TWICE セトリ 2019/03/20 京セラドーム大阪|日替わり・アンコール・終演時間まで
TWICE セトリ 2019/03/20 京セラドーム大阪|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、TWICEが2019年3月20日に京セラドーム大阪で行った「TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday”」大阪初日公演を、過去セトリの保存版として整理します。主対象はTWICE|京セラドーム大阪|2019/03/20の1公演のみです。公式で確認できる公演情報、LiveFans・setlist.fmなど投稿型ソース由来のセトリ有力情報、未確認事項、次回ライブ前の予習ポイントを分けて掲載します。
情報の扱い:公演日程・開場開演・チケット・グッズは公式情報を優先しています。曲順は公式完全公開ではなく、LiveFans対象公演ページ、setlist.fm対象公演ページなどの非公式・投稿型情報で概ね一致する内容を「有力情報」として掲載します。歌詞、長いMC全文、有料資料本文は掲載しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:TWICEの2019年3月20日・京セラドーム大阪公演です。公式特設ページ上では「TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday”」の3月20日京セラドーム大阪追加公演として確認できます。
- 開催状況:実開催として扱えます。公式ニュース・ライブレポ系記事でも、同ツアー初日が開幕したことが確認できます。
- 開場/開演:公式特設ページではOPEN 16:30 / START 18:30と記載されています。LiveFans対象公演ページでも2019/03/20 18:30開演と掲載されています。
- セトリ確認状況:公式完全公開ではなく、LiveFans・setlist.fmなどの投稿型セトリをもとにした有力情報です。曲順を断定しすぎず、出典の性質を明記して使うのが安全です。
- アンコール:有力情報では「Be as ONE」「Wishing」後、One More Time / Candy Pop / Wake Me Up / BDZ / YES or YESのメドレーへ進む構成です。メドレーを1枠で数えるか、曲別に数えるかで曲数表記が変わります。
- 日替わり:同ツアー別日との比較では大枠は近い構成が見られますが、2019/03/20単日の「日替わり曲あり/なし」は公式確認できていません。未確認として扱います。
- 終演時間:公式または信頼できる一次性の高い記録では未確認です。遠征組はドーム公演の退場混雑を前提に、終演直後の新幹線・夜行バスを詰め込みすぎない計画が安全です。
- 次回予習:この公演では日本デビュー以降の代表曲、韓国曲の日本語版、バラード、アンコール向きの明るい曲がバランスよく並びます。初参加なら「One More Time」「Like OOH-AHH」「SIGNAL」「TT」「What is Love?」「BDZ」「LIKEY」「Dance The Night Away」「Be as ONE」を優先すると流れをつかみやすいです。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | TWICE |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday” |
| 開催日 | 2019年3月20日(水) |
| 会場 | 京セラドーム大阪 |
| 開場/開演 | OPEN 16:30 / START 18:30(公式特設ページ確認) |
| 終演時間 | 未確認。公式または一次性の高い終演時刻レポは確認でき次第追記。 |
| 開催可否 | 実開催。公式・ニュース系レポで初日開幕を確認。 |
| セトリ確認状況 | 有力情報。LiveFans・setlist.fmなど投稿型ソース由来。 |
| 主な参照ソース | TWICE DOME TOUR 2019特設ページ、TWICE公式追加公演ニュース、LiveFans対象公演ページ、setlist.fm対象公演ページ、京セラドーム大阪公式アクセス |
公式特設ページでは、3月20日(水)京セラドーム大阪公演が追加公演として案内され、OPEN 16:30 / START 18:30、チケット料金10,800円(税込)、一般販売では京セラドーム大阪公演がSOLD OUTと記載されています。チケットはticket boardでの受付、申込者のticket board会員登録が必要とされていた点も、当時の重要ルールとして押さえておきたい部分です。
セトリ完全版・曲順
掲載方針:以下は公式完全公開ではなく、LiveFans・setlist.fmなどの投稿型セトリをもとにした有力情報です。setlist.fmではIntro、Interlude、VCR、Mentなども進行として掲載されていますが、ここでは読者が予習しやすいよう、曲名中心に整理します。メドレー部分は曲別に把握できるように補足します。
本編
- One More Time
- LUV ME
- Like OOH-AHH(Japanese ver.)
- BRAND NEW GIRL
- SIGNAL(Japanese ver.)
- Candy Pop
- TT(Japanese ver.)
- Wake Me Up
- CHEER UP(Japanese ver.)
- PINK LEMONADE
- I WANT YOU BACK
- What is Love?(Japanese ver.)
- BDZ
- L.O.V.E
- SWEET TALKER
- Say It Again
- The Best Thing I Ever Did
- Only You
- STAY BY MY SIDE
- Heart Shaker(Japanese ver.)
- KNOCK KNOCK(Japanese ver.)
- LIKEY(Japanese ver.)
- Dance the Night Away(Japanese ver.)
アンコール・終盤メドレー
- Be as ONE
- Wishing
- One More Time / Candy Pop / Wake Me Up / BDZ / YES or YES(メドレー扱い)
曲数表記の注意:上記ではメドレーを1枠として扱っています。曲別にカウントする場合は、アンコール終盤に「One More Time」「Candy Pop」「Wake Me Up」「BDZ」「YES or YES」が入った構成として、合計曲数の見え方が変わります。LiveFansでは曲名が個別に並ぶ一方、setlist.fmでは「One More Time / Candy Pop / Wake Me Up / BDZ / YES or YES」とメドレー表記されています。記事内で曲数を使う場合は、メドレーの数え方を必ず併記してください。
セトリの流れと見どころ
2019年3月20日の京セラドーム大阪公演は、TWICEにとって初のドームツアー「#Dreamday」の開幕日として意味が大きい公演です。公式・ニュース系レポでは、TWICEとONCEの「夢」をコンセプトにしたツアーであり、ドームという大きな会場に立つ喜びや感謝が語られたことが伝えられています。
オープニングの意味
有力セトリでは、最初の歌唱曲が「One More Time」です。日本デビュー後のTWICEを象徴する楽曲のひとつであり、初ドームツアーの幕開けとしては非常にわかりやすい選曲です。続く「LUV ME」「Like OOH-AHH(Japanese ver.)」で、明るさと初期曲の勢いをつなぎ、ドーム初日らしい“始まりの物語”を作っています。
序盤の盛り上げ方
「BRAND NEW GIRL」「SIGNAL(Japanese ver.)」「Candy Pop」「TT(Japanese ver.)」「Wake Me Up」と続く序盤は、日本活動の代表曲や振付で反応しやすい曲が多く、初参加の読者でも曲名を見ただけで予習しやすいブロックです。コール、手の振り、サビの動きが印象に残りやすい曲が並ぶため、次回ライブ前の予習でも優先度が高い部分です。
中盤の聴かせどころ
「CHEER UP(Japanese ver.)」「PINK LEMONADE」「I WANT YOU BACK」「What is Love?(Japanese ver.)」は、明るいポップさを維持しながら、客席との一体感を高めるゾーンです。特に「What is Love?」は、直近の日本ベストアルバム「#TWICE2」にも関連する楽曲として、2019年当時の流れを象徴する存在でした。
後半の代表曲・ライブ定番曲
後半は「BDZ」から「L.O.V.E」「SWEET TALKER」「Say It Again」へ進み、アルバム曲・ライブ向きの曲を厚く聴かせる流れです。その後「The Best Thing I Ever Did」「Only You」「STAY BY MY SIDE」で雰囲気を変え、終盤の「Heart Shaker」「KNOCK KNOCK」「LIKEY」「Dance the Night Away」へ向けて再びテンションを上げていきます。
ラスト曲の印象
本編ラスト相当の「Dance the Night Away」は、ドーム空間に合う明るく開放的な楽曲です。アンコールでは「Be as ONE」「Wishing」で感謝や余韻を作り、最後に日本リリース曲を中心としたメドレーで“楽しかった記憶”を持ち帰らせる構成になっています。
次回ライブで注目したい曲
次回ライブ前の予習では、「One More Time」「TT」「Wake Me Up」「What is Love?」「BDZ」「LIKEY」「Dance the Night Away」「Be as ONE」を優先すると、この公演の流れを再現しやすくなります。特にメドレーに入った曲は、フル尺ではなくてもライブ終盤の盛り上げ要員として使われやすい視点で押さえておくと便利です。
日替わり曲・レア曲・変更点
結論:2019/03/20京セラドーム大阪公演について、公式に「日替わり曲あり」と確認できる情報は見つかっていません。LiveFans・setlist.fmの対象日セトリでは大枠の曲順が確認できますが、日替わりの有無は未確認として扱います。
同ツアーは3月20日・21日の京セラドーム大阪、3月29日・30日の東京ドーム、4月6日のナゴヤドームという流れで開催されました。別日のセトリ掲載情報を見ると、基本構成は近い一方で、MC、VCR、メドレー表記、曲数カウントの仕方に差が出やすいです。したがって「同ツアーだから完全に同じ」とは書かず、比較する場合は必ず「同ツアー別日参考」と明記するのが安全です。
レア曲という観点では、2019年当時の日本活動曲が厚く入っていることが特徴です。「PINK LEMONADE」「L.O.V.E」「SWEET TALKER」「Say It Again」「STAY BY MY SIDE」などは、代表曲だけを聴いている初参加者が見落としやすい予習ポイントです。一方で、これらを「レア曲確定」と断定するには、全公演の披露頻度や公式記録の照合が必要です。本記事では「代表曲以外で予習優先度が高い曲」として扱います。
アンコール曲・ラスト曲
有力情報では、アンコールは「Be as ONE」「Wishing」から始まり、その後に「One More Time / Candy Pop / Wake Me Up / BDZ / YES or YES」のメドレーへ進む構成です。バラード寄りの余韻を作ってから、最後に日本活動の代表曲を凝縮したメドレーで締める流れになっています。
- アンコール有無:有力情報ではあり。
- アンコール曲:Be as ONE、Wishing、終盤メドレー。
- メドレー内容:One More Time、Candy Pop、Wake Me Up、BDZ、YES or YES。
- ダブルアンコール:未確認。公式確認できる情報は見つかっていません。
- ラスト曲:有力情報上はメドレー内のYES or YESが終盤ラスト相当。ただしメドレー表記のため「ラスト曲」と単独断定するより「メドレー締め」と書くのが安全です。
次回ライブのアンコール予習では、感動系の「Be as ONE」「Wishing」と、盛り上げ曲の「One More Time」「Candy Pop」「Wake Me Up」「BDZ」「YES or YES」を分けて聴くのがおすすめです。アンコールは本編と違って、会場全体の余韻、メンバーの挨拶、ファンの反応が強く出るため、曲順だけでなく“どの曲が締めに向くか”も意識しておくと楽しみ方が広がります。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式特設ページでは、2019年3月20日京セラドーム大阪公演はOPEN 16:30 / START 18:30と確認できます。LiveFans対象公演ページでも18:30開演として掲載されています。一方で、終演時刻は公式情報・一次性の高い参加者レポで確認できていないため、本記事では終演時間は未確認とします。
ドーム公演では、実際の公演時間だけでなく、規制退場、客席から出口までの移動、駅改札の混雑、ホーム入場待ちが帰路に大きく影響します。終演直後に大正駅、ドーム前駅、ドーム前千代崎駅へ人が集中しやすいため、遠征組は「終演予定+30〜60分」を移動余白として見ておくと安全です。
新幹線利用なら、新大阪駅までの移動時間だけでなく、地下鉄・JRの乗り換え、駅構内の混雑、荷物回収時間を含めて逆算してください。夜行バス利用なら、集合場所が梅田・なんば・大阪駅周辺のどこかで大きく変わります。ホテルを取る場合は、ドーム前・大正周辺だけでなく、なんば、心斎橋、本町、梅田方面も候補になりますが、終演後に乗り換えが少ない場所を選ぶと疲れにくいです。
会場導線・座席・見え方の参考
京セラドーム大阪は大規模ドーム会場のため、アリーナ席・スタンド席・上段席で見え方が大きく変わります。2019/03/20公演の座席配置図やステージ詳細は公式確認できていないため、ここでは同会場で次回参加する読者向けの一般的な注意点として整理します。
- 会場タイプ:ドーム型の大規模会場。ライブではアリーナ席、下段スタンド、上段スタンドなどに分かれる可能性があります。
- 見え方:アリーナ後方はステージまで距離が出やすく、スタンド上段は全体演出を見やすい一方で肉眼距離は遠くなりやすいです。大型スクリーンの有無・位置は公演ごとに要確認です。
- 入場導線:京セラドーム大阪公式施設サポートでは、球場内への入場ゲートは3Fにあると案内されています。2Fスタジアムモールから直接球場内へ入れない導線があるため、チケットに記載されたゲートと公式案内を確認してください。
- トイレ:公式施設サポートでは、2Fスタジアムモールに大型女性専用トイレ、3F入場ゲート/下段席、5F上段席にもトイレが案内されています。ただしライブ日は開演前・終演後に集中しやすいため、入場直後ではなく早めに済ませるのが安全です。
- ロッカー/クローク:2019/03/20公演専用のクローク運用は未確認です。大きな荷物は会場到着前にホテル、主要駅、駅ロッカー、荷物預かりサービスで預ける前提が安全です。
- 退場導線:終演後はスタンド上段・アリーナ・各ゲートからの人流が重なります。規制退場の有無は公演ごとに異なるため、終演直後に急いで出口へ向かうより、案内放送とスタッフ誘導を優先してください。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
京セラドーム大阪へは、阪神なんば線「ドーム前」駅、Osaka Metro長堀鶴見緑地線「ドーム前千代崎」駅、JR大阪環状線「大正」駅、Osaka Metro中央線「九条」駅などが利用候補になります。最短だけを考えるとドーム前・ドーム前千代崎が便利ですが、終演後は最寄り駅に人が集中しやすいため、混雑回避なら大正駅や九条駅方面へ分散する発想も有効です。
京セラドーム大阪公式アクセスでは、イベント日は周辺道路が混雑しやすく、公共交通機関の利用が推奨されています。車での来場は駐車場の台数や営業時間、周辺道路の混雑に左右されるため、ライブ遠征では基本的に電車移動を軸に計画するのが安全です。
雨の日はドーム周辺の歩道や駅出口が混みやすく、傘の開閉で導線が詰まりやすくなります。折りたたみ傘、濡れてもよいバッグカバー、タオルを用意しておくと安心です。夏は入場待機中の暑さ対策、冬は終演後の屋外待機対策が必要です。特にグッズ列や入場待機で屋外に出る可能性があるため、季節に応じた服装を優先してください。
遠征組は、終演後にすぐ新大阪へ移動する計画より、なんば・梅田周辺で宿泊する計画のほうが余裕を作りやすいです。どうしても当日帰りをする場合は、終演時間が未確認であることを前提に、最終便だけに頼らず、一本前後の代替ルートを事前にメモしておきましょう。
グッズ・物販・当時の販売状況
当時のグッズについては、TWICE公式ニュースで「TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday” オフィシャルグッズラインナップ&先行通信販売決定」が発表されています。公式情報では、3月20日(水)京セラドーム大阪会場販売、3月21日(木・祝)京セラドーム大阪会場販売が予定され、2月20日(水)14:00から先行通信販売も実施されると案内されていました。
また、公式ニュースでは京セラドーム大阪・東京ドーム・ナゴヤドーム会場販売ではクレジットカードの取り扱いはなく、現金のみ対応、プレ販売時はクレジットカード使用可能と記載されています。現在のライブではキャッシュレス対応が広がっていますが、過去公演を参考にする場合でも「会場販売が現金のみだったケースがある」と覚えておくと、次回ツアーでも決済方法確認の意識が上がります。
- 確認済み:オフィシャルグッズラインナップ発表、先行通信販売、3/20京セラドーム大阪会場販売。
- 確認済み:京セラドーム大阪会場販売は現金のみ対応との公式案内。
- 未確認:2019/03/20当日の販売開始時刻、実際の待ち時間、売り切れ商品、列のピーク。
- 次回確認ポイント:販売開始時間、整理券有無、チケットなし購入可否、購入制限、会場受取、事後通販、ランダム商品の上限、支払い方法。
次回TWICEライブでグッズを狙う場合は、公式サイト・公式SNS・ファンクラブ案内を前日までに確認し、当日は「グッズ購入→荷物整理→トイレ→チケット表示確認」の順で動くと入場直前に慌てにくくなります。ランダム商品やペンライト関連は売り切れ・購入制限が出やすい可能性があるため、必要度が高いものから優先順位を決めておくのがおすすめです。
次回ツアー前の予習ポイント
この過去セトリから見える予習ポイントは、代表曲だけでなく、日本活動曲、韓国曲の日本語版、バラード、終盤メドレー向きの曲をバランスよく押さえることです。次回ツアーの曲を断定するものではありませんが、初参加者がライブの流れをつかむには十分参考になります。
まず聴きたい定番曲
- One More Time:この公演のオープニング有力曲。日本活動の入口として優先度が高いです。
- TT:振付・サビの反応がわかりやすく、ライブ初参加でも楽しみやすい曲です。
- What is Love?:2019年当時の「#TWICE2」との接続も強く、明るい中盤曲として押さえたい曲です。
- BDZ:本編後半とアンコールメドレーの両方で印象に残りやすい存在です。
- LIKEY / Dance the Night Away:終盤の高揚感を作る代表曲として予習優先度が高いです。
初参加なら聴いておきたい曲
初参加者は、まず「One More Time」「Candy Pop」「Wake Me Up」「BDZ」の日本シングル系をまとめて聴くと、TWICEの日本ライブの空気をつかみやすいです。そのうえで「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「SIGNAL」「KNOCK KNOCK」などの韓国活動曲の日本語版を押さえると、ライブ中の振付や掛け声の理解が進みます。
アンコール候補として意識したい曲
この公演のアンコール有力情報では、「Be as ONE」「Wishing」でしっとりした余韻を作り、メドレーで一気に明るく締める流れでした。次回ライブでも、感謝を伝える曲と会場全体で盛り上がれる曲がアンコールに配置される可能性を意識して予習すると、終盤の満足度が上がります。
日替わり枠で期待したい曲
日替わり枠は未確認ですが、予習の幅を広げるなら「PINK LEMONADE」「L.O.V.E」「SWEET TALKER」「Say It Again」「STAY BY MY SIDE」など、代表曲以外の日本アルバム・カップリング系も聴いておくと安心です。ライブで突然来たときの喜びが大きく、セトリ記事の読者にとって差がつく部分です。
プレイリスト化するなら
プレイリストは「One More Time」から始めて、序盤の盛り上げ曲、中盤のポップ曲、後半の代表曲、アンコールのバラード、最後にメドレー曲を並べると、この公演の流れを体感しやすくなります。曲数を絞る場合は、One More Time、TT、Wake Me Up、What is Love?、BDZ、Heart Shaker、LIKEY、Dance the Night Away、Be as ONE、YES or YESの10曲を優先してください。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
以下は主対象公演と混同しないため、すべて比較・参考用です。この記事の本文セトリは2019/03/20京セラドーム大阪公演を主対象にしています。
- 2019/03/21 京セラドーム大阪:同会場翌日公演。開場15:00 / 開演17:00として公式特設ページに掲載。3/20との比較では、同じ大阪公演でも開演時間が異なります。
- 2019/03/29 東京ドーム:同ツアー東京初日。開場16:00 / 開演18:00として公式特設ページに掲載。大阪公演後のドームツアー展開を確認する比較対象です。
- 2019/03/30 東京ドーム:WOWOW放送や配信関連情報が出ている公演。映像化・放送で確認しやすい比較対象ですが、3/20大阪公演そのものではありません。
- 2019/04/06 ナゴヤドーム:同ツアー最終日。ライブ・ビューイング対象としてニュースにも出ている公演で、ツアー全体の締めを比較する際の参考になります。
関連セトリを読むときは、会場・日付・開演時間・メドレー表記・アンコール表記が混ざりやすい点に注意してください。特にSNSやまとめ記事では、3/20と3/21の大阪公演、3/29と3/30の東京公演が一括で扱われることがあります。Excel転記や記事化では、必ず「TWICE|京セラドーム大阪|2019/03/20」の行だけに戻って確認するのが安全です。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- A. 公式完全公開ではなく、LiveFans・setlist.fmなど投稿型ソース由来の有力情報です。複数ソースで概ね一致しますが、確定と断定せず「有力情報」として扱います。
- Q2. 2019/03/20の公演は開催されましたか?
- A. 実開催として扱えます。公式特設ページに日程があり、ニュース系レポでも初日開幕が確認できます。
- Q3. 開場・開演時間は?
- A. 公式特設ページではOPEN 16:30 / START 18:30です。LiveFans対象公演ページでも18:30開演として掲載されています。
- Q4. 日替わり曲はありましたか?
- A. 日替わりの有無は未確認です。同ツアー別日と大枠が近い可能性はありますが、公式に日替わり曲あり/なしを断定できる情報は確認できていません。
- Q5. アンコールは何曲ですか?
- A. 有力情報では「Be as ONE」「Wishing」と、One More Time / Candy Pop / Wake Me Up / BDZ / YES or YESのメドレーです。メドレーを1枠で数えるか曲別に数えるかで曲数表記が変わります。
- Q6. ラスト曲は何ですか?
- A. 有力情報では終盤メドレーの最後にYES or YESが入っています。ただしメドレー扱いのため、「ラスト曲はYES or YES」と単独断定するより「メドレー締め」と表現するのが安全です。
- Q7. 終演時間は何時でしたか?
- A. 未確認です。公式または一次性の高い参加者レポで終演時刻が確認でき次第追記します。
- Q8. 公演時間はどのくらいでしたか?
- A. 断定できる根拠は未確認です。曲数とドーム公演規模から長めの公演だった可能性はありますが、具体的な時間は公式・参加者レポ確認後に追記します。
- Q9. グッズは何時から販売されましたか?
- A. 2019/03/20京セラドーム大阪会場販売があったことは公式確認できますが、当日の販売開始時刻・売り切れ状況は未確認です。
- Q10. 当時のグッズ決済方法は?
- A. 公式ニュースでは、京セラドーム大阪など各ドーム会場販売はクレジットカード取り扱いなし、現金のみ対応と案内されていました。現在の公演では変更される場合があるため、次回は最新案内を確認してください。
- Q11. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 公演ごとのクロークやロッカー運用は要確認です。大きな荷物はホテルや主要駅で先に預ける計画が安全です。
- Q12. トイレは混みましたか?
- A. 2019/03/20当日の待ち時間は未確認です。ただし京セラドーム大阪のような大規模会場では、開演前・終演後に集中しやすいため、入場後すぐ、または開演かなり前に済ませるのがおすすめです。
- Q13. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. まずはOne More Time、TT、Wake Me Up、What is Love?、BDZ、LIKEY、Dance the Night Away、Be as ONEを優先してください。余裕があればPINK LEMONADE、L.O.V.E、SWEET TALKER、STAY BY MY SIDEも聴くと予習の厚みが出ます。
- Q14. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。投稿型・編集型のセトリ情報として便利ですが、正確性保証がないため、記事では「有力情報」「掲載情報によると」と明記する必要があります。
- Q15. 2020年公演のように開催可否が揺れる場合はどう確認しますか?
- A. 公式サイト、公式SNS、主催者、会場、プレイガイドの中止・延期・払い戻し情報を確認します。今回の2019/03/20公演は2020年ではなく、実開催として扱えます。
- Q16. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 同じツアーでも完全一致とは限りません。日替わり、MC、映像、メドレー、アンコール、曲数表記が変わることがあります。別日を使う場合は「同ツアー別日参考」と明記してください。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
公式映像・公式レポ・信頼できる一次性の高い記録で2019/03/20京セラドーム大阪公演の曲順が確認できた場合、ここに追記。メドレーを1枠扱いにするか曲別扱いにするかも明記する。
日替わり確認欄
同ツアーの3/21大阪、3/29東京、3/30東京、4/6名古屋との違いを確認。差分がある場合は「比較」として追記し、主対象公演の曲順と混ぜない。
アンコール確認欄
Be as ONE、Wishing、終盤メドレーの順番、YES or YESの扱い、ダブルアンコール有無を確認。未確認のまま断定しない。
終演時間追記欄
参加者レポ、交通記録、公式案内などから終演時刻が確認できた場合のみ追記。根拠が弱い場合は「参加者レポでは」と明記。
物販追記欄
当日の販売開始時刻、待機列、売り切れ商品、決済方法、プレ販売との違い、事後通販有無を追記。公式情報と参加者レポを分ける。
会場導線追記欄
入場ゲート、規制退場、トイレ待ち、ロッカー、駅混雑、大正駅・ドーム前駅・ドーム前千代崎駅の分散状況を追記。
参加者レポ確認欄
SNSやブログの参加者レポを使う場合は、日時・会場が2019/03/20京セラドーム大阪であることを確認し、別日大阪公演や東京公演と混同しない。
次回ツアー予習への反映欄
次回ツアーで実際に披露された曲が判明したら、この過去セトリから予習優先曲として有効だった曲、外れた曲、追加で聴くべき曲を更新する。
この記事の要点(3行)
TWICEの2019/03/20京セラドーム大阪公演は、公式情報で「TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday”」追加公演・OPEN 16:30 / START 18:30として確認できます。
セトリは公式完全公開ではなく、LiveFans・setlist.fmなど投稿型ソース由来の有力情報として、One More Time始まり、Be as ONE/Wishingから終盤メドレーへ進む構成で整理しました。
終演時間・日替わり・当日物販詳細は未確認のため、次回ライブ予習では代表曲、日本活動曲、アンコール向きの楽曲、京セラドーム大阪の退場混雑対策をあわせて押さえるのがおすすめです。