NCT 127 セトリ 2019/02/12 広島文化学園HBGホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
NCT 127 セトリ 2019/02/12 広島文化学園HBGホール|日替わり・アンコール・終演時間まで
この記事では、NCT 127が2019年2月12日(火)に広島文化学園HBGホールで開催した「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」広島2日目公演を主対象に、セトリ確認状況、同ツアー公開セットリスト、アンコール、日替わり、終演時間、グッズ、会場導線、次回ライブ前の予習ポイントを整理します。
重要:2019/02/12広島文化学園HBGホール公演の当日曲順は、現時点で公式・setlist.fm上ともに完全確認できていません。そのため、本文では「当日確定セトリ」と「同ツアー参考セットリスト」を明確に分け、曲名・曲順を作り話で補完しません。
まずは結論:この過去セトリで押さえるポイント
- 主対象公演:NCT 127|広島文化学園HBGホール|2019/02/12(火)。別日・別会場の情報は比較・参考として分けます。
- 公式確認:ツアー名は「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」。公式ツアーページでは広島2日目が開場17:30 / 開演18:30、全席指定9,800円(税込)、SOLD OUTとして掲載されています。
- セトリ確認状況:setlist.fmの2019/02/12広島公演ページは存在しますが、曲登録はありません。したがって、2/12広島当日の曲順は「未確認」です。
- 参考セトリ:PR TIMES / AWAでは、同ツアー最終地さいたまスーパーアリーナ公演ベースのセットリストが公開されています。この記事では参考資料として掲載し、広島当日の確定曲順とは断定しません。
- アンコール:2/12広島単独のアンコール曲は未確認です。公開ツアーセットリストでは「Wakey-Wakey」「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」がアンコール枠に掲載されています。
- 日替わり:2/12広島公演の日替わり曲・レア曲・変更点は未確認です。同ツアー別日との比較では、日替わりの有無を断定しない扱いが安全です。
- 終演時間:公式・主要セトリサイトで2/12広島の終演時刻は確認できません。遠征組は21:00台後半以降の交通・宿泊を余裕を持って組むのがおすすめです。
- グッズ:公式告知では2/12広島文化学園HBGホールのグッズ先行販売は13:00予定。販売開始時間は当日の状況で変更の可能性があると案内されています。
目次
公演基本情報
| アーティスト名 | NCT 127 |
|---|---|
| 公演名・ツアー名 | NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’ |
| 開催日 | 2019年2月12日(火) |
| 会場 | 広島文化学園HBGホール |
| 開場/開演 | 開場17:30 / 開演18:30 |
| 終演時間 | 未確認。公式・主要セトリサイトで2/12広島公演の終演時刻は確認できませんでした。 |
| 開催可否 | 実開催扱い。公式ツアー日程に掲載され、同日グッズ販売予定と当日引換特別先着販売告知が確認できます。中止・延期告知は確認できません。 |
| チケット情報 | 全席指定9,800円(税込)、公式ツアーページ上ではSOLD OUT。広島2/11・2/12公演は機材席一部開放に伴う当日引換特別先着販売の告知あり。 |
| セトリ確認状況 | 2/12広島当日曲順は未確認。setlist.fm対象ページは曲登録なし。参考として、AWA / PR TIMES掲載のツアー最終地さいたま公演ベースの公開セットリストあり。 |
| 主な参照ソース | NCT公式ツアーページ、NCT公式グッズ告知、avex広島公演当日引換告知、setlist.fm 2019/02/12広島公演ページ、PR TIMES / AWAセットリスト公開記事、広島文化学園HBGホール座席表、広島市文化交流会館アクセス |
セトリ完全版・曲順
結論からいうと、2019/02/12の広島文化学園HBGホール公演について、当日曲順を完全に確認できる公式セトリ・参加者投稿セトリは確認できませんでした。setlist.fmには対象公演ページがありますが、曲登録はありません。そのため、ここで2/12広島公演の「確定セトリ」として曲順を掲載することはできません。
未確認理由:対象日・対象会場のページは存在するものの、曲名登録がないためです。また、PR TIMES / AWAに掲載されているセットリストは、同ツアー最終地であるさいたまスーパーアリーナ公演ベースの公開リストです。広島2日目の曲順と完全一致した可能性はありますが、当日確定資料ではないため、この記事では「参考」として扱います。
2019/02/12 広島文化学園HBGホール公演の当日セトリ
確認状況:未確認 / 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
参考:同ツアー公開セットリスト(さいたまスーパーアリーナ公演ベース)
以下は、PR TIMES / AWAおよびLIVE DVD&Blu-ray収録曲情報で確認できる「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」公開セットリストです。2/12広島公演の当日確定曲順ではなく、同ツアーの構成を読むための参考情報として見てください。
本編参考リスト
- Cherry Bomb
- Come Back -Japanese Ver.-
- Limitless -Japanese Ver.-
- Chain
- Fly Away With Me
- Back 2 U (AM 01:27)
- Studio 127 medley(City 127 ~ Angel)
- Sun & Moon
- Dreaming
- Timeless
- No Longer
- Regular to Irregular
- Regular -Korean Ver.-
- Wake Up
- Baby Don't Like It
- Mad City
- Dance Battle
- Good Thing
- Touch -Japanese Ver.-
- Heartbreaker
- Replay (PM 01:27)
- Simon Says
- Fire Truck
アンコール参考リスト
- Wakey-Wakey
- Welcome To My Playground
- Summer 127
- 0 Mile
この参考リストを見ると、序盤は「Cherry Bomb」「Come Back」「Limitless」「Chain」で一気にライブの熱量を作り、中盤でボーカル曲・メドレー・インタールードを挟み、後半に「Simon Says」「Fire Truck」などの強いパフォーマンス曲を置く構成です。アンコールは日本活動期の楽曲や明るい楽曲を中心に、余韻を残す流れになっています。
セトリの流れと見どころ
2/12広島当日の曲順は未確認ですが、同ツアー公開セットリストを参考にすると、「NEO CITY : JAPAN – The Origin」は、NCT 127の強みであるラップ、ダンス、ボーカル、映像演出を段階的に見せる構成だったと考えられます。ここでは、広島公演の確定情報ではなく、同ツアー参考リストから読み取れる見どころを整理します。
オープニングの意味
参考セットリストでは「Cherry Bomb」が実質的なライブ冒頭の核になっています。NCT 127の鋭いサウンド、フォーメーション、ラップとダンスの切れ味を一発で示せる楽曲で、初ツアーの幕開けとして非常に象徴的です。次回ライブ前に予習する場合も、まずは「Cherry Bomb」のライブ映えする展開、サビ前後の緊張感、パフォーマンスの止め・揃えを押さえておくと理解しやすくなります。
序盤の盛り上げ方
「Come Back -Japanese Ver.-」「Limitless -Japanese Ver.-」「Chain」と続く流れは、日本ツアーらしさとグループの代表曲性を両立する並びです。特に「Chain」はNCT 127の日本デビュー期を象徴する楽曲で、日本公演の文脈では重要度が高い1曲です。2/12広島公演でも同様の流れだったとは断定できませんが、同ツアーの軸としては日本語バージョンと日本オリジナル曲を序盤に配置し、会場の一体感を早い段階で作る狙いがあったと見られます。
中盤の聴かせどころ
参考リストの中盤には「Fly Away With Me」「Back 2 U (AM 01:27)」「Studio 127 medley」「Sun & Moon」「Timeless」「No Longer」など、ボーカルやムードを聴かせる楽曲が並びます。NCT 127は強いビートのイメージが先行しがちですが、この中盤ブロックでは歌唱、ハーモニー、メンバーごとの声質の違いが見どころになります。ライブ初参加者は、派手な代表曲だけでなく、この中盤を予習しておくと満足度が上がります。
後半の代表曲・ライブ定番曲
後半は「Regular -Korean Ver.-」「Wake Up」「Baby Don't Like It」「Mad City」「Good Thing」「Touch -Japanese Ver.-」「Replay (PM 01:27)」「Simon Says」「Fire Truck」と、攻めたパフォーマンス曲とキャッチーな楽曲が混在します。特に「Simon Says」「Fire Truck」は、NCT 127らしい実験性とライブの爆発力を感じやすい曲です。次回ツアーでも必ず同じ曲が入るとは限りませんが、NCT 127のライブを理解するうえで外せない予習候補です。
ラスト曲の印象
参考リストではアンコールの最後が「0 Mile」です。明るく開放的な曲で、激しい本編を経たあとにファンとの距離感を近づける役割を持ちます。2/12広島公演のラスト曲として確定はできませんが、同ツアーの公開構成では「パフォーマンスで圧倒する本編」と「親しみやすく締めるアンコール」の対比が読み取れます。
日替わり曲・レア曲・変更点
2019/02/12広島文化学園HBGホール公演の日替わり曲・レア曲・変更点は未確認です。setlist.fmの対象公演ページに曲登録がなく、LiveFansでも2/12公演の明確な曲順登録は確認できませんでした。したがって、「広島2日目だけこの曲が入った」「前日2/11と差し替えがあった」といった表現は避けます。
同ツアー前後公演との比較
比較対象としては、前日2019/02/11の同会場公演、直前の大阪公演、次の石川公演があります。ただし、setlist.fm上では2/11広島、2/12広島、2/23石川などは曲登録がない状態です。大阪2/3公演には投稿曲順が存在しますが、投稿ベースの非公式情報であり、なおかつ主対象公演ではありません。
レア曲の扱い
公開ツアーセットリストに含まれる「Studio 127 medley(City 127 ~ Angel)」「Timeless」「No Longer」などは、当時のツアー構成を知るうえで注目度の高いブロックです。ただし、2/12広島で同じ形で披露されたかは未確認です。レア曲・日替わり曲として記事化する場合は、参加者レポ、当時のSNS投稿、複数のセトリサイトが一致した時点で追記するのが安全です。
変更点を調べるときのチェック順
- 対象日「2019/02/12」と会場名「広島文化学園HBGホール」が一致しているか確認する。
- 「2/11広島」と「2/12広島」を混同していないか確認する。
- 「さいたまスーパーアリーナ公演の映像化セットリスト」を広島公演の確定曲順として扱っていないか確認する。
- 曲名表記が日本語バージョン、韓国語バージョン、Remix表記で揺れていないか確認する。
アンコール曲・ラスト曲
2/12広島公演単独のアンコール有無・アンコール曲数・ラスト曲は未確認です。ただし、同ツアー公開セットリストではアンコール枠に「Wakey-Wakey」「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」が掲載されています。
参考として押さえたいアンコール曲
- Wakey-Wakey:日本1stフルアルバム「Awaken」期の重要曲として、ツアー後半の日本活動文脈を象徴する予習候補。
- Welcome To My Playground:ファンとの距離感が近く、アンコール向きの明るさを持つ曲。会場の一体感を作りやすい枠。
- Summer 127:軽快で開放感のある曲。激しい本編後に空気を変える役割として予習価値が高い。
- 0 Mile:公開リスト上のラスト曲。ライブ終盤の余韻、ファンとのコミュニケーション感を押さえるのに向く。
ダブルアンコールの有無
2/12広島公演でダブルアンコールがあったかは未確認です。公式映像化・主要セトリサイト・複数レポの一致がない限り、ダブルアンコールの有無は断定できません。追記時は「本編」「アンコール」「ダブルアンコール」を分け、曲順とMC・挨拶の位置を混同しないように整理してください。
開演時間・終演時間・公演時間の目安
公式ツアーページ上の2019/02/12広島公演は、開場17:30 / 開演18:30です。一方で、終演時間は公式・主要セトリサイトでは確認できませんでした。
終演時間が未確認のときの考え方
NCT 127のようなK-POPグループの単独ツアーでは、楽曲、VCR、MC、着替え、アンコールを含めて長めの構成になることがあります。ただし、2019/02/12広島公演の実測終演時刻は未確認のため、「約何時間」と断定するのは避けます。遠征・帰宅計画では、開演18:30に対して、終演後すぐに会場外へ出られる前提で予定を組まないことが重要です。
遠征組の逆算ポイント
- 広島駅へ戻る場合、バス・タクシー・市電のいずれも終演直後は集中しやすいと考える。
- 新幹線で帰る場合は、終演直後の退場、最寄り停留所までの移動、広島駅構内の移動を含めて余裕を見る。
- 夜行バス利用の場合は、集合場所が広島駅周辺か広島バスセンター周辺かを事前に確認する。
- ホテルを取る場合は、会場近く・平和記念公園周辺・広島駅周辺のどこを優先するかで帰路の楽さが変わる。
- グッズ購入や終演後の写真撮影をする人は、さらに30分程度の余裕を見ておくと安心。
会場導線・座席・見え方の参考
広島文化学園HBGホールは、広島市文化交流会館内にある多目的ホールです。会場公式の座席表では、客席は全2,001席、1階1,144席、2階857席と案内されています。ホール型会場のため、アリーナ公演よりもステージとの距離感を感じやすい一方、座席位置によって表情、ダンスの全体像、スクリーンの見え方は変わります。
座席と見え方
- 1階前方:メンバーの表情や細かい動きが見やすい反面、フォーメーション全体は視界に収まりにくい場合があります。
- 1階中後方:ステージ全体、照明、群舞の配置を比較的バランスよく見やすい位置です。
- 2階席:距離は出ますが、NCT 127のフォーメーションや照明演出を俯瞰しやすいのが利点です。
- 端席:ステージセット、スピーカー、機材配置によって一部見切れが生じる可能性があります。機材席開放・当日引換席では特に要確認です。
トイレ・ロッカー・クローク
トイレの当日混雑実測は未確認です。ホール公演では開場直後、開演30分前、終演直後にトイレが混みやすいため、入場前に会場外で済ませておくと安心です。コインロッカー・クロークの公演当日運用は主催者や会場の運用で変わるため、次回同会場に参加する場合は公演公式の案内を確認してください。大きな荷物は広島駅・バスセンター周辺のロッカーや宿泊先に預ける前提で動くと、入場時の負担を減らせます。
入場・退場導線
この公演は全席指定で、公式上SOLD OUTでした。満席規模のホール公演では、開場直後よりも開演30分前以降に入場口が混みやすくなります。チケット確認、本人確認、荷物チェック、グッズ列の位置は公演ごとに異なるため、当日は会場掲示とスタッフ案内を優先してください。退場時は一斉退場になりやすく、客席階段・ロビー・出口周辺で滞留する可能性があります。
アクセス・退場混雑・遠征時の注意
広島文化学園HBGホールの所在地は、広島県広島市中区加古町3-3です。会場公式では、JR広島駅から広島バス24号線に乗車し、加古町バス停下車後徒歩1分、または広島駅からタクシー利用が案内されています。横川駅からは広島電鉄江波行きで舟入町電停下車、徒歩約5分のルートもあります。
主なアクセス手段
- 広島駅からバス:広島バス24号線で約25分、加古町バス停から徒歩1分。遠征で新幹線利用の人に分かりやすいルートです。
- 広島駅からタクシー:南口から約15分、北口・新幹線口から約25分が目安として公式案内にあります。荷物が多い場合や雨天時は便利です。
- 横川駅から市電:広島電鉄江波行きで約15分、舟入町電停から徒歩約5分。市内移動に慣れている人向けです。
- バスセンター方面:紙屋町・本通方面からバスまたは徒歩移動も可能です。観光やホテルの位置によって使い分けましょう。
退場混雑の注意
終演後は、会場出口、加古町バス停、タクシー乗り場、紙屋町方面の徒歩ルートに人が流れやすくなります。特に遠征組は「終演したらすぐ広島駅に着く」と考えず、会場外へ出る時間、バス待ち、道路混雑、駅構内移動を含めて逆算してください。雨の日は傘で歩道が狭くなり、夏は湿度、冬は川沿いの冷え込みにも注意が必要です。
遠征時の宿泊・帰路
広島駅周辺に宿泊すると新幹線・空港リムジンへの接続が楽です。紙屋町・本通周辺に宿泊すると飲食店や市内移動は便利ですが、終演後の移動ルートを事前に決めておく必要があります。夜公演では、終演後にグッズ・写真・食事まで入れると移動開始が遅くなるため、翌朝移動も選択肢に入れると安心です。
グッズ・物販・当時の販売状況
2019/02/12広島文化学園HBGホール公演のグッズについては、NCT公式サイトでツアーグッズと販売スケジュールが告知されています。公式告知では、広島2日目の会場グッズ先行販売開始は13:00予定です。ただし、公式告知内でも販売開始時間は当日の状況により変更になる場合があると案内されています。
当時確認できる主なグッズ
- スティックライト
- フェイスタオル
- Tシャツ
- テイクアウトバッグ
- トライアングルポーチ
- タンブラー
- ブレスレット
- キーチェーン
- ジャガードネックストラップ
- マスキングテープ
- ネームブローチ
- フォトメモ
- クリアうちわ
- 会場限定フリーラバーバンド
- メモリアルブック
会場限定特典
公式告知では、ツアー会場で対象グッズを1会計5,000円(税込)購入ごとに、ホログラム缶バッジがランダムでプレゼントされる企画が案内されています。また、メモリアルブック購入特典としてトレカや会場限定特典の案内もありました。数量限定特典は予定数に達し次第終了のため、当時も早めの行動が重要だったと考えられます。
当日の売り切れ・決済方法
2019/02/12広島公演当日の売り切れ商品、待機列、決済方法、購入にかかった時間は未確認です。次回ツアーで同じように物販を狙う場合は、次のポイントを確認してください。
- 販売開始時刻と整列開始時刻が別に案内されているか。
- チケットを持っていない人も先行販売を利用できるか。
- 会場受取、事前通販、事後通販があるか。
- クレジットカード、電子マネー、QR決済、現金のどれが使えるか。
- ランダムグッズの購入制限、会場限定商品の在庫数、売り切れ告知の出方。
- グッズ購入後、開場まで荷物をどうするか。
次回ツアー前の予習ポイント
ここでは、2/12広島当日の確定セトリではなく、同ツアー公開セットリストとNCT 127のライブ構成から見た「次回ツアー前の予習ポイント」を整理します。次回公演で同じ曲が必ず披露されるという意味ではありません。
まず聴きたい定番・代表曲
- Cherry Bomb:ライブの開幕候補としても、グループのパフォーマンス性を理解する曲としても最重要。
- Limitless:NCT 127の重厚な世界観を押さえるうえで外せない曲。日本語バージョンも予習候補。
- Chain:日本公演の文脈で重要。日本ツアーの予習では優先度が高い。
- Regular:韓国語バージョン、英語バージョン、日本公演での扱いなど表記差に注意しながら聴きたい曲。
- Simon Says:後半の爆発力を担う曲。ライブ映像と合わせて予習すると強い。
- Fire Truck:初期からのインパクト曲。パフォーマンス込みで押さえると会場での見え方が変わります。
初参加なら聴いておきたい中盤曲
激しい曲だけでなく、「Fly Away With Me」「Back 2 U (AM 01:27)」「Sun & Moon」「Timeless」「No Longer」も予習価値が高い曲です。ライブでは中盤に聴かせるブロックが入ることで、本編後半のダンス曲がより強く感じられます。初参加の人は、プレイリストを「攻め曲」と「聴かせる曲」に分けて作ると全体像を掴みやすくなります。
アンコール候補として意識したい曲
公開リスト上では「Wakey-Wakey」「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」がアンコール枠にあります。次回ツアーで同じ曲が入るとは限りませんが、アンコールではファンとの距離感を近づける曲、明るく終われる曲、日本活動に関係する曲が入る可能性を意識して予習すると良いでしょう。
プレイリスト化するなら
まずは「Cherry Bomb」「Limitless」「Chain」「Regular」「Simon Says」「Fire Truck」でNCT 127らしい強い軸を作り、次に「Fly Away With Me」「Back 2 U」「Sun & Moon」「No Longer」を足します。最後に「Welcome To My Playground」「Summer 127」「0 Mile」を入れると、ライブの本編からアンコールまでの流れを疑似体験しやすくなります。
同ツアー・近い時期の関連セトリ
以下は、2019/02/12広島公演と混同しないための関連公演整理です。主対象はあくまで2019/02/12広島文化学園HBGホール公演です。
2019/02/11 広島文化学園HBGホール(同会場前日)
同じ広島文化学園HBGホールで開催された前日公演です。setlist.fm上にページはありますが、曲登録は確認できません。2/12公演と同一だったか、日替わりがあったかは未確認です。
2019/02/03 オリックス劇場(同ツアー序盤・参考)
setlist.fmに曲順投稿が存在する同ツアー序盤の公演です。ただし、投稿ベースの非公式情報であり、広島2/12公演の確定曲順ではありません。比較する際は「大阪2/3参考」と明記してください。
2019/02/23 本多の森ホール(同ツアー後続・参考)
広島の次に近い同ツアー後続公演です。setlist.fm上では曲登録なしのため、広島公演との違いは確認できません。日替わり検証には追加レポが必要です。
2019/03/29〜03/31 さいたまスーパーアリーナ(同ツアー最終地・参考)
PR TIMES / AWAに公開されたセットリストは、同ツアー最終地となるさいたまスーパーアリーナ公演ベースのリストです。映像作品化とも関連するため、ツアー全体の構成を読むうえでは非常に重要ですが、2/12広島当日の確定資料ではありません。
FAQ
- Q1. この公演のセトリは確定ですか?
- A. 2019/02/12広島文化学園HBGホール公演の当日セトリは未確認です。setlist.fm対象ページには曲登録がありません。
- Q2. 日替わり曲はありましたか?
- A. 日替わり曲の有無は未確認です。2/11広島や2/23石川との比較に使える当日曲順が不足しています。
- Q3. アンコールは何曲でしたか?
- A. 2/12広島単独のアンコール曲数は未確認です。参考として、公開ツアーセットリストではアンコールに4曲が掲載されています。
- Q4. ラスト曲は何ですか?
- A. 2/12広島公演のラスト曲は未確認です。公開ツアーセットリスト上では「0 Mile」が最後に掲載されていますが、広島当日の確定ではありません。
- Q5. 終演時間は何時でしたか?
- A. 終演時間は未確認です。公式・主要セトリサイトで2/12広島公演の実測終演時刻は確認できませんでした。
- Q6. 公演時間はどのくらいでしたか?
- A. 公演時間も未確認です。楽曲数、VCR、MC、アンコールを含むため長めだった可能性はありますが、根拠なしに「約何時間」とは断定しません。
- Q7. グッズは何時から販売されましたか?
- A. 公式告知では、2019/02/12広島文化学園HBGホールの先行販売開始は13:00予定です。実際の開始時刻や待機列は未確認です。
- Q8. 会場のロッカーは使えますか?
- A. 公演当日のロッカー・クローク運用は未確認です。大きな荷物は広島駅や宿泊先に預ける前提で動くと安全です。
- Q9. トイレは混みましたか?
- A. 当日の混雑実測は未確認です。ただし満席規模のホール公演では、開演前と終演後に混みやすいため早めの利用がおすすめです。
- Q10. 次回ツアー前に何を聴けばいいですか?
- A. まずは「Cherry Bomb」「Limitless」「Chain」「Regular」「Simon Says」「Fire Truck」を押さえ、中盤曲として「Fly Away With Me」「Sun & Moon」「No Longer」も聴くと流れを掴みやすいです。
- Q11. セトリ未確認の場合はどこを見ればいいですか?
- A. 公式サイト、公式SNS、setlist.fm、LiveFans、参加者レポ、当時のニュース記事を確認します。対象日と会場が一致しているかが最重要です。
- Q12. setlist.fmやLiveFansは公式情報ですか?
- A. 公式情報ではありません。参加者投稿・ユーザー投稿ベースのため、有力情報として扱う場合でも公式確定とは分けて書く必要があります。
- Q13. 2020年公演の場合、開催されたかどう確認すればいいですか?
- A. 公式サイトの中止・延期・振替告知、プレイガイドの払い戻し情報、会場スケジュールを優先して確認します。今回の主対象は2019年公演ですが、開催可否の確認は常に重要です。
- Q14. 遠征組は帰りをどう考えるべきですか?
- A. 終演時刻が未確認の場合、広島駅までの移動、退場混雑、バス待ち、駅構内移動を含めて余裕を取り、最終便ギリギリの予定は避けるのがおすすめです。
- Q15. 同じツアーならセトリは同じですか?
- A. 同じツアーでも日替わり、映像演出、MC、アンコール、追加曲が変わる可能性があります。別日セトリを使う場合は必ず「参考」と明記します。
- Q16. 広島文化学園HBGホールはどんな会場ですか?
- A. 客席全2,001席のホール型会場です。1階は近さ、2階はフォーメーションの見やすさに強みがあります。
追記・更新用テンプレ
確定セトリ追記欄
2019/02/12 広島文化学園HBGホール公演の確定セトリを確認次第、以下に本編・アンコールを分けて追記。
- 確認でき次第追記
日替わり確認欄
前日2/11広島、直前大阪、後続石川、最終地さいたま公演との違いを確認。曲名・曲順・出典を明記。
アンコール確認欄
アンコールの有無、曲数、曲名、ダブルアンコールの有無、ラスト曲を確認次第追記。
終演時間追記欄
参加者レポ・当時SNS・会場周辺移動記録などから終演時刻を確認。根拠が1件のみの場合は「参加者レポによると」と明記。
物販追記欄
販売開始実時刻、待機列、売り切れ商品、決済方法、会場限定特典の配布終了時間を追記。
会場導線追記欄
入場口、退場口、トイレ混雑、ロッカー、クローク、周辺コンビニ、終演後のバス・タクシー状況を追記。
参加者レポ確認欄
複数レポで一致する内容のみ有力情報として反映。MC全文や歌詞、パンフレット本文は転載しない。
次回ツアー予習への反映欄
確定セトリが判明したら、次回予習曲の優先順位を「定番曲」「中盤曲」「アンコール候補」「日替わり候補」に再整理。
この記事の要点(3行)
NCT 127の2019/02/12広島文化学園HBGホール公演は、公式ツアー日程上「NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’」広島2日目として確認できます。
ただし、当日セトリはsetlist.fmでも曲登録がなく未確認のため、公開ツアーセットリストは参考扱いに限定します。
次回予習では「Cherry Bomb」「Limitless」「Chain」「Regular」「Simon Says」「Fire Truck」と、中盤の聴かせる曲、アンコール候補を分けて聴くのがおすすめです。