどころ:Left Alive、Emotions、Find You
中盤は「Left Alive」「Emotions」「Find You」が並びます。「Left Alive」は2019年当時のリリース文脈とも近く、ライブでの注目度が高い曲です。「Emotions」はMAN WITH A MISSIONの代表曲として、初参加者でも反応しやすいポイント。「Find You」は激しい曲が続く中で聴かせる方向へ空気を変える役割を持ちやすい曲です。
メドレー部分:曲数より“流れ”で見るのが安全
「Mash UP the DJ!」「distance」「NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES」は、ソースによってメドレー扱い・曲名分割扱いが分かれます。セトリを記録として見る場合は表記差に注意が必要ですが、予習目的なら「中盤後半のテンションをつなぐメドレーブロック」としてまとめて押さえるのが実用的です。setlist.fm掲載上では、この後に「DJ & Drum Session」が入っており、演奏・演出面で会場をさらに引っ張る時間だった可能性があります。
後半の代表曲・ライブ定番曲:databaseからFLY AGAIN 2019へ
後半は「Chasing the Horizon」から「database」「Freak It!」「Take What U Want」「Winding Road」「FLY AGAIN 2019」へ進みます。「database」はライブでの一体感が出やすい曲で、「Freak It!」はコラボ色・ダンス感のある曲として空気を変えやすい位置です。「Winding Road」でスケール感を出し、本編ラストを「FLY AGAIN 2019」で締める流れは、会場全体を大きく巻き込む終盤構成として自然です。
ラスト曲の印象:My Heroで締めるアンコール
アンコールは「Remember Me」「Get Off of My Way」「My Hero」の3曲掲載です。「Remember Me」は2019年当時のリリース文脈で非常に重要な曲。「Get Off of My Way」で再加速し、最後に「My Hero」で締める流れは、アンコールらしい高揚感を残す構成です。
日替わり曲・レア曲・変更点
日替わり曲については、公式が「この曲が日替わり」と明記した情報は今回確認できませんでした。そのため、本章では「公式な日替わり確定」ではなく、同ツアー前後公演の非公式セトリ掲載と比較して見える差分として整理します。
前後公演との比較で見える差分
同ツアーの流れとして、2019年4月13日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、4月20日の広島グリーンアリーナ、5月3日の朱鷺メッセ、5月11日・12日のゼビオアリーナ仙台などが近い日程にあります。これらは同じ「Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜」の文脈で比較できますが、主対象公演の曲順と混同しないことが重要です。
たとえば、setlist.fm掲載上の広島公演では「Dog Days」「Focuslight」などが入っており、朱鷺メッセ公演とは中盤の構成に差が見られます。また、広島公演では「My Hero」が本編側に入り、アンコール側に「Take Me Under」が掲載されるなど、朱鷺メッセ公演とは役割の置き方が異なります。
朱鷺メッセ公演で注目したい曲
- Left Alive:当時のリリース文脈と近く、セトリ内でも中盤の重要曲として聴きたい曲です。
- Remember Me:アンコール1曲目として掲載。2019年当時の新曲文脈を考えると、非常に注目度の高い位置です。
- FLY AGAIN 2019:本編ラスト掲載。MAN WITH A MISSIONのライブで会場全体が動く象徴的な曲として、締めの役割が大きい曲です。
- My Hero:アンコールラスト掲載。ライブ後の余韻を作る代表曲として押さえておきたい曲です。
レア曲・初披露・久しぶりの披露については、今回の調査範囲では公式に確認できませんでした。SNSレポやファン投稿だけで「レア曲確定」と断定するのは避け、複数ソースの照合が取れた場合に追記するのが安全です。
アンコール曲・ラスト曲
アンコールは、非公式複数ソース上で以下の3曲として掲載されています。
- Remember Me
- Get Off of My Way
- My Hero
アンコールの見どころ:「Remember Me」は2019年当時の重要曲として、アンコール冒頭に置かれた意味が大きい曲です。そこから「Get Off of My Way」で再びライブらしい勢いを作り、最後に「My Hero」で締める流れは、初参加者にも分かりやすい高揚感があります。
ラスト曲:非公式掲載情報では、アンコールラストは「My Hero」です。本編ラストは「FLY AGAIN 2019」として掲載されています。どちらもライブの締めに強い曲ですが、「本編の締め」と「アンコールの締め」を分けて覚えておくと、当時の構成を理解しやすくなります。
ダブルアンコール:今回確認した範囲では、ダブルアンコールの掲載は確認できませんでした。確認でき次第追記します。
次回ライブのアンコール予習ポイント:MAN WITH A MISSIONのライブでは、アンコールに代表曲や当時の注目曲が入る可能性があります。ただし次回公演で同じ曲が演奏されるとは限りません。予習するなら「Remember Me」「My Hero」「FLY AGAIN 2019」あたりを優先しつつ、最新リリース曲も合わせて聴くのが実用的です。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式ページ上の開場開演は、OPEN 15:30 / START 17:00です。終演時間については、公式発表または複数参加者レポで一致する情報を今回確認できませんでした。そのため、本記事では終演時刻を断定しません。
| 開場 | 15:30 |
|---|---|
| 開演 | 17:00 |
| 終演 | 未確認 |
| 公演時間 | 未確認。曲数上は長尺公演の可能性がありますが、実測時間は確認でき次第追記 |
遠征組は、終演時間が未確認の過去公演を参考にする場合でも、次回参加時にはかなり余裕を持って帰路を組むのが安全です。特に朱鷺メッセは新潟駅から徒歩圏ではあるものの、終演直後はバス、タクシー、周辺道路、駅方面の人流が集中しやすい会場です。
帰りを逆算する時の考え方
- 新幹線や特急の最終便に乗る場合は、終演予定時刻だけでなく、退場、トイレ、ロッカー回収、会場外への移動、バスまたはタクシー待ちを含めて逆算する。
- 夜行バス利用の場合も、乗り場が新潟駅周辺か万代方面かで移動時間が変わるため、事前に地図で確認しておく。
- ホテルを取る場合は、新潟駅周辺、万代周辺、古町方面など、終演後の移動手段を考えて選ぶ。
- 物販や撮影スポットに寄る場合は、終演後すぐに帰る人よりもさらに遅くなる前提で予定を組む。
次回同会場で参加する場合、公式の開演時刻、終演見込み、規制退場の有無、臨時バスの有無、駐車場の出庫混雑を事前に確認してください。
会場導線・座席・見え方の参考
朱鷺メッセは、新潟市中央区万代島にある大型コンベンション施設です。展示ホール「ウェーブマーケット」は大規模ライブにも使われる空間で、公式施設情報では展示ホール面積約7,800平方メートル、平均天井高約22メートル、無柱空間、最大収容約10,000人規模の案内があります。
会場タイプと座席の考え方
対象公演の公式ページでは、券種として「アリーナ/スタンディング ブロック指定」「スタンド/着席指定席」「スタンド/指定席」が掲載されています。つまり、アリーナはブロック指定のスタンディング、スタンド側は座席指定系の運用だったと読めます。ただし、当日の具体的なブロック割、ステージ位置、花道、スクリーン、PA卓位置、見切れの出方までは今回確認できていません。
見え方の一般的注意
- アリーナスタンディング:前方ほど熱量は高くなりますが、身長差や前方の動きで視界が変わりやすいです。ブロック指定でも、ブロック内の位置取りで見え方が大きく変わる可能性があります。
- スタンド指定席:ステージ全体や照明演出を見やすい可能性があります。公式ページ上では着席指定席の券種もあったため、該当席では立って観ることができない、または着席観覧が前提だった可能性があります。
- スクリーン:スクリーン有無は今回未確認です。大型会場では映像演出やスクリーンが入ることもありますが、この公演での実際の仕様は確認でき次第追記します。
トイレ・ロッカー・館内設備
朱鷺メッセ公式の施設案内では、館内複数箇所にトイレがあり、1階、2階、3階、4階の各所にトイレ案内があります。また、コインロッカーは1階エントランスホールや2階エスプラナードに設置案内があります。利用可能時間、個数、料金、返却式の有無などは公式情報で確認できますが、公演当日の使用制限や満杯状況はイベントごとに変わります。
入場・退場導線の注意
- 入場時は、チケット表示、本人確認の有無、荷物チェック、ブロック別整列などを想定して、開演直前ではなく余裕を持って到着する。
- アリーナスタンディングの場合、ロッカーやクロークの有無を事前に確認し、大きな荷物を持ち込まない。
- 終演後は、ロッカー回収、トイレ、物販、撮影、駅方面移動が重なりやすい。急ぐ場合は終演後の行動を先に決めておく。
- 規制退場がある場合は、座席やブロックによって退場まで時間がかかる可能性があります。次回参加時は当日のアナウンスに従ってください。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
朱鷺メッセは新潟駅から徒歩、バス、タクシーでアクセスできる会場です。公式・交通案内では、新潟駅からバス利用、徒歩約20分前後、タクシー利用などが案内されています。次回参加時は、最新のバス乗り場、時刻表、運賃、交通系IC対応、臨時便の有無を必ず確認してください。
主なアクセス手段
- 徒歩:新潟駅方面から徒歩移動も可能です。時間に余裕があり、天候が良ければ選択肢になります。ただし、ライブ前後は人流が増え、雨・雪・強風の日は体力を消耗しやすいです。
- 路線バス:新潟駅から朱鷺メッセ方面のバスが利用候補になります。終演後は乗車待ちが発生する可能性があるため、時刻表だけでなく待ち時間も考えておきたいところです。
- タクシー:荷物が多い遠征組や悪天候時には便利ですが、終演直後はタクシー待ちや周辺道路の混雑が起きやすい可能性があります。
- 車:駐車場を使う場合は、満車、出庫渋滞、周辺道路混雑を想定してください。ライブ日は通常時より時間が読みにくくなります。
終演後の混雑対策
終演後は、会場から新潟駅方面へ向かう人、タクシーに乗る人、駐車場へ戻る人、物販や撮影に残る人が重なります。終演時間が未確認の公演を参考に次回予定を組む場合は、少なくとも「終演直後にすぐ駅へ着ける」とは考えない方が安全です。
- 新幹線に乗る場合は、終演から駅到着までの移動時間に加え、退場待ちと荷物回収の時間も見る。
- 雨の日は徒歩移動のペースが落ちるため、折りたたみ傘、タオル、防水バッグを準備する。
- 冬は日本海側の天候に注意し、交通遅延や路面状況も確認する。
- 夏は会場外待機時の暑さ対策、水分補給、日差し対策を優先する。
- 遠征で宿泊する場合は、新潟駅周辺だけでなく、万代・古町方面のホテルも候補に入れると動きやすい場合があります。
グッズ・物販・当時の販売状況
当時の物販については、MAN WITH A MISSION公式サイトで「新潟・朱鷺メッセ会場にて展開されるブース内容・AREA MAP公開」の告知が確認できます。公式告知では、グッズ販売に加えて各種ブースが展開される案内があり、チケットを持っていない人も楽しめる内容として紹介されています。
一方で、今回の調査では、2019年5月3日当日の販売開始時刻、商品別売り切れ、決済方法、会場受取、事後通販の詳細までは確認できませんでした。LiveFansの参加者投稿集計では、グッズ待ち時間が「2時間以上」とする回答が確認できますが、これは公式情報ではなく、参加者投稿ベースの傾向です。
当時確認できたこと
- 新潟・朱鷺メッセ会場向けに、公式がブース内容・AREA MAP公開を告知している。
- グッズ販売だけでなく、複数のブース展開があったことが公式告知から読み取れる。
- LiveFans投稿集計では、グッズ待ち時間2時間以上の回答が確認できる。
未確認のため断定しないこと
- 当日の物販開始時刻
- 商品別の売り切れ時刻
- 現金・クレジットカード・電子マネーなど決済方法
- チケット所持者限定販売だったかどうかの詳細
- 会場受取や事後通販の個別運用
- 整理券、購入制限、再整列ルール
次回ツアーで確認すべき物販ポイント
- 公式グッズ一覧と価格
- 先行販売開始時刻
- チケットなし購入の可否
- 購入制限の有無
- 決済方法
- 売り切れ速報の出る公式SNS
- 事前通販・会場受取・事後通販の有無
- ロッカーやクロークに預ける前提で買うか、終演後に買うか
MAN WITH A MISSIONの大型公演では、タオル、Tシャツ、ラバーバンド、キーホルダー類などが人気になりやすい傾向があります。ただし、対象公演の具体的な商品名や売り切れ順は未確認のため、確認でき次第追記します。
次回ツアー前の予習ポイント
この章は「次回ツアーで演奏される曲の予想」ではありません。2019年5月3日・朱鷺メッセ公演の過去セトリから、MAN WITH A MISSIONのライブに初めて行く人、久しぶりに行く人が何を聴いておくと当日楽しみやすいかを整理する予習ポイントです。
まず押さえたい定番・代表曲
- Raise your flag:序盤配置でも会場を一気に上げられる代表曲。初参加なら優先度高め。
- Emotions:MAN WITH A MISSIONの代表曲として、ライブの一体感を感じやすい曲。
- database:ライブで反応しやすい曲。コール感や盛り上がりを知る意味でも予習向き。
- FLY AGAIN 2019:本編ラスト掲載。ライブの象徴的な盛り上がりを体感しやすい曲。
- My Hero:アンコールラスト掲載。終盤の余韻を作る曲として聴いておきたい。
当時の文脈を知るために聴きたい曲
- 2045:この日の冒頭曲。アルバムツアーの世界観に入る入口として重要。
- Chasing the Horizon:ツアータイトルと同名曲。公演全体の軸を理解するうえで外せない。
- Left Alive:2019年当時のリリース文脈と近く、中盤の注目曲。
- Remember Me:アンコール1曲目掲載。2019年当時の重要曲として聴いておきたい。
ライブの流れを体感するプレイリスト順
予習プレイリストを作るなら、単に人気曲だけを集めるより、今回の曲順に近い流れで聴くのがおすすめです。
- 2045
- Seven Deadly Sins
- Hey Now
- Raise your flag
- Dead End in Tokyo
- DON’T LOSE YOURSELF
- Take Me Under
- Left Alive
- Emotions
- Find You
- database
- FLY AGAIN 2019
- Remember Me
- Get Off of My Way
- My Hero
初参加者向けの聴き方
初めてMAN WITH A MISSIONのライブに行く場合は、全曲を完璧に覚えるより、曲の入り、サビの盛り上がり、会場が一体になりやすいポイントをつかむ方が実用的です。特に「Raise your flag」「Emotions」「database」「FLY AGAIN 2019」「My Hero」は、会場の反応を楽しむ意味でも優先的に聴いておきたい曲です。
日替わり枠として意識したい曲
朱鷺メッセ公演と前後公演を比較すると、同ツアー内でも一部曲や配置が変わっている可能性があります。次回ツアーでは、アルバム軸の曲、最新リリース曲、ライブ定番曲、久しぶりに入る曲が入れ替わる可能性があります。ただし、次回の演奏曲は公式発表や当日セトリが出るまで断定できません。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
ここでは、2019年5月3日・朱鷺メッセ公演と混同しないよう、同ツアー・近い時期の公演を比較用として紹介します。曲順を本文に載せる場合も、非公式掲載情報に基づく参考情報として扱います。
比較用1:2019年4月20日 広島グリーンアリーナ
setlist.fm掲載上では、広島公演は朱鷺メッセ公演と同じく「2045」始まりですが、中盤に「Dog Days」「Focuslight」などが入り、朱鷺メッセ公演とは構成差があります。確認できる範囲の掲載曲順は以下の通りです。
- 2045
- Seven Deadly Sins
- database
- Raise your flag
- Dog Days
- Focuslight
- My Hero
- Left Alive
- Higher
- Take Me Under
- FLY AGAIN 2019
- Dead End in Tokyo
- Hey Now
- Emotions
- Winding Road
- Find You
- Chasing the Horizon
- Get Off of My Way
- Remember Me
- Take Me Under
注意:これは朱鷺メッセ公演のセトリではありません。前後公演比較用の参考です。
比較用2:2019年5月11日 ゼビオアリーナ仙台
LiveFans掲載上では、5月11日のゼビオアリーナ仙台公演も同ツアーの近接公演として確認できます。冒頭側の曲順に「2045」「Broken People」「database」などが掲載されており、朱鷺メッセ公演の「2045」「Seven Deadly Sins」「Hey Now」とは立ち上がりの印象が変わる可能性があります。詳細は該当公演ページで確認してください。
比較用3:2019年5月12日 ゼビオアリーナ仙台
5月12日も同会場で同ツアー公演が行われています。2日連続公演は、日替わり曲や曲順差分を比較しやすい一方で、昼夜・日付違いの混同が起きやすいポイントです。朱鷺メッセ公演の記事内では、5月12日の曲順を主対象セトリに混ぜないよう注意してください。
比較用4:2019年5月18日 マリンメッセ福岡
公式ツアー日程上では、5月18日にマリンメッセ福岡公演が組まれています。朱鷺メッセ公演から約2週間後の大型会場公演のため、同ツアー後半の構成変化を確認する時に比較候補になります。ただし、今回の記事では朱鷺メッセ公演の曲順を主軸にし、福岡公演のセトリは別記事または追記比較で扱うのが安全です。
同じツアーでも、会場規模、日程、リリースタイミング、演出、メンバーのコメント、イベント性によって曲順が変わることがあります。過去セトリを予習に使う場合は、「同じ曲が次回も必ず演奏される」と考えるのではなく、定番曲、当時の軸、アンコール候補、入れ替わりやすい曲を分けて見るのがおすすめです。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定情報ですか?
- A. 公式が公開した確定セトリは今回確認できていません。LiveFans、setlist.fm、SEEEKなど複数の非公式掲載情報が概ね一致しているため、本記事では「有力情報」として掲載しています。
- Q2. 2019年5月3日の会場はどこですか?
- A. 新潟県新潟市中央区の朱鷺メッセです。公式ページ上でも「新潟・朱鷺メッセ」と案内されています。
- Q3. 公演名・ツアー名は何ですか?
- A. 公式ページ上では、MAN WITH A MISSION presents「Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜」と案内されています。
- Q4. 日替わり曲はありましたか?
- A. 公式に日替わり曲として発表された情報は未確認です。ただし、同ツアー前後公演の非公式セトリと比較すると、曲順や一部曲に差分が見られます。
- Q5. アンコールは何曲ですか?
- A. 非公式複数ソース上では「Remember Me」「Get Off of My Way」「My Hero」の3曲がアンコールとして掲載されています。
- Q6. ダブルアンコールはありましたか?
- A. 今回確認した範囲では、ダブルアンコールの掲載は確認できませんでした。確認でき次第追記します。
- Q7. 終演時間は何時ですか?
- A. 終演時間は未確認です。公式または複数参加者レポで一致する情報が見つかり次第追記します。
- Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
- A. 実測の公演時間は未確認です。曲数上はしっかりした長尺公演だった可能性がありますが、根拠なしに「約何時間」とは断定しません。
- Q9. グッズは何時から販売されましたか?
- A. 当日の販売開始時刻は未確認です。公式には新潟・朱鷺メッセ会場のブース内容・AREA MAP告知がありましたが、商品別売り切れや決済方法は確認でき次第追記します。
- Q10. グッズ待ち時間は長かったですか?
- A. LiveFansの参加者投稿集計では、グッズ待ち時間2時間以上の回答が確認できます。ただし公式情報ではないため、あくまで参加者投稿ベースの傾向として扱います。
- Q11. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 朱鷺メッセ公式施設案内では、1階エントランスホールや2階エスプラナードにコインロッカーの案内があります。ただしライブ当日の使用制限、満杯状況、クローク有無は公演ごとに要確認です。
- Q12. トイレは混みましたか?
- A. 当日の混雑実測は未確認です。大型ライブでは開演前、終演後、アンコール前後のトイレが混みやすいため、入場前または開演30分以上前に済ませるのが安全です。
- Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. まずは「Raise your flag」「Emotions」「database」「FLY AGAIN 2019」「Remember Me」「My Hero」を優先し、余裕があれば「2045」「Chasing the Horizon」「Left Alive」「Take Me Under」も聴いておくと流れを掴みやすいです。
- Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。参加者投稿やユーザー編集型の情報を含むため、公式発表と区別して使う必要があります。本記事でも「有力情報」として扱っています。
- Q15. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- A. まず公式サイト、公式SNS、映像作品、ニュース記事を確認し、そのうえでLiveFans、setlist.fm、信頼できるライブレポ、複数参加者レポを照合するのが安全です。
- Q16. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すべきですか?
- A. 2020年前後の公演は中止・延期・振替・無観客・配信への変更が多いため、公式サイトのニュース、プレイガイド、会場公式、払い戻し案内まで確認する必要があります。今回の対象は2019年5月3日公演です。
- Q17. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- A. 終演時間が未確認の場合は、終演後すぐに駅へ着ける前提で組まないことが重要です。退場、トイレ、ロッカー回収、バス・タクシー待ち、駅構内移動まで含めて余裕を見てください。
- Q18. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 同じツアーでも曲順や一部曲が変わることがあります。朱鷺メッセ公演のセトリを他会場へそのまま当てはめず、比較・参考として使うのが安全です。
追記・更新用テンプレ
この記事は、追加で公式情報・参加者レポ・映像情報が確認できた場合に更新します。以下は終演後の最速更新テンプレとしても使える追記欄です。
確定セトリ追記欄
公式発表または信頼度の高い複数ソースで曲順が確定した場合、現在の「有力情報」表記を更新。メドレー表記、DJ & Drum Session枠、アンコールの扱いも明記する。
日替わり確認欄
同ツアー前後公演と比較し、公式または複数レポで差分が確認できた曲を追記。公式に日替わりと明記されていない場合は「差分」として扱う。
アンコール確認欄
アンコール曲、ダブルアンコールの有無、ラスト曲を追記。現時点では「Remember Me」「Get Off of My Way」「My Hero」が有力情報。
終演時間追記欄
公式アナウンス、参加者レポ複数一致、交通利用者の記録などから終演時刻が確認できた場合に追記。1件のみの場合は断定せず「レポでは」と明記。
物販追記欄
販売開始時刻、待ち時間、売り切れ商品、決済方法、購入制限、事後通販、会場受取の有無を追記。参加者投稿ベースの場合はその旨を明記。
会場導線追記欄
入場口、ブロック別整列、トイレ混雑、ロッカー満杯時刻、退場完了までの時間、駅方面の混雑を追記。次回同会場参加者の実用情報として整理する。
参加者レポ確認欄
複数参加者レポで一致する内容のみ本文へ反映。単独レポは「一部レポでは」と表記し、公式情報と混同しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーの公式発表、最新アルバム、シングル、フェス出演時の傾向を確認し、過去セトリから見た予習曲リストを更新する。
この記事の要点(3行)
MAN WITH A MISSIONの2019年5月3日・朱鷺メッセ公演は、「Chasing the Horizon World Tour 2018/2019 〜JAPAN Extra Shows〜」の新潟公演です。
セトリは公式確定ではありませんが、複数非公式ソースで概ね一致しており、アンコールは「Remember Me」「Get Off of My Way」「My Hero」が有力情報です。
終演時間・物販詳細・日替わり公式定義は未確認のため、次回参加時は公式情報を確認しつつ、代表曲と当時の重要曲を予習しておくのがおすすめです。